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古本屋へGO!

古本屋でのちょっと得した話や本をさがしまわったときのエピソードなどを中心に書きます。他にはフリーペーパーやPR誌の紹介など,本や雑誌に関わるささやかな日常を書いていきたいと思っています。

一部ホームセンターで配布されている月刊フリーマガジンです。

 

 

特集は、アウトドア。家族で楽しむ外遊びを紹介しています。キャンプ場だけでなく、公園やベランダでも工夫して楽しめるそうです。外で調理したり食べたりするだけでも特別感を味わえそう。

 

外遊びアイテムとして、簡易テント、折りたたみテーブルと椅子、キャリーワゴンにライト、扇風機を紹介。

 

調理アイテムとしては、クーラーボックス、コンロ、マルチクッカー等が揃っています。

 

忘れてはいけないのが、猛暑対策グッズ。氷嚢パック、冷却シート、冷風ファンなど。濡れタオルにプッシュすると冷却タオルになるというアイススタンプ、初めて知りました。これ欲しいです。

 

今どきは工夫された新製品がいっぱいあるのですね。

 

 

ちょっとした幸せを感じる瞬間は?

 

 

美味しいものを食べた時、お風呂でゆったりしてる時、寝ている時。

 

のんびりとして、心にゆとりができる瞬間が幸せです。

 

 

 

 

 

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NHKラジオ講座テキスト準拠のサブノートです。私はいつもテキストと同時購入しています。

 

 

今号でも、ディクテーション、音読、英作文、単語・熟語の復習という流れは同じです。

 

巻末の英単語練習は、台所用品の続き。それだけたくさんのアイテムがあるということですね。コショウ入れミニボトル、爪楊枝、茶漉し、すりこぎ、製氷皿などマニアックなものが多くなってきました。

 

果たして英語で何と呼ぶのかは、月末まで楽しみにとっておきたいと思います。

 

大西泰斗先生と秋乃ろーざさんのトークページの話題は、口癖について。ろーざさんは、likeを使うことが多いそうです。日本語だと「〜ていうか」にあたるのだそうですが、大西先生によると間を取るのに便利でもあるそうです。

 

そういえば、日本の「えー」も次の言葉を探す間を取る役目があると聞いたことがあります。ろーざさんが述べているように、日本語でも英語でも現実の会話はドラマのようにすらすら喋っているわけではないので間を取る必要はあると感じました。

 

 

ブログスタンプを全て集めるとスペシャルランクに昇格するよ。

▼6月のあなたはゴールドランクでした

 

6月は逃したお題があったみたいですね。

 

7月に、また頑張ります。

 

アクセス、いいね、ありがとうございました。

 

 

最近ハマってるゲームはある?

 

 

アメーバピグのパズルです。

 

ブロック消し、何種類かパターンがありますが、単純なのでかえって飽きずにやれます。

 

 

 

 

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昨日は、綺麗な夕陽が。

 

薄い雲をまとったように輝いていました。

 

でも、昨夜は蒸し暑くて寝苦しかったです。

NHKラジオ講座の月刊テキストです。

 

 

今回の内容は、便利フレーズ集。

 

よかったね、信じられない、まさか、うんざり、頑張って、すぐやります、など、日本人同士の会話でもよく使われるセリフです。

 

英語でもいろいろな言い方があるのでしょうが、1つずつでも身につけたいものです。

 

シナリオ練習回では、今までのホテルのチェックイン・アウト、店での購入・返品に続き、レストランの予約とキャンセル。このやりとりも重要ですね。こちらも定型文を覚えておきたいです。

 

 

 

カップ入りゼリーの好きな味は?

 

 

味はフルーツのものなら何でも好きです。

 

中に果肉が丸ごと入っているタイプは、さらに好きです。

 

 

 

 

 

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小学館の月刊WEB文芸誌です。

 

 

穂村弘さんの連載「短歌のガチャポン」で今回印象に残ったのは、ハマルさんの作品。

 

コンビニの唐揚げを通して、好きな人と同じものを食べたいという愛情を詠っていました。好きな人と同化したい心理は、恋人でも推しの有名人でもありそうな気がします。

 

 

畑野智美さんの新連載「夜をこえて」は、2回目。

 

推しのアイドルグループをめぐり、家族、学校での様子やファン歴について語られています。チケットが入手しづらいとか、男が男のアイドルに憧れるなんて言われたりとか、主人公には様々な悩みも。

 

ライブチケット抽選に当たったものの、チケット高額転売という怪しいバイトに巻き込まれることに。今後どうなる?

 

 

 

小学館文庫の新刊で注目したのは、次の本です。

 

 

松尾清貴『偏差値70の自転車競技部』ステージ1・2 

 

※『STORY BOX』連載の単行本化です。追加エピソードとか、あるのでしょうか。

 

素敵だなと思った出来事は?

 

 

職場で具合の悪い人が出た時に、仕事をカバーする体制。

 

管理職が頑張ってくれているので助かります。

 

 

 

 

 

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