古本屋へGO!

古本屋へGO!

古本屋でのちょっと得した話や本をさがしまわったときのエピソードなどを中心に書きます。他にはフリーペーパーやPR誌の紹介など,本や雑誌に関わるささやかな日常を書いていきたいと思っています。

 

本の新刊案内サイトです。私はコミックの新刊情報を知るのに利用しています。

 

 

6月で私の買っているシリーズものは、『令和のダラさん』、『少女に転生したシリアルキラーは、無慈悲にNarrを追い詰める。』、『機動戦士クロスボーン・ガンダム ゼーロイバー』、『新米姉妹のふたりごはん』。

 

『新米姉妹』は久しぶり。どんなレシピが出てくるのか毎回楽しみにしています。

 

6月分の発行日は、全体的に月末に集中していますね。その方がおサイフ的には嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

5月になり、野原の野草の顔ぶれも変わってきましたね。

 

ニワゼキショウ、ユウゲショウ、シロツメクサ、チガヤ、ヘビイチゴ。

 

特にシロツメクサの繁殖ぶりはすごいですね。畦道でも我が家の庭でもすごい勢いです。

 

 

病院での思い出ある?

 

 

アキレス腱縫合手術の最中に「コード・ブルー」のテーマ曲がガンガンかかっていたこと。

 

医療ドラマの患者役になった気分でした。

 

 

 

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 

一部ホームセンターで配布されている月刊フリーマガジンです。

 

 

特集は、「家事がグングンはかどるハピラクキッチン」。

 

まずは、家事ラクの効用から。自由時間が増える、心と家計にゆとりが生じる、空間を無駄なく快適に清潔に整えるの3点が挙げられていました。

 

実践のためには、お助けアイテム活用を。時短・簡単調理グッズ11点を紹介。電子レンジでご飯が炊けたり、おかずを調理できたりするものは便利そう。先割れスプーンを大きくしたような形状のお米とぎもいいですね。お米も釜も傷つけないというのがグッドです。

 

お次は、整理収納・保存グッズ6点。冷蔵庫の中で小瓶類を乗せるターンテーブルが便利そう。さっと回してさっと取り出せば、冷蔵庫が早く閉めろと鳴らす警報音を聞かなくて済みそうです。

 

最後は、掃除ラクグッズ6点。ブラシ無しでボトルを掃除できるクリーナー、フライパンに敷いて汚れを防ぐクッキングシート、手のひらサイズで油を拭き取れる使い捨て掃除シートとか、いいですね。調理に限らず、後始末が楽というのは助かります。

 

 

 

 

昨日は下弦の月。

 

朝7時過ぎに空を探したら出ていました。

 

雲はなかったのですが、日がもう高くなり始めていたので月はかなり霞んでいました。

 

平日の朝は月を写真に撮っている時間はないので、しばらく見られないかもしれません。

 

次は三日月?

 

 

あなたの地元のご当地キャラは?

 

 

県のキャラと町のキャラ、どちらも地元では有名です。

 

町のイベントでは、二人が揃い踏みすることもありますね。

 

 

 

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 

みかん氏の新作コミックです。

 

 

双子姉妹が管理人として赴任?したのは、一軒のシェアハウス。

 

そこに集っていたのは、なんと同人誌で創作する4人の女性たち。

 

クセ強の彼女たちに振り回されながらも、家事やコミケ手伝いをするうちに次第に打ち解けて・・・。

 

そして、部屋にこもって創作に没頭し最後まで出てこなかった女性とついに遭遇。

 

彼女に、「創作している人としか関わりたくない」と言われてしまったヒロイン。

 

実はヒロインにも、コミケで1冊も売れなかったという過去があるのですが、今後「創る人」として再起するのかが楽しみです。

 

 

 

 

 

 

昨日も夕方は雲が発生。

 

もわっとして湯気みたいな感じの雲です。

 

日が沈む頃には仲良く並んだ雲が面白い構図に。

 

やがて、それもなくなり、本格的な夕焼けに。

 

一昨日のような層になったグラデーションはなく、朱一色に染まっていました。

 

これもまたいいですね。

感謝の気持ち、もう伝えた?

 

 

母は昨年亡くなりました。

 

親孝行したいときに親はなし、実感しています。

 

 

 

 

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 

今回は、全国のラーメン名店巡りという醍醐味だけでなく、激辛カップタンメンへのトッピングや、たまごかけ麺へのトッピング無限地獄みたいなエピソードもあり、楽しめました。

 

いつもは、美味しそうな店を紹介されても小泉さんのようなフットワークはなく、実際に行くことはなかったのですが、自宅での調理なら可能。この2つ、試してみたいです。

 

また、和歌山ラーメンと押し寿司類という意外な組み合わせも紹介されていました。酢飯とラーメン、どんな味わいなのか、これも試したいものです。

 

ますます加熱する小泉さんのラーメンワールドに、こちらもさらにハマりそう?