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古本屋へGO!

古本屋でのちょっと得した話や本をさがしまわったときのエピソードなどを中心に書きます。他にはフリーペーパーやPR誌の紹介など,本や雑誌に関わるささやかな日常を書いていきたいと思っています。

 

 

縫い穴をあけるガイドとなる縫い線も引けて、いよいよ穴あけ作業です。

 

音が気になる場合は、下に厚い雑誌を敷くよう書かれていましたが、私の部屋は2階なので、それでも音と振動は心配。

 

そこで、ガレージで作業をすることにしました。それなら下はコンクリートですし、心配ありません。密室なので音もだいぶ遮られます。

 

慎重に作業したつもりですが、やはり若干のズレは出てしまいました。革が2枚重なった部分はハンマーで叩く回数も多くなりますね。

 

とりあえず、ポケットふたの周囲1周分の穴をあけることができました。

 

次は、もうじき発売の6号の内容に沿って進めます。

 

 

 

昨日午後は晴れたとはいえ、湧き上がるような雲が。

 

夕方には何やら暗雲が立ち込め、怪しい雰囲気に。

 

でも、夜はクリアな月が拝めました。

 

 

 

マヨネーズが必須の食べ物は?

 

 

私の場合、サラダです。特にレタスとブロッコリーは、ドレッシングよりマヨネーズをつけたいです。

 

あとは、卵サンド。マヨネーズがないと・・・。

 

 

 

 

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ボディバッグのポケットふた部分の続きです。

 

まずは、2枚のパーツの貼り合わせから。

 

木工ボンドでもよいと書かれていたのですが、100円ショップで手芸ボンドを見つけたので購入して使用。

 

2枚を貼り合わせてから重しをのせてひと晩置いておきました。

 

ピッタリとくっついたので、接合部分の端の段差をなくすため、付属のヤスリスティックで整えました。

 

そして、これまた付属の丸ギリでポイントを打ち、端からの幅3mmに合わせて付属のディバイダーで縫い線を引きました。

 

今回は、ここまで。

 

次は、いよいよ針穴あけの作業ですが、キーリングの時に線からズレるミスが合ったので緊張しますね。注意書きをよく読んで実施したいです。

 

 

 

 

昨日は曇り。月を見るのは無理と思っていたら、10時頃真上に月が。

 

雲で霞んで朧月。だいぶ満月に近づいています。

 

満月まではあと3日。天気が悪そうなので心配です。

 

 

一方、今朝の太陽もまた、雲で霞んでいました。

予報では、これから晴れるみたいですが、どうでしょうか。

 

せっかくの休日、からっと晴れて欲しいです。

好きなビスケット教えて!

 

 

定番ですが、泉屋のクッキー、子どもの頃から好きです。

 

白地に紺ラインの四角い缶に入った詰め合わせ、美味しいです。

 

老舗の味を感じます。

 

 

ちなみに、ネットで調べてみたら、ビスケットとクッキーの明確な違いはなく、英国だとビスケット、米国だとクッキーと呼ばれることが多いようです。

 

日本の菓子業界では糖分や脂肪分、質感などで区別しているとのことでした。

 

 

 

 

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新評論のPR誌です。

 

 

今回の新刊で注目したのは、次の本です。

 

 

佐藤賢一『炊飯器で世界をめぐる「ハテナ丼」の旅 〜大学教授が「問い」を炊いて世界を食べる』

 

※世界21地域で現地の食材を使っての丼物作り旅行記みたいです。世界の食文化めぐり、楽しそうです。

 

 

 

ジョン・バローズ『鳥と詩人 〜自然と文学を愛する人たちへ』

 

※著者は、19世紀アメリカの博物学者でエッセイストという方だそうです。自然と文学との関わり、興味深いです。

 

 

 

映画のエンドロール見るor見ない

エンドロールは見る派です。

 

確かに延々と続く関係者・団体の名前を見るのは少々退屈です。

 

しかし、その後に意外な展開が! という作品もあるので。

 

かつての007シリーズだと、次は「・・・・」でお会いしましょう、と次回作のタイトルが告知されたのが懐かしいです。

 

 

 

 

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新撰組で好きな隊士はいる?

 

 

特に好きな人はいません。

 

近藤勇、土方歳三、沖田総司の名前を知っている程度です。

 

 

 

 

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ついに完結巻となりました。

 

タイトルだと不器用なのは先輩なのですが、彼氏の方もなかなかに不器用なのではと感じてしまいました。

 

そんな二人のもたつきまくった恋の行方は・・・。

 

どうやら幸せな日常で終わりのようです。

 

 

同じ著者の『HGに恋するふたり』も完結していますし、次の新作に期待しています。