広島 生きづらさからの自由 わたしからの自由 ゼロøセラピー&青空禅|伊東充隆医師講座広島主催 -14ページ目

広島 生きづらさからの自由 わたしからの自由 ゼロøセラピー&青空禅|伊東充隆医師講座広島主催

「シンプルな幸せ」は、誰にでもいつでも、開かれています。
それを実感するには、複雑になった自分を見きり、ゆだねることです。「今までと全く違った視点から」そのプロセスを歩んで行くことをサポートします。

●【レポ】自然回帰リトリートモニターツアー、坐禅&ジャーナリング

 

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 

 

 

 
 

 

 

 

 

 


7/16に、クローズドで、自然回帰リトリートを開催しました。
素晴らしいご縁をいただき、広島県のほこる名刹、三原市の佛通寺さまにて、坐禅をしていただけるとのことで✨
それに便乗してマインドフルネスなジャーナリングを重ねたら、どんな雰囲気になるだろう、と探究心がわいて。
その2つをじっくり味わう会となりました。

広々としたお香かおる、ここちよい坐禅堂にて、和尚さんによる坐禅。
そのあと、広々としたお部屋で、字や絵をかくジャーナリングを、わたしがリードしていきました。みなさまそれぞれに気づきがふかく、素晴らしい体験になったようでした☺

伺った日はたまたま文化財級の掛け軸などが表にだされていたり、また、長い歴史とともにあったその他の文化財やお寺の敷地内も、拝観せていただきました。

室町時代から、禅の修行僧があつまり
また、権力をきらった有力者が滞在したことで、文化もそこにあつまってきたりしながら時を刻んできた、様々な文化財のお話をお伺いしながら、時空がバグってしまって。
さすがの名刹、壮大すぎだでした。

こちらのお寺は、谷にあり、気温差の関係で、秋には深い深い紅葉で本当に見事なのだそう。
またみんなで訪れたいねと、興奮冷めやらないままに家路についたのでした。

ご参加の皆様、ありがとうございました☺
みなさまのご感想はまたご紹介させていただきますね。
 
 
 
 
 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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●価格改定のお知らせ

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 
 
 
 
1997年に
全日制のトータルビューティー専門学校へ。フランス国家資格同等のトータルビューティーの資格を取得したのち
 
1998年に
大手エステティクに就職。タラソセラピーサロンでタラソセラピストとしての日々。
そこから、総本店の美容部でトータルエステティシャンとして、現場で楽しくお仕事させていただきました。
その際には、全国表彰で登壇させていただく機会も何度も頂きました。
そのような経験から、管理職へ。
当時100以上あった会社のサロン店舗の中で、最も大きなサロンの美容の責任者・管理職をしながら、講師業、新規事業立ち上げなどに携わらせていただき。
 
そんななか、お客様の結果出しや、部下やサロンの成長のために独学で学んでいた、心の事を学びたくて、
2004年に退社。
 
結婚、妊娠、出産、エステのアルバイトを経て
2008年8月に個人事業として開業いたしました。
 
 
 
そこから17年の長きに渡り、産婦人科のビューティーサロンを担当させていただきながら、
様々な学びと経験を経て、真理、心理、数秘、OSHO禅タロット、ヒーリング、瞑想、坐禅、オーラソーマ、スピリチュアル、マクロビティック、哲学、アロマ、ハーブ、自然療法、自然農などなどなどwと拡がりながら活動してきましたが
 
この8月で、なんと開業16周年を迎えます。
 
 
 
1997年のセラピストスタートから数えると、なんと27年の歳月を、このお仕事とともに過ごしてまいりました。
青空禅塾に至っては、広島上陸から16年目の歳月のなかで、生徒から主催になって11年目を迎えます。
 

その間、
総施術件数は一万件をこえ、
総セッション件数、鑑定数は数千件をこえ、
講座やワークショップも数多く開催し
たくさんの方々とご一緒させていただいてきました。
 
 
大好きな仕事を
大好きな方たちとご一緒させていただけて
本当に幸せなことだなあと改めて感じています。
ありがとうございます。
 
 
 
 
長きの年月の中で、ふと、ここが潮目だなあと感じる時がありますが
今回は価格改定をさせていただきたく、そのお知らせ予告となりました。
 
 
 
価格改定は、秋ごろを予定しています。
セラピストとして27年の経験の中から、
よりいっそう、皆様の日常が楽になるご提案をさせていただきたく思っています。
 
どうぞよろしくお願いいたします。
 
 
 
 

 

 

 

 
 
 
 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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●いま、しんどさを抱えている、非二元を探究してきたあなたへ

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 
 
 
 
 
 
 
非二元の探究をしてきた方へ。
 
いままでいろんな本を読んだりや動画をみたりして

時には個別セッションや講座など受けてみたりしながら

歩んできたあなたは

 

きっと、そのしんどさをどうにかしたくて

そうしてきていたのではと推察します。

 

 

 

今まで、クライアントさんからお伺いしてきた体験談によれば

たいていの非二元のセッションでは

そのしんどさは脇に置かれることがおおく

ときには

それを気にしていることを一刀両断されるようなこともあるようです。

 

 

 

そんなとき、わたしはこんなふうに思います。

「そのしんどさを、ないことにされて、つらかったですね」と。

 

だって、ないことにしようとして、なくなるくらいなら

セッションには足を運ばないでしょう?

 

 

 

もしここで、「ないことにしよう」として、それはないのだと

自分に言い含めるとしたら、それは「鵜呑み」です。

そのなかには、パワーはなく、そのうち思考停止になっていきます。

人間の思考とは大したもので、その世界観を鵜呑みにしてしまったら

その通りの世界を脳内で創り始めます。

なぜなら、自我はそうしていたほうが都合がよく、自分が信じたことは正しいと思いたいからです。

そうなったら、そこから抜け出すのはちょっと難しくなっていきます。

 

禅では、そのようなことを「魔境」といいました。

古より、そのようなことが起こり得ることを戒めていました。

だから正統な師につくことが重んじられた側面もあるように思います。

 

 

 

本来の「ない」は、パワフルさに満ちています。

内からどうしようもなくパワーが溢れ、満ち満ちていきます。

まるで真反対の様相です。

 

 

 

それは、わかった。

では、どうすればいいの?

と思われたかもしれません。

 

 

 

そんな時は、そのしんどさをないことにしないで、その真ん中にアプローチすることです。

真ん中にあることに気付いたなら、そのしんどさは自然と内部から崩壊します。

崩壊した後に、何もなくなったそれが明らかになります。

その世界は、無いのパワーに満ち満ちています。

 

 

 

え、ストーリーにわざわざ手をかけていいの?って思われたかもしれません。

確かに、そのしんどさは、ストーリーなのですが、実はそれだけがストーリーなのではなりません。

認識できることのすべてが、ひとつのこらずストーリーなのです。

だから、それだけ脇に置いたってあまり意味がありません。

なにより、「非二元」という言葉も、それを「わかっている人」や「わかっていない人」も

ストーリーです。

「人」と「ストーリー」という、その世界丸ごとすべてがストーリーなのですから、どうやって分けることができるでしょう。

 

 

 

 

そのストーリーは空のなかにあり、

実は、空そのものでもあります。

色即是空空即是色、です。

 

そのしんどさも空であるならば

脇に置く必要はますますありません。

むしろ、両手で丁寧に救い上げて、丁寧に観て

そのしんどさという衣を脱がしてあげてほしい。

そうすることで、その中にある空が明らかになっていきます。

 

 

 

ただ、そのようなアプローチをする場所は

色んな非二元のスピーカーにタッチしてこられたクライアントさんがたからお伺いする限りは

あまりないように思います。

心理学もやってきた私自身の、また、慈悲と慈愛に満ちた青空禅の場から引き継いだ

ちょっとかわったアプローチなのかもしれません。

 

 

 

探究のプロセスでは、非二元と心を分けたほうがわかりやすいこともありますが

本来はどちらもストーリーです。

そして、本質は、そのどちらにもなく、どちらでもあるのです。

そんなややこしい解釈は、自分一人では到底むつかしいのではないかと思います。

というのも、普段なら全く疑わない前提を、疑っていく作業になるからです。

気付くべき対象として認識されていないなら、どうやって問いをもったり気づいたり、見直したりできるでしょう。

 

 

ですから、まずは、心の重荷をおろし、空の息吹を感じながらひとつひとつ進んでいくのが、
魔境におちずに済む、安全でちょうどいい道だと思っているのです。

 

 

 

 

 

 

あなたのなかの、そのしんどさをどうにかしたくて、非二元にであい

そのなかで、

そのしんどさをないがしろにされて、さらにしんどくなってしまった方がいらしたら

どうぞ、ここでのセッションを訪れてみてください。

 

 

いままでそのしんどさを抱えながら、歩んできたあなたを、

このセッションの場でお待ちしています。

 

 

 

 
 
 
 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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●自分では大抵気づけない領域、だからこそ

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 
 

 

 

 
 自我意識には、自分では大抵気づかないエリアがあります。
 
それは、大抵、自分にとっては無意識的な大前提であり、
疑ったことがないゆえに、
気づくこともできなければ、問いを立てることもできません。
だから、見破ることもできないのです。
 
 
 
だからこそ、本当に内面を観ていきたい人にとっては
他者のチカラをかりることが大切になります。
さらに見つめていきたい場合は、継続していくことで
より内面が明らかになります。
 
 
 
自分自身の取り組みで、解消できることであるなら
自分で行うに越したことはないと思います。
セルフワークはとても大切。
 
ただ、
自分ではどうしても堂々巡りになるエリアがやってきたら
それは、無意識の大前提が眼前に横たわっている証拠です。
 
 
 
そんなときは
ここでのセッションを一度ためしてみてもらえたら嬉しいなと思います。
 
もやもやする現象の、全貌をみて
その根源まで丁寧に見ていったのちに
まるで、黒から白へと、オセロが一気にひっくり返るように
怖れから愛へと、変容していきます。
自我のエリアでできる、愛への回帰です。
それは、自分自身でそこまでの内面の扉を開け続けた結果、起こります。
 
 
 
全てが愛であったと理解したら、内面世界のオープンさはすごいことになっています。
だから、どんなことも、おのずと許されているし、手放されています。
そうしようとしなくても、です。
 
一生懸命手放そうとしても、赦そうとしてもできなかったことが
愛に還ると、気にならなくなるのです。なんということでしょう。
 
 
 
そして、もう一歩先に進めるならば
その愛は、還るものではなく
じつは最初からそうだったことも明らかになるかもしれません。
 
そんな世界であるとしたら、どうでしょう。
 
 
 
いづれにせよ、そんな世界は
そうしたいと思う一歩によって、スタートしていきます。
 
その一歩のために、あなたの手を取り
 
 
 
 
 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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●これも奇跡と、微笑むことができるかもしれないね

 

 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。

のんです。

 
 

 

 

 
 
 
人の才能のひとつに、
見たいものをみて、聞きたいことを聞く、というのがある。
 
 
 
同じものを見ていても、違うように解釈するし、
同じことを聞いていても、違うように聞いていたりする。
 
 
 
さらには、
一日の中で、朝か夜かでも違うし
 
機嫌がいい時とか、悪い時でも
もちろん違う。
 
 
 
そう考えると
全てはタイミングであり、
 
別の言い方をすれば
全てはその時だけの奇跡だ。
 
 
 
そう思えば、
ちょっと面白くないことがあっても
 
「これも奇跡」と
微笑むことができそうね。
 
 
 
 
 
 
 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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