タクシードライバー 日記 年始のこと
乗務員も正月休みで 出勤数も少ないこともあり帰省客や初詣のために徒歩で歩く人たちも 突然の雨やトランクに荷物が重いとバスではなく タクシーを予約されることが多いので当然 配車センターにかかる電話も多いのでつながらない場合もあります。昭和の時代とはまったくことなり、今は 流し というタクシーはいませんし駅や病院などの主要場所での待機数も少ないことがあります 最近はこのアプリが導入されました。運転手にとっては 決済端末に ナビに 無線に この端末と運転時に操作するものが多いので前方への意識と 耳を澄ませていないと仕事にはなりません Goアプリに お客様からの依頼が入ると鈴がなり、10秒以内に指さきで、画面にタッチしないと配車依頼が受けられません この反射神経のスピードが結構 大事で年配の運転手は これができないので順番的に 仕事を得ることができないのです。 スマホに慣れた若い世代だけでなく最近はこうした依頼が増えてきたのも事実です このように働きかたも大きく変化しているのですもちろん 安全運転重視です