こんにちは。
ブログを読みにきてくださり
ありがとうございます。
公認心理師/心理カウンセラー
浜辺波奈です。
神奈川県の海辺に
チワワと夫の2人暮らしの
アラフォーです。
何気ない日常に
幸せを見いだす
心に優しいライフスタイルや
繊細な心を労る方法を
綴っています。
どんな自分もOK♡
自分に優しく♡
そのままの自分で
ゆったりふんわり生きていく♡
人から言われたことと
自分が感じていることが
違うことってありませんか?
そんなとき
あなたは人から言われたことと
自分の感覚、どちらを
採用していますか?
人から自分について
「あなたは〇〇です。」と
教えてもらう場面は
色々あります。
例えば
占い
コンサル
お医者さんの診断
カウンセリング
色々な診断テスト
お友達などに自分の悩みを相談した時
などなど・・・。
その中で教えてもらう
"あなたは〇〇です。"について
「そうそう!」と
しっくりくるときもあれば
「そうかな〜・・・?」と
ちょっとなじめないものも
あると思います。
人から言われたことに対して
一度耳を傾けてみるのは
とっても大切なことだけれど
どーしても違和感を感じるときも
ありますよね・・・。
そういうときは
誰かが言ったことよりも
自分の感覚を信じてみて大丈夫。
なぜなら
自分のことを自分以上に
知っている人はいないから。
「誰かが言うあなた」は
「あくまで誰かから見たあなた」
でしかないから。
自分のことを信じられなくなったとき
誰かに自分のことを
「こういう人」と
指し示してもらうことで
安心することもあると思います。
でもそれが必ずしも
真実だとは限りません。
本当の本当のあなたの姿を
くまなく知っているのは
あなた自身。
あなたの感覚を信じるのは
勇気がいることかもしれない。
でもあなたの感覚を
押し殺してまで
信用する真実は
既に歪んだ真実なのかもしれません。
あなたの感覚は
あなたにとっての真実。
それを感じとってあげられるのは
あなただけ。
あなたの本当のこたえは
誰かの心の中ではなく
いつもあなたの心のなかにある。
ぜひあなたの感覚を
大切にしてあげてくださいね。
どんな自分もOK♡
自分に優しく♡
ゆったりふんわりご機嫌に♡
詳細はこちら♡
↓↓↓




