ぽりぽり頭掻きながらでも読めるブログ -43ページ目

ニコニコ動画GINZA

皆さんこんにちは。


今日は久しぶりに得する情報を提供したいと思います。


ニコニコ動画を見ている方は今月初めに原宿バージョンからGINZAバージョンに完全移行して重くなっただの散々言われているようですが、完全な改善方法があります。


それは・・・


Linux上でニコニコ動画を見ればいいことです。

OS自体に必要な負荷が少ないため、Atom@1.66Ghz (GPUなし) でも普通にGINZAが見ることができました。

ちなみにWindows上だとカクカクして見ていられない状態でしたが・・・


暇だったので作業用のLinuxにちょっと手を加えて見れるようにしたら全然普通に見れたので、こりゃいい方法だと思いました。


皆さんも時間があればLinuxとWindowsのデュアルブート環境でも使ってGINZAを快適に使ってみまてはどうでしょうか?

リコール代替品届いた

こんにちは。


待ちに待った代替品。

届いたのはDH-3NHという製品。


大きさは前のよりも小さいけれども、安心して使える。

リコール品の返送はヤマトの着払いでいいそうなのでお財布に優しい。


また、今回気付いたのがリコールが出てから3年ほど経っているのでその頃よりもいいものが手に入った気がします。

電源を入れてすぐに温まるのは助かりますし、1年保証があるので安心です。


色はピンクとなっていましたが、中身が全然ピンクじゃなくてベージュみたいな色をしています。カバーの話なので重要な項目かと思えばそうでもなかったです。

ウイルスは無視すべきでない

みなさんこんにちは。

今日はウイルス対策用無料ツールを紹介します。


「パソコンが遅くなってきた。」

「動作がおかしい。」

などのような状態になったらウイルスに感染しているかもしれません。


てっとり早くウイルスを除去する方法は再インストールです。

しかしそれではデータやプログラムが消えてしまう。

そのため放置してしまう人もいるかと思います。

多くのウイルスなどはセキュリティソフトが入っていればインターネットを通じて情報を外に漏らすということはできません。それでもCPU占有率は奪っていくので、作業効率が悪くなります。


いつ入ったのかわからないウイルスでも、いると厄介なのですぐ除去しましょう。


まずはWindows上でも使用できるツールを紹介します。

・Kaspersky Virus Removal Tool (日本語対応なし)

このソフトは作業中にでも使うことができ、時間はかかりますが多くのウイルスを検出することができます。また、無料であるため、気軽に使うことができるのが特徴です。

しかしWindows上で起動するため、サービスとして動いているウイルス、マルウェアにはあまり効果がないかもしれません(検証していないため効果の有無は不明です)。

また、HDDの全てのデータをチェックするため時間がかかります。


続いてOSが起動する前に使用できるツールです。

・Windows Defender Offline (日本語対応)

これはCDから起動するタイプのソフトで、WindowsのOSが起動する直前のプロセスのみで動きます。そのため全てのウイルスを除去することはできません。

CDからの起動またはUSBメモリから起動できるものなので、自分でメディアを用意する必要があります。HDD全てをチェックするのは容量によりますが1日かかるかもしれません。

※このツールで発見はできても駆除できないことがあります。


最後に別のOSを利用して駆除するツールです。

・Kaspersky Rescue Disk + WindowsUnlocker (日本語対応なし)

これは無料OSであるLinuxをKasperskyが改良してツール化したものです。

CDからの起動が主な起動方法になります。

このツールはGUIで使うことができますが、起動までにいくつか項目が出るので自分で解読するなりして、何を言っているのか理解しなければうまく使うことは難しいでしょう。

このツールを利用しての駆除はほぼ確実だと思われます。

Windowsのシステムを一切起動しないため、動いていないウイルスをすぐに駆除できるという大きな利点があります。

しかし、HDDの全てのデータを検査するためには膨大な時間が必要となります。

1日がかりの作業になるかと思います。

途中でウイルスなどを発見した場合は赤い枠でポップアップが表示され、どうするか聞かれます。その際にDeleteが推奨されていたりするのでそれをクリックします。

そのような作業をして終わるまで待ちます。


これらをどう使うかは個人の自由です。

他にもたくさんツールがありますが、個人的にこれらが有効だった気がします。

※これらのツールの使用で生じた不具合などには私は何も責任は取れません。


KasperskyのツールのURLはこちら↓

http://support.kaspersky.co.jp/viruses/utility


Windows Defender Offlineはこちら↓

http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows/what-is-windows-defender-offline

Surface をどう使うか

みなさんこんにちは。


今タブレット端末が売れている昨今、先月末(11月29日)にSurface 2 Proの512GBが発売されました。512GBの発売はタブレット業界に大きな一撃となるでしょうか?


Surface はMicrosoft社がWindows 8対応の自社製品として販売をしているタブレット端末です。従来のタブレット端末と異なり、USBポートを搭載しています。

さらに独自Bluetooth(?)キーボードにより、カバーと一体のキーボードを同時販売。軽くてノートパソコンのような環境がすぐに整うことを売りにしています。

CPUをタブレット端末向けのTegra を搭載しているため、消費電力は少なく、オフィスワークから動画再生までの作業をスムーズにさせてくれる性能を持っています。

さらに、Microsoftが開発・販売を行うため、OSとの相性は抜群と思われる。


しかし、ここで512GBという大容量について考えてみよう。

今までSurface は32GBと64GBを用意していた。Pro版では128GBなどもある。

容量不足を解消するためにUSBポートだけでなく、Micro SDポートさえ用意してある。

最近のMicro SDは64GBという大容量の製品もある。


端末を使う人が決めることですが、大容量な製品は何に容量を使うのでしょうか。

文書や動画であればUSBメモリやMicro SDに入れればすむわけです。


別に大容量の批判がしたいわけではありません。

ただ、購入するときに何のために使うのかをよく考えて、明確な目的の上で購入しなければ損をするのは買った自分です。

目的に合った製品を選び、多くの評価を聞き、最も適した製品を買うことが私たち消費者に必要なことだと、自分なりに考えてみました。

秘密法案って別に・・・

なにやら議事堂前で騒いでる人たちがいるようです。


今回の特定秘密保護法案て成立して損する人っているのでしょうか?

まぁ汚職やってたり情報流して賄賂もらってる人はいてほしくないですけど、いたらすぐに処罰の対象になります。結構汚職減ると思います。

ついでに情報が全て出てこないというわけではありません。

一応国民に知っていても問題ない情報は開示するようです。

審議の中で原発の問題があげられましたがそれは検討するらしいです。

問題があるのは次の国会かなんかで審議して決めるようですからその情報を待って、詳しい内容について理解していきたいところです。


ただ単に思うことは、どうしてこの法案に反発する人が増えたのか。

党の対立があるから国会内ではわかります。

しかし基本的に秘密を知ることのない一般人がこんなに反発するってのがよくわかりません。

国会の会議とか見れるのは仕事か、その時間に空いている人、ネットで中継を見れる人くらいですよね。

ついでに深夜に騒ぐことは迷惑だと思わないのでしょうか?

抗議するのはいいですけど夜じゃなくて夕方とか昼間にやってもらいたいです。絶対周辺の人たち迷惑してると思いますww


この騒ぎに便乗してブログ更新してるからあんまり自信持って色々いえるわけじゃないですけど、これ書いちゃって炎上とかないですよね?(;^ω^)

まぁ人来てくれればなんかうれしいですけどww