今、確定申告の準備をしていて、改めて感じていること。
足し算ではなく、掛け算が働かない限り、収益性が桁違いに変わることはない。
これを実感したのが昨年だった。
昨年、英語脳ができて、洋書を読みこなせるようになってから、自分のブログの記事の内容が明らかに変わった。
今なら、30分ほどかけて文章を書けば、数万から数十万の収入を生みだせる。
書く内容は、どのような情報を知っているかで、ほぼ固定されてしまう。
だから、洋書を読めるようになるだけで、固定されていた収入は動きだす。
もちろん、洋書を読めるようになっても、それをどう情報処理しアウトプットすれば、キャッシュに変わるのか?
そのビジネス脳がなければ、収入額のシフトは起こらない。
「ビジネス脳」と「英語脳」は切っても切り離せないものであり、これが掛け合わされると、数字は桁違いに動きだす。
お知らせ
英語脳とビジネス脳をつくれる学習ストラテジー講座、振替受講の方がでましたので、2席だけ空きがあります。