非二元|自分を見失わず幸福に生きる「技と知」 -120ページ目

非二元|自分を見失わず幸福に生きる「技と知」

より多くのお金を求めて働く貨幣経済の中で、自分らしく輝きながら、他者と共に幸福に生きる「技と知」を、ライフコーチの矢沢大輔が提案。

今日は、私の新しい講座の内容について、
ご案内させていただきます。


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頭がよくなる 読み・書き・話し方トレーニング
本質をみがく達人講座
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この講座のテーマは、
「言葉を変えると、あなたの人生が変わる」です。


その内容についてお話しする前に、
まずは、私の経歴を簡単に説明させてください。


私は16年間、コピーライターとして、
新聞、テレビなど、マスメディアの広告の文章を書いてきました。
現在は、広告業界から離れ、
コミュニケーションに関する研修講師の仕事をしています。
また、アクティブ・ブレイン協会の
「記憶法」と「アウトプット速読法」の講師でもあり、
今年の7月末には、本の内容を記憶できる読書法の本が出版されます。


私が、今、講師業の仕事を順調にこなせているのは、
コピーライター時代に培った「ある意識」をもって、
受講者の方々に内容をお伝えできているからだと感じています。


その意識とは、「他者意識」です。


広告を見る人は、
「所詮、広告なんて都合の良いことしか書いていない、うさんくさいもの」
という思いを持っているものです。


そこで、広告をつくる側の私は、
「こちらが伝えた通りには、メッセージは相手に伝わらないもの」
という前提に立って、文章を考えていました。

これが、「他者意識を持つ」ということです。


そして、私はこの5年間、
主にサービス業のマネジャーにコミュニケーションの研修を行ってきました。
そこで、私は、こんな事実に気がつきました。


お店の業績が良くないマネジャーほど、
スタッフとのコミュニケーションがうまくとれていないこと。
そして、彼らには共通点があって、
「他者意識」が欠如していることに気がついたのです。


業績が良くないマネジャーの根本原因をつかめた私は、
まず彼らに、「他者意識」について学んでもらいました。

自分が伝えた通りには、相手にメッセージが伝わらないことを。


他者意識を理解した彼らは、その日から「言葉」を変え始めました。


そして、今年の震災直後の研修で奇跡が起こりました。


1000点満点の業務監査で、平均点以下だった十数名のマネジャーの成績が、
3ヶ月の研修期間中に、全員が100点以上もアップ。
最高点をあげたマネジャーの成績は900点を超え、
百数十名いるマネジャーの中でナンバー1になったのです。


私がコピーライター時代に学んだことを、
研修で少し教えただけで、ここまで成果が出るとは、
正直、私自身にとっても大きな驚きでした。


それでは、ここから、講座の内容についてお伝えしていきます。


あなたの周りに、人が話していることの本質をつかむのがうまくて、
自分が話す時にも、わかりやすくツボを押さえた話し方ができる人はいませんか?


この講座では、そんなコミュニケーションの達人を目指します。


学んでいただく主な内容は、「他者意識」と「メッセージ構造」です。


他者意識については、すでに述べましたので、
ここからは「メッセージ構造」についてお伝えしていきます。


コミュニケーションの達人になるには、
まず、相手が伝えようとしている話しの本質を「読み取る」「聞き取る」、
そして、自分が伝えたいことを、他者意識をもちながら筋道だてて「話す」「書く」、
この4つの能力を高める必要があります。


一日の講座で、この4つの能力を一つ一つ高めていくには、時間が足りません。


しかし、あなたが、「メッセージ構造」を理解すれば、
この4つの能力を同時に高められるのです。


ここでいう「構造」とは、人間の体でいうと「骨組み」のようなものです。


私たち一人一人、顔も、ヘアスタイルも、体形も違います。
ところが、レントゲンを通せば、骨が見えて、
どの人の骨もまったく同じ並び方をしているのがわかるようになります。
人間共通の骨組み、つまり「構造」が見えてくるわけです。


これと同じように、たとえ、どんなに複雑そうに見える文章であっても、
そこには「構造」があり、それは一定の規則性があります。
その構造を意識しながら、文章を読んだり、話を聞いたりできるようになるだけで、
相手が伝えようとしている話の本質をつかめるようになるのです。


文章を書く時、話す時も、メッセージ構造を意識しだすと、
自分の考えを、わかりやすく筋道だてて伝えられるようになります。


「他者意識」と「メッセージ構造」。
この2つを理解すると、あなたの「言葉」が変わります。
そして、人生が変わり始めます。


今すぐこちらをクリックしてご覧ください。

http://www.holonpbi.com/advance/yazawa-hon.php


※早期割引の延長について。
このご案内は、早期割引の締め切り前にお送りする予定だったのですが、
本の出版が迫っていて、ご案内文を書くのが大幅に遅れてしまいました。
そこで、主催いただいているホロンPBIさんにお願いして、
特別に早期割引期間を6月30日まで延長いただくことになりました。
この機会を、ぜひお見逃しなく!



あなたの記憶力にブレークスルーを起こす、2日間!

アクティブ・ブレイン・セミナー

 7月9日・10日 東京・渋谷

 8月20日・21日 東京・渋谷

 9月17日・18日 大阪


一冊の本を30分で読み、内容を記憶できる読書法

アウトプット速読法

 6月18日 渋谷

 7月17日 大阪

近代合理主義を誇り、進歩などと得意になって突っ走った馬鹿馬鹿しさ、今になって、不吉なゴールを予感して悲鳴をあげている。人間はまことに矛盾した生きものだ。
(中略)
地球は死につつある。だが、今日の機構、体制、考え方、すべてが、進歩・生産・合理主義の方向に統一されてしまっているから、この時点に至って手の打ちようがない、呆然としている感じだ。
とりわけ日本人の場合は傷ましい。文明開花以来、西欧近代文明を手本として、なりふり構わず、あくせくと頑張り続けてきた。追いつき、追い越せ。ひたすら走り続け、驚異的な成功をおさめた。ところが、とたんに逆目が出てしまったのだ。

公害の実験室となり、エコノミックアニマルのレッテルをはられ、貿易不均衡、国際通貨不安のもとと世界中で白い目を向けられ・・・悩みは深刻である。
われわれはいったいどこへ行くのか。

ぼくがここで問題にしたいのは、人類全体が残るか滅びるかという漠とした遠い想定よりも、いま現時点で、人間の一人一人はいったい本当に生きているだろうかということだ。
本当に生きがいを持って、瞬間瞬間に自分をひらいて生きているかどうか。
システムのベルトコンベヤーに乗せられ、己を失って、ただ惰性的に生活を続けているというのなら、本質的に生きているとはいえない。ならば人類滅亡論をいうことも意味がないじゃないか。一人一人が強烈な生きがいにみちあふれ、輝いて生きない限り。


もう20年以上も前から、岡本太郎は、こんな警告を発しつづけていた。

しかし、我々は、この20年、その教訓を活かせないまま、同じ路線上を歩み続けている。

駄目だと、うすうす気づきながら、歩み続けてきた。

横断歩道、みんなで渡れば怖くない。

そんなメンタリティーから、今こそ、抜け出す時だと強く感じた。

大阪での二日間のアクティブブレインを終えて、今、東京に戻りました。


一月に受講されたAさんが、セミナー二日目に自分を制限していたのは自分だと気づかれ、その後、びっこをひいていた足が治ってしまったという話を、Aさんの友人で、今回、受講いただいたOさんから伺いました。


これまでメンタル面で変化が起きたと言うご報告をいただいたことはあっても、フィジカル面に変化が起きたという話は初めてで、本当にびっくりでした。


何がどうなって、足が治ったのか、今度、ご本人に直接聞いてみたいと思いますが、そのAさんからの薦めで、今回、参加いただいたOさんにも、とても喜んで帰っていただくことができました。


自分にとって、今後の励みになる、とてもいい二日間になりました。

今週末、また、大阪に戻って、アウトプット速読法をやります。

また、しっかり準備して臨みたいと思います。

【今日の宣言】
私は小学一年生から、少林寺拳法を習い始めて、5年生で初段になり、その年、関西大会で三位になりました。
その5年間、毎週3回休むことなく、道場に通い続けました。
3年生、4年生の時も、大会に出ましたが、予選落ちしていました。
どうして、5年生になって、決勝まで駒を進められるようになったのか、よくわかっていなかったのですが、今、振り返ると、黒帯になって、指導者としての立場に変わったことで、自覚が生まれた。
これが大きかったような気がします。
立場が変わったことで、物事を捉える目が変わり、練習の質が変化したのではないかと。
中学生の時には、指導した小学生達が、関西大会で優勝しました。
指導者として、根底にあったのは、努力すれば誰でも成績はあげられる。という信念だけでした。
それから、成長するにつれ、段々、余計な知恵ばかりをつけてきたような気がしています。
今日も、小学生のあの頃の様に、邪念を廃して、コツコツ、明日の明日の準備をします。
皆様、素敵な一日を!


iPhoneからの投稿

ウサギとカメの競走。
勝ったのはカメだけど、私自身、カメを見習いたいとは、あまり思わなかった。

カメはウサギより、のろま。コツコツやることしか能のない単細胞。
ウサギは圧倒的に速い。勝とうと思えば、いつでも勝てたけど、気を抜いて眠ってしまったから、負けただけ。


この物語から、私はそんなメッセージを受け取っていた。
そして、知らず知らずのうちに、ウサギのような生き方をしてきてしまった。

私が卯年だったことも、多少、影響したかもしれないが、自分の人生観に、もっとも影響を及ぼしたのは、幼い頃に知った、この物語だった気がする。


そこから、催眠にはまり、努力をするのは、のろまなカメがやること。
自分はウサギ。カメじゃない。
だから、余裕を見せなければいけない。やろうと思えば、なんでも、ササッとできるウサギでなければならない。そう思いこんでしまった。


ウサギ症候群。そう名付けたいほど、ウサギであろうとし、努力を忌み嫌ってきた。


しかし、私はその催眠から、目を覚ました。

私がこれからやることは、ウサギとカメの新しい物語を伝え歩くこと。
催眠にかかったまま、できると思うことしかやろうとしない人たちの目を覚ますこと。

これが私のやりたいこと。生涯をかけてやりたいこと。
そのための努力を、これから毎日コツコツ、私は積み重ねていきたい。



あなたの記憶力にブレークスルーを起こす、

アクティブ・ブレイン・セミナー

5月7日・8日 大阪・ホロンPBI

5月21日・22日 東京・アクティブブレイン協会

7月9日・10日 東京・渋谷

http://www.active-brain.net

【今日の宣言】

やりたいと思ったことで、才能があるなら、1、2年のうちに、なんらかの結果が出るはず。

自分の才能を活かして生きるのが一番。

その才能が自分の中にはあって、いつかそれが見つかるはず。

中学生の頃からそう信じて、30年以上の年月を過ごしてきた。

努力というものを、どこかでバカにして過ごしてきてしまった。

人生を振り返れば、すんなりできたものよりも、かなりの努力を必要としたものの方が、長続きしたし、役にたって来たにもかかわらず… 。


48年の人生を通して私が学んだこと。

それは、努力そのものの中に、成長への歓びが埋め込まれていたということ。

その果実の旨みをかじり損ねないよう、今日も、コツコツ努力します。

自分のその姿を通して、周りの人、出会えた人にも、努力の素晴らしさを伝えていきます。

これが天命。そう感じ始めています。

皆様、素敵な一日を!



あなたの記憶力にブレークスルーを起こす、

アクティブ・ブレイン・セミナー

5月7日・8日 大阪・ホロンPBI

5月21日・22日 東京・アクティブブレイン協会

6月25日・26日 大阪・近鉄文化センター

7月9日・10日 東京・渋谷

http://www.active-brain.net

ウサギとカメの競走。
勝ったのはカメだけど、私自身、カメを見習いたいとは、あまり思わなかった。

カメはウサギより、のろま。
コツコツやることしか能のない単細胞。
ウサギは圧倒的に速い。
勝とうとおもえば、いつでも勝てたけど、気を抜いて眠ってしまったから、負けただけ。

この物語から、私はそんなメッセージを受け取っていた。
そして、知らず知らずのうちに、ウサギのような生き方をしてしまっていた。
私が卯年だったことも、多少、影響したかもしれないが、自分の人生観に、もっとも影響を及ぼしたのは、幼い頃に知った、この物語だった気がする。

そこから、催眠にはまり、努力をするのは、のろまなカメがやることだとバカにしてきた。
自分はウサギ。カメじゃない。
だから、余裕を見せなければいけない。やろうと思えば、なんでも、ささっとできるウサギでなければならない。そう思いこんでしまった。

ウサギ症候群。そう名付けたいほど、ウサギであろうとし、努力を忌み嫌ってきた。

しかし、私はその催眠から、今、目を覚ました。
私がこれからやることは、新しいウサギとカメの物語を伝え歩くこと。
催眠にかかった人達の目を覚ますこと。
これが私のやりたいこと。生涯をかけてやりたいこと。
そのための努力を、これから、毎日コツコツ積み重ねていきたい。

iPhoneからの投稿

今週末は大阪でアクティブブレインです。

これまでは、記憶のメカニズムがどの様になっていて、それをどう活かせば、効果的に覚えられるかに焦点をあててきました。


しかし、今回からは、困難に直面しても諦めずに挑み続けられる人のマインドセットの違いに焦点を当てます。


私自身、中学生の時に、岡村先生との出会いから数学の面白さに気づかせてもらい、それから勉強が好きになった。

そして48になった今なお、岡村先生との関係は続いている。


自分が育った大阪の地で、今回参加してくださる方々に、たったひとつ私だからこそお伝えできることは何だろうと考え、そこに焦点を当てることにした。


これは、セミナーだけのテーマではなく、自分自身の生涯のテーマになりえる。

書いていて、今、それに気付けた。

何をなすために残りの人生を使うか。

それが決まったことと、人生が統合されゆく喜びを、今、同時に感じられて、とても嬉しい。


皆様、ワンダフルな一日を!

合氣道の雑巾がけで、学んだこと。


雑巾で畳を拭くとき、

ここから、ここまでが自分の拭く範囲だとしたら、

私の場合、その範囲内しか、拭いていなかった。


ところが、それでは駄目だと教わった。


隣の人のところまで、10%余分に拭く。

お互いにそういう拭き方をしたら、拭き残しがなくなると。


これは、すべての仕事に通じる、大切な教え。


みんながこんな気持をもって、仕事をすれば、

すばらしい職場がつくれる。

ここ数日、自分の影の部分に焦点をあてて、人生から切り離していたものを取り戻す作業を行い続けています。
この作業を通じて、自分のこれまでの人生の認識が180度ひっくり返る体験をしたので、今日はそのことについて紹介します。


47年の人生を振り返って、ツライ思いをした割には何も得るものがなかったと認識していることを洗い出してみました。


真っ先に浮かんだのは、「18歳の時に新聞配達をして暮らした一年の体験」でした。


私は高校3年になる春に高校を中退し、大学受験を目ざして、住み込みで新聞配達をしていました。
住み込み用に用意されていた住居は、築30年は経っているだろう4畳半一間のオンボロアパート。
手洗いも洗面所も共同でした。

毎朝4時に起床して、毎日、同じ道のりをたどって、300件ほどの配達先に新聞を配っていました。
台風でどれだけ雨が降ろうが、冬に雪が積もろうが、来る日も来る日も同じ作業の繰り返しでした。


新聞配達をしていたこの一年に得られたものは、給料以外に何もなかった。
その後の自分の人生に活かせそうな「知識」も「技術」も、何一つこの仕事から得るものはなかった。
この30年間、ずっとそう思いこんでいました。


ところが、自分の人生を30年スパンで振り返ってみると、得るものがなかったどころか、この一年の間に、私のその後の30年の生活を支える、とても重要なギフトを得ていたことに気づいたのです。

それは、食べものの好き嫌いがなくなったことでした。

いまの私を知っている人は信じられないかもしれませんが、新聞配達をはじめるまで、私は食べものの好き嫌いが多くて、肉も魚も食べられませんでした。
食べる量も少なくて177センチの身長で60キロくらいの体重でした。


新聞配達の仕事は、朝夕刊合わせて4時間半ほどかかっていました。
毎日相当な運動量で、新聞が配り終わった時は、腹ペコ状態でした。
新聞を配って帰ってくると、食堂には食事が用意されていました。
腹がすいていたので、もう好き嫌いなんて言っていられませんでした。
すき焼きで大量な肉が用意されていた時も、自分が食べなければ、その分、人に食べられてしまうので、必死に食べました。
そのおかげで、一年後には、好き嫌いがまったくなくなっていました。


そして、新聞配達を終えてから4年後、23歳の時に私はコピーライターになっていました。
大阪梅田にある阪急百貨店の宣伝部で、地方のおいしいものや工芸品などを取材して、「北海道物産大会」や「九州物産大会」のコピーを書く仕事をしていました。
さらに、その10年後には、ソムリエの資格をとって、ワインの本を出版し、「Oggi」や「ミス家庭画報」でおいしい料理とワインの組み合わせを紹介する記事を連載していました。
そして、今、現在もレストラン業のマネジャーを育成するコーチングや研修の仕事をやっています。


この30年間の自分の仕事を振り返ってみて、新聞配達時代に好き嫌いをなくしていなければ、すべて成り立ちそうもない仕事ばかりをやってきていたことに、私は気づいたのでした。

新聞配達をやっていた一年だけを取り出して見ている限り、そこには、ツライ思い出しか見い出せませんでした。
ところが、30年という長いスパンで人生をとらえなおしてみると、新聞配達時代の一年が、その後の30年の自分の生活を支えるとても大きな役割を話してくれていたことに気づくことができたのです。


人生に無駄な体験など一つもない。
それがどんなにツライ体験であっても、長い人生全体の中でその体験をとらえ直してみると、そこには必ず大きなギフトが隠されている。
いま、私は、このことを深く確信できるようになりました。


あなたにとってのツライ体験は、なんでしたか?
もう忘れ去りたいと、ずっと思いながら、忘れられないでいる体験はなんですか?


あなたの本当の光は、あなたのその影の向こう側に隠れています。

その光の存在をあなたに気づかせようと、影はあなたをずっと追いかけてきてくれています。
そこに光があることをあなたに気づかせようと、訴えつづけてくれています。


光のないところに影はできません。
影のないところに光は存在しません。


いま、あなたに必要なのは、影を見る勇気です。
影が濃けば濃いほど、その向こう側に強い光が隠れています。


影に隠れたその光を見に行きたくなったら、今すぐ私に連絡してください。

あなたがあなたの本当の光に出会うお手伝いができるよう、私はあなたよりほんの少し先に、自分の光を見に行き、その方法をつかんできました。