英会話ボイトレ@西麻布 -31ページ目

China into bear market

こんにちは。

本日、上海市場が下落し、直近高値からの下落率が20%に到達。弱気相場入りしたということです。

弱気相場の定義はノーベル経済学賞のロバート・シラー教授によってなされており、ピークから1年以内に20%下落したときに弱気相場と定義しているようです。

日米の株価は揉み合いで推移してますが、これから中国に追随するように下落トレンドに入って行く可能性があり、要警戒です。

ちなみに高値から20%の下落は、

NYダウで21000ドル程度
日経平均で19000円程度

です。

来年にかけてこのくらいは覚悟しておきたいところです。

上海総合指数の推移

弱気相場 bear market ↔︎ 強気相場 bull market 
弱気の bearish ↔︎ 強気の bullish 

voice training

こんにちは。

声にコンプレックスがあり、ボイトレに通っています。

ボイトレといっても歌う方でなく、話す方です。

講師に指摘されているのは、主に、

①声のトーンが低い

②言葉の輪郭がはっきりしない

です。

声のトーンが低いと暗い印象を与えてしまいます。また、言葉の輪郭がはっきりしないと、性格的にもはっきりしない印象を与えてしまいます。

明るく爽やかな印象を与えられるように、この2点をなんとか改善しないといけないと思ってます。

講師のアドバイスとしては、まず、声のトーンを上げるには、ドレミのミくらいで、鼻より上を意識して発声するとよいといことです。発声法としてはミドルボイスと言われます(どの音程が良いかは個人差があるようです。)

また、言葉の輪郭をはっきりさせるには、先に口の形を作ってから発声するとよいということです。「おはようございます」というときに先に「お」の形を作ってから発声する感じです。そうすると、口の形と声が同期して、はっきり聞こえるということです(高級車はアクセルに対してリニアに反応すると言いますが、そのようなイメージでしょうか)。


私はまだまだ練習不足なので、明るく爽やかな印象とは程遠いです。

同じ悩みを抱えている方は参考にしてみてください。

ここに通ってます↓


明るい bright 
輪郭がはっきした clear-cut
個人差 individual differences
同期 synchronization
練習不足 lack of training
 

shaved ice

こんにちは。

今日はドライブがてら横浜の英語カフェに車で行って来ました。

横浜駅近辺は初めて運転したのですが、ナビの精度が悪いのもあって、途中で誤って2回も高速に乗る羽目に。

運転中は英語の音声をシャドウイングしていましたので、いつもより滑らかに話せた気がします。

会話内容はまた紹介できればと思います。


帰りにコメダ珈琲でかき氷をいただきました。まだそこまでの暑さではないですが。

かき氷は英語で

shaved ice with flavored syrup

と言うようです。

いちごシロップ、練乳、ソフトクリームを乗せると、

shaved ice with strawberry syrup, condensed milk, and soft serve

ですかね。



横浜駅西口の英語カフェです。