AI とチャットを考える 商工会セミナー参加から
政府がなぜ AIを推進しようとしているかその本当の意図を(糸をつむぐ)を考えてみたい geogle搭載のPCは 自動的に 指紋認証または、本人確認をと指示されることが多くなりましたまして、チャットや AIで生成されるのは言語 映像、絵画 デザインなど非常に便利になってきて しかも早いという利点がありますが本当にこれでいいのだろうか?自分の「脳思考」がなくなってはいくのじゃないか?とも思えるのですAIは あくまで「補助」であるべきで、過去のデータの集約や情報の中から今の最適を紹介されてくるものですその過程の途中も 情報を閲覧するということは記録、履歴に残るということですビッグデータに活用されてゆくつまり 個人の情報がますます 流出してゆくという脆弱性もはらんでいます。 特に企業の事業計画書の作成は 簡単のようでアッという間に 補助金申請や助成金のための文書を作るのだと弁士は云われましたが。。。ロゴやネーミングなどの商標権は特許せいもあり個人の作成した絵やデザインの 保護 類似のば場合の対応策については「いま 現状はグレー(法律が遅れているのです)」 学生の就職のための 履歴書なども簡単にできますが、その情報はネットを経由すると漏洩するのでネット回線と繋がっていないことがまず身の為でしょうか インスタ・facebook,Xなども 全く知らない人物とは絶対に交流しないことが重要だと 特に 感じる昨今なのです