ボランテイアからの 仕事と見えてきた 環境のこと
長年漁協に所属しながら、自分の船の周辺の環境を絶えず 見回りごみの回収をおこなっている。ペットボトル、空き缶、カップめんのカラ、ビニール、多いのが マスクそれと たばこの吸い殻もう吸う場所がないのだろうことは気が付くまた、バーベキューのけし炭放置したまま帰る 輩(やから)シルバー人材に登録して真っ先に委託を受けた公園、駐車場の清掃 施錠管理わずか1時間ほどで 東西1K 南北500Mの範囲で45Lビニール袋2はいが満タンになった。河川敷では雑草が枯れているので足場も比較的安定して川ぎりぎりに接近できるトングやほうき、ちりとりを持参して歩くとずいぶんと運動になる美化その実 そこは 自分の漁場の整備なのだ。まもなく春今 水位は低く底までしっかり見える今年もあの魚たちに会えることが嬉しいのだ。こつこつとひたすらに我 ゴミを集める