おはようございます。

ふじわら動物病院、藤原です。

 

 

昨日の続きね。

昨日の話はこちらから

自己犠牲していることに気が付いた自分の場合

 

自分がこの女性と最初に出会ってから

2年半後、日本に戻られるということで、

すぐに連絡を入れたんだ。

 

 

カウンセリングをされているということで、

月1回のカウンセリングをお願いしたの。

 

 

毎月毎月、当院に来てもらって

カウンセリングをしてもらったんだ。

 

 

そこから、2年半カウンセリングは

続いたよ。

 

 

毎月毎月、自分にわかるように

手を替え品を替え、様々な方法で

セッションしてもらったり、

課題を出してもらったりして、

様々やってもらった。

 

 

自分は自己否定が強い、

自己犠牲をしている、

負の思考になっている、

自己愛が低い、

自分を責めているような状態に

なっていることに気づくことが

できたんだ。

 

 

そこからどうしたらいいのか、

どういうことなのかを理解するのに、

理論は「ほー」「なるほど」と

思うんだけどね~。

 

 

実際には理解できなかったし、

腑に落ちなかったし、

実感できなかったなー。

 

 

2年ぐらいたったころから、

やっと自分がどういう思考で、

自分自身の思考で思い込みや

勝手な勘違いをしているのかが

わかるようになったんだびっくり

 

 

メカニズムを理解できるようなって、

腑に落ちるようになって、

実感できるようになった。

 

 

途中で投げることなく、

辛抱強く、2年半もの間、

毎月毎月自分につきあってくれた。

 

 

この方によって、

自分は生きやすくなって、

自分は変わらないけど

自分の思考は変わったポーン

 

 

自分の場合は、この方によって

救われたんだよね照れ

 

 

人との出会いって大切だねー。

 

 

#一人の女性によって救われた 

#カウンセリング #気づくことができた

 

関連記事

自己犠牲していることに気が付いた自分の場合

自己犠牲することが当たり前と思っていた

 

記事を読んで「いいね~」と思ったら
お友達にリブログ、シェアしてもらえるとうれしいです。

 

LINE@やってます。

獣医のこばなしを

発信してま~す。

友達登録をお願いします。

  友だち追加数

 

フォローしてくれたら

うれしいです。

フォローしてね…