ウォーキングは1日の中でいつやるといいんでしょう。


あえてオススメを挙げるなら、朝食前です。運動を始めると、まず糖質がエネルギーとして使われ始めますが、


朝食前は血液中に糖質が少ないので、かわりに脂肪が燃えやすくなるといわれています。


朝早く起きて、ごはんを食べる前にウォーキングをする習慣がつけば、夜早く寝るために無駄な夜食を食べるこ


ともないし、お腹が空いて朝食をたくさん食べることができます。朝食でたくさん食べても、1日の活動の中で消


費されるので問題ありません。


といっても、ウォーキングは昼でも夜でもちゃんと効果はあります。昼は交感神経の働きが活発になってるから、


脂肪が燃えやすくなるし、夜、たとえば夕食後にウォーキングすれば、余分なエネルギーが燃えてくれて、寝て


る間に脂肪として蓄えられるのを防いでくれます。


じゃあウォーキングはどれくらいの時間したらいいでしょう。


ウォーキングなどの有酸素運動は、開始から20分以上たつと脂肪が燃え始めるっていうのが定説でした。でも


最近では、開始5分くらいからでも脂肪が燃えることがわかってきています。ただそれでも、20分以上経過したあ


との方が、脂肪燃焼の効果は大きいみたいです。


いきなり1時間!とか設定してもなかなか続けられないから、まずは20分~30分ぐらいを目標にウォーキングし


てみるといいんじゃないかしら。通勤、通学、買い物などの往復で、いつもより遠回りしてみたり、一駅分歩いて


みたりすると、取り入れやすいし、続けやすいですよ。




リンク元

くびれは、痩せたい(やせたい)と考えている方はあこがれるものでしょう。


そしてダイエットに成功してやせたのにくびれができないという方もおられるでしょうね。


くびれを作るためにはお腹の奥底にある筋肉を鍛えなくてはなりません。


その筋肉とは大腰筋と呼ばれるものです。


この大腰筋が弱るとお腹に肉がつきくびれを失うことになります。


大腰筋を鍛える方法は太ももを上にあげて歩くこと。


この運動を行うだけです。


サッカー選手がよくやってるような運動がよいですね。


太ももを高く上げることを意識しながら階段をあがるのも大腰筋を鍛える有効な手段です。


大腰筋を鍛えて美しいくびれを作りましょう♪



リンク元

脂肪を効果的に燃焼させる簡単な方法のご紹介です。


効率のよい体脂肪燃焼をしたいのであれば「褐色脂肪酸」を刺激するのが効果的です。


これは首のうしろなどにも存在しますが、最も多いのが背中です。


つまり背中を刺激すれば効率よく体脂肪燃焼が行われるというわけです。


刺激方法としましては、お風呂に入る時に、冷たいシャワーとぬるいシャワーを交互にあてるなどがよいですね。


夏などは背中に冷却シートを貼っておくなども効果的です!




リンク元