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キタガワふみです。
昨日は、すごく暑かった・・・ようですね(汗)
外気によって、絶好調!と絶不調!
振り回されすぎるだけで想像できますよね・・・
めっちゃ疲れます笑
でも外気は操れません
コントロールもできません
やはり、自分の体と仲良くなることが
一番シンプルに解決策を見出しやすい^^
結論は、ホンモノの自愛ベースで過ごしていきましょう
と、いうことになります♡
さてさて、今日のテーマ
見ているものが同じでも記憶は違う。
これはまさに、
私の仲の悪い4人兄妹がいい例なんです
一番上の兄
二番目の兄
三番目の私
四番目の弟
同じ経験をしたはずですが
覚えている記憶、焼き付けている記憶、伴う感情、
ぜーんぜん、違います笑
例えば、
すごーく両親ともに厳しかったんですよね
怒ると焼いた秋刀魚が飛んでくる
サッカーボールを蹴るような蹴りが入ったり
まあまあ、激しかったのですよね
でも、
兄二人は母が大好きで
母の言うことは絶対なんです
「決して子供を見捨てない母」だから。
弟も母が大好きだけれども
母のダメなところも知っていて笑
心配かけられると、激怒します
「母」には無事でいてほしいから。
私は母には変わりはないですが
一人の女性の一生として見ているところがあるので
幸せなのかどうなのかを大切に話を聞いてます
私にとっては「母であり女性」なんです
全然見ている視点がみんな違っていて
そりゃあ、こうなります
↓
覚えている記憶、焼き付けている記憶、伴う感情、
ぜーんぜん、違うから、話が合わないことが多いです
特に、年を重ねるたびに顕著に現れてきますね
親のことでどうたらこうたら。
そんなものが一切ない、
兄妹同士仲良くしてよと、
母は思っているところもあるようですが
そうはいかないのが生い立ちです^^
仲良くよりも
私たち兄妹は自分の人生を
ようやくそれぞれに考えられるようになったんだと思います
本当は子供の頃にそうあるべきです
今まで、親のことで
どうたらこうたら多すぎましたから
そこは母の思うようには参りませんね^^
病でなくとも、
たとえ身近な家族であっても
記憶は違っていることが多いものです
だからこそ、
あなたの人生をあなたがちゃんと見てあげてほしい
自分の人生を自分がまずは真っ先に愛してあげてほしい
ホンモノの自愛から見る景色は、
必ず違う景色が広がっています
なぜなら、見ているあなたが、
もう前の自分と違うからです








