sneak away from
こんばんは。
英会話カフェでの一節です。
財布の話になったので、私は財布ではなくカードケースを使っているということを話しました。
(K: 私, S: 外国人スタッフさん)
K: This is my wallet. Actually, this is not a wallet but it is a card case.
S: Oh, so many cards. Are they credit cards or business cards?
K: These are credit cards and the point cards of many shops. I usually don't carry cash. I use only electronic money.
S: Oh really. A lot of people in Australia do that. But I find it more convenient to have cash in Japan because there are some places that restrain the use of cards. Do a lot of Japanese people use cards?
K: Yeah. But still there are many places that only accept cash.
S: Especially food places like restaurants.
K: Yeah. Sometimes I find I don't have cash after eating in such restaurants. In that case, I tell them that I will go get money and will return back again.
S: Do you go back?
K: Yes.
S: Oh, you are a good person.
K: They tell me to leave my driver's license.
S: Oh, okay. You have to come back. There is no sneaking away from that, hahaha.
私は基本的に現金は持たず、用途に応じてクレジットカードや電子マネーを使い分けて、ポイントを貯めるようにしてます。
ですので、必然的に持ち歩くカードの枚数は多くなりがち(20枚以上)で、財布としては、普通の財布ではなく、文房具屋に売ってるようなカードケースを使ってます。
飲食店ではカードが使えるかどうかを確認して入るようにしてるんですが、たまに怠ってしまい、上の話にあるように無銭飲食をやらかしてしまいます。
中国では割とキャッシュレス化が進んでるようですが、日本も早くそうなってほしいものです。
sneak away from 〜からこっそり抜け出す
休日の淵野辺公園↓
I happened to be
こんにちは。
普通の教室型の英語カフェと違って、一般のカフェで場所を借りて話すスタイルでした。なので周りには英会話以外の一般のお客さんもいます。
飛び込みで行ったのですが、事前に会員登録しないといけないとのこと。
その場で電話するとスタッフさんが来てシステムの説明や登録手続きをしてくれました。
その後、無料体験ということで、30分間話すことができました。
以下、会話の一節です。
(K: 私, S: 外国人スタッフさん)
K: Where are you living?
S: I'm living in Ryogoku.
K: Oh, really. Do you like Sumo?
S: No, I don't mean that. I happened to be living there. Everybody asks that question.
K: I'm sorry to ask.
S: It's okay. I see at least three Sumo wrestlers everyday. In Australia, obesity is really common. Whenever I see them I feel nostalgic.
K: Oh really. Sumo wrestlers look fat, but they have a lot of muscle.
S: Yeah, I know. They are strong. But Australians just have fat, hahaha.
とまあ、こんな感じの会話でした。
両国に住んでいるから相撲好きなんですかと尋ねるのは失礼だったかもしれませんね。その人が聞き飽きているだろう質問はあえてしない方が良いかもしれません。
前に、婚活で会った静岡出身の女性に、さわやかハンバーグのことを聞いたら、 もう聞き飽きたよ、みたいな顔をされた苦い思い出があります。
I guess you are often asked about Sumo...
くらいの言い方が良かったかもです。
オーストラリア人は肥満が多くて糖尿病(diabetes)患者が多いとのことです。力士に関しては、調べてみると、脂肪は表面的なもので内臓脂肪は少なく、糖尿病にはなりにくいそうです。
一般のカフェで話すスタイルは、結構騒々しくて話が聞きづらいなと思いました。特に私は声が通りにくいのでなおさら難しいと感じました。
ただ、どんな状況においても話せるための練習にはなるので、今後も行ってみたいと思います。
このカフェの中でやってました↓おしゃれですよね。
lie about one's age
こんにちは。
今日は吉野家で鯖🐟をいただきました。
鯖缶の人気が絶えないようで、吉野家も便乗しているんでしょうか。コンビニのパックのやつも美味しいですよね。
英語では mackerel と言うようです。
ちなみに年齢のサバを読むは、
She lied about her age by three years.
のように言えばよいみたいです。


