神戸ではたらく会計士のblog -18ページ目

バブルと

現在株についての勉強をしています。

長年株を始めようと思いながら、ついに重い腰をあげる決意をしました。


あーでもない、こーでもないといろんな会社の株価を検討。


今の日本の株価がバブルであるとはうすうす思いながらも、

市場へ参加する人々がまだまだ株価は上がるだろうと信じる限りは上昇するはずの株価。

それに自分ものっかる気で下ります。


こつこつ投資して、飲み代ぐらいを稼ぎたいところですね。

確定申告の時期が到来

まだまだ先だと思っていた確定申告時期が、ついに、とうとう到来です。


『確定申告は2月16日~3月15日までです!』


そうです。もう準備をしておかないと間に合いません!

税務相談の日取りも決まってしまいました。。


今回はどのような相談があるのかまたまた楽しみです。

株式分割

ライブドア事件の影響で、証券会社はさっそく株式分割に対してナーバスとなっているそうです。


さすがに上場後の100分割は問題視されるかなと思いますが、上場前の5分割など、その当たりまでちくちくチェックされるとより大変になりますね。。


それから公開審査上、社長の資質がより問われるそうです。

どのような審査なのでしょう??

面接の態度?

まあ、興信所の調査で怪しいものがでないように注意ということなのでしょうか。。

鉄板に恋をして

テレビをつけながら仕事をしていた。

なかなか感じのいいドラマ。
偶然にも以前東京出張をしていたときに見たものと同じ形式の番組だった。
CMがテレビ番組と連動(?)しているものだ。
商品の広告としては完璧に近いのではないかなと思う。
いかんせん一つ一つCMを作る必要があるためCM作成コストがかかるため、全部がこの形式になるのは難しいと思うし、再放送はできなくなるのかな?

なかなかいいものを見ました!
って仕事が・・・。


==詳しく説明をかいていたもののコピー==
大阪の民放局・朝日放送(関東は、テレビ朝日)が、広告大手の『電通』と組んで、番組連動CMの商品を「通販」する。という試みに挑戦する。関東圏では、既に日本テレビが、この手法実施しているらしい。で、具体的にどのような試みになるのかというと、、、。

朝日放送が、ドラマ制作、電話注文の受付、商品の配送を担当。電通は、スポンサーを探す。実験的に第一弾のドラマ「鉄板に恋して」を、今月28日に近畿地区ローカルで放送。
登場人物の会話の回想シーンで、スポンサーの商品が、ストーリーの流れを受けて、60秒間それぞれ流される。ただ、『放送法』では、番組と広告(CM)を明確に区別するように定められている為、「商品紹介」が始まる時には、「ここからはCMです」などの告知を、画面上に流すことになるようだ。終わる時には、「ここから、本編が再開します」という告知も流れる。その代わりに、通常のCMは流れない。朝日放送がこの試みに挑戦するには、きちんとした裏付けがある。最近はDVDプレーヤーやレコーダーの普及で、CMを飛ばし見する視聴者が増えていて、広告主や放送業界では「危機感」が募っていた。これを解決する手法として、70年代の後半にアメリカで映画を使った広告手法として開発された、「プロダクトプレースメント」という、この手法をテレビ番組に導入しようと言うものらしい。ただ、一部の不慣れな視聴者からは、「抵抗感」を持たれるという懸念もあるようだ。

1月はバタバタしている税理士業務

新年早々生涯初のインフルエンザにかかってしまうなど、あまり幸先よくないスタートの2006年となってしまいました。


その間 『ライブドアショック』 なるものが発生。


いつかこうなるやろなーと多くの人達が思っていたことが、思わぬ形で現実となりました。


まあそれはさまざまなブログを参照下さいということで、1月税理士業務でバタバタです。


1月10日には源泉税の納付があるし、1月末までには法定調書を提出しないといけないし。。

このあたりの作業をしていると、国や地方の業務の効率化はまだまだ可能なんだろうなぁと思います。


同じことをするのに対し、各自治体ごとに別のシステムを導入してるんだろうなと思うとかなり税金がもったいないですね。