考えるに 遠方の地からできることは
募金と祈りが今できること
復興した後に、ふるさと納税で
見返りを期待しないことだろうか
それでも歯がゆいのは、どうして自衛隊派遣が
まだ5400人なのだろうか?
東日本でも2万近い派遣
熊本地震の時でも2万
どうも死亡者数に反映させてはいないのか?
道路の寸断
報道の同じ絵面ばかり
現職の国会議員の逮捕
これがこれから何人続くか?
能登にもし、総理大臣クラスの国会議員がいたなら
もし、この地震が首都直下だったら
派遣やボランテイアの数は
比較にならないほど
多いだろうに。。。
断層にずれが生じたということは、その反動も必ず
別の場所に起きる
次に備えるためには
①発電機 停電は起きる
②水 1日2Lは必需 ×14日分
③備蓄食料 缶詰、米、ビタミン剤
④毛布 靴下、手袋、ヘルメット
⑤ガソリン 灯油
⑥ラジオ
⑦携帯トイレ
また、費用的に余裕がある場合には
自宅内に 金属もしくはコンクリート擁壁のシェルター
建物の倒壊時には、1階部分が消える
もしくは埋まる可能性があるということは
今回のケースで明らか。
一度あることは、かならず 次もある
南海トラフ、富士山・・・・断層はいたるとこにある