そこで今日お伝えしたいのはこちら![]()
①バレンタインはnot貢ぎイベント
②チョコより相手を見て
①バレンタインはnot貢ぎイベント
婚活中に迷いがちなのが、”いい感じのデート中の人がいる状態”&”彼氏がいる状態”の女性たち。
「今まで色々ご馳走してもらってるし」
もしくは
「お返しを期待して」
と言う気持ちから、
張り切ってチョコレートを贈りたくなります。
見返り(お返し)ゼロでもいい&彼が大の有名チョコレート好きのみOK✨
これで大成功した経験もある私が敢えて語りますが、これに該当しないなら絶対ダメ。
特に結婚前なら、
男性に貢ぐのやめる🖐️
与えるのは男性の仕事
受け取るのが女性の仕事
です❣️❣️
アメリカじゃ、バレンタインには男性から女性に花が贈られたりするそう🌹
彼から愛されたければ、貢ぎイベントから脱出してください。
②チョコより相手を見て
恋愛苦手さんに限って、いい感じの人がいたり、彼ができるとつい高いチョコレートを貢ぎたくなります💡
(昔の私とかね)
ギクリとするなら、自分に尋ねてみてください。
「〇〇のチョコレートを贈る私」に憧れてなかった❓
でもそれって、自己満であって彼にとって嬉しいとは限りません。
どーーーーしてもあげたいなら、「一度食べてみたかったの🥰一緒に食べていい❓」と言う自分も食べる前提であげる✨
基本は、1,000円や2,000円以下の気軽なものを、見返り期待せずにあげてください😊
日頃の色々ご馳走やプレゼントしてもらっているのに、申し訳ない?
なんて思考いりません。
むしろ、自分がしたことをバレンタインで回収しようとしている男なんて、普通に気持ち悪いから✖️
あなたのことが大好きなら、
あなたから物をもらうより、彼が与えたものにあなたが盛大に喜んでくれると言う反応の方が、彼にとって100%のギフトです🎁
①バレンタインはnot貢ぎイベント
②チョコより相手を見て
我が家のバレンタイン。
「👨ちーちゃんは欲しいものないの?買ってあげよかっか?」と連発され、結局ディオールのアイシャドウとチークをプレゼントしてもらいました♡
何かあげたい!!!と銀座三越のお菓子売り場で引き下がらない私に、夫くんが言ったのは、
ななななんと・・・
「👨鳩サブレ欲しい」
と言う超意外な言葉🤣そういえばスコーンとかクッキーとか、夫くんは大好きだった、、、。
4枚でいいよという夫くんに、10枚セットを無理やり買いましたが、1,350円🥹
家でも喜んで食べていて、
今年もジャン=ポール・エヴァンのチョコあげればいいか、と全然相手を見ていなかった自分に気づかされました🙏
結婚とは、気づきと学びの連続なのです✨
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焦りは、判断力を下げます。
— 八木橋ちひろ@自己肯定感婚活 (@chihiroolove25) February 9, 2026
「早く決めたい」は、
「ちゃんと見てない」
「気づいてもなかったことにする」
の裏返しになることもあります。
焦りは後悔となり、
これからを生きるエネルギーを奪います。
婚活で必要なのは、スピードより精度。
焦る気持ちは、立ち止まるサインです。








