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フォトJouwen王Unsplash

 

 

自分ビジネスが進まない理由

の続きです。

 

 

あんなに簡単だ!と思っていた

『自分』のニーズを掴むことが

できなかった理由は

 

 

自分の本音を掴めていなかった

これに尽きます。

 

 

親だったり、他人のニーズに

応えようとしてきた結果

応えることが目的になり

 

 

いつしか、

自分の欲求は

叶わぬ夢

身の丈を知らない

我がままとして

姿を表してはいけない物となり

 

 

開けてはならない

パンドラの箱として

自分の奥深くに

沈められたのです。

 

 

きっと最初は、

親や他人に対して発した

何気ない言葉や行動を

否定されたと思い

 

 

本音を外に出すと

傷つくという経験と

なったのだと思います。

 

 

それが、

『自分の本音は誰かを傷つける』

『自分が本音を言うと大変なことになる』

と、自分を責める思い込みに変わり

 

 

自分の本音は

開けてはならない

パンドラの箱になったのです。

ということはですよ。

自分の本音がわからない人は

 

パンドラの箱を探し、

奥底から引き上げ

何重にもロックを外す

 

という事をしないと

本音が掴めないってことなんですよ。

 

 

 

ええ、ほんとびっくりですよ。

えーーーーパンドラの箱ここにあった⁈

ロックどんだけ掛かってんだ⁈

驚きの連続でした。

(パンドラの箱のロック解除については

以下のテーマ記事を読んでいただけると

何かヒントになるかもです!)

 

・最強の自分(あの子)との出会い

・この世の仕組み図解シリーズ

 

 

兎にも角にも

自分ビジネスを成功させようと思ったら

 

自分の本音を掴む

 

これが最重要ポイントなのです。

 

 

 

自分ビジネスは

『自分が求めるサービスを提供すること』

この定義をマーケティングに落とし込むと

『自分』に何をどのように売るか

 

 

『自分』が必要ないと思っている物を

あなたは買いますか?

 

 

自分の商品をSNSやブログで

宣伝できないということは

本当は、自分が欲しい物ではないから

ゴリ押ししている気になってくるのかも

 

 

このことが身に染みてわかったので

この数ヶ月、自分の本音を掴むため

果敢にパンドラの箱のロック解除を

行っていたのでありま〜す照れ