「 岐阜へ ・・・ 」です
アライメント屋も たまにゃ
遊んでます (笑)
お休み出来たので
「 岐阜へ 」行ってきました(喜)
当然 いつもの如く
「 適当に 」(爆笑)
「 Google Map 」見ながら
今は 和歌山の気分でもないし
兵庫方面も ・・何度も ・・
日本海側は ・・・
それとも 三重は ・・・
滋賀、福井は
こないだ行ったしなあ
あ、岐阜めっけ!(嬉)
岐阜にしよう!!
と いうことで
白川郷や 高山は
おととし 行ったので
「 郡上八幡 」に しよう!
ということで 朝の4時前から
とことこ 走ってゆきました
黎明の サービスエリアで
朝日を迎えます
まだ 「 道半ば 」ですね
最初に 立ち寄ったのは
「 岐阜城 」です
入ろうとしたら ・・・
まだ 朝早くて 開いていません!
1時間ほど
待たないといけないようで
もう めんどくさいので
「 パス 」
帰りに寄ることにしました
後で 気づきますが
この判断は 「 間違い 」でしたね
こんときゃ 気づかず
そのまま 「 名もなき池 」
通称 「 モネの池 」です
まあ 確かに 綺麗は 綺麗ですけど ・・・
それほど 騒ぐほどでは ・・・
え ??? これじゃない ??
ここは 「 単なる 田んぼ 」??
ここでも かなり 綺麗だったので
間違えた (爆笑)
もちょっと 進んだ
「 ここ 」でした (笑)
ここは 自分 大して期待も
してなかったんですけど ・・・
「 素晴らしかった 」ですわ
驚いた !!!
実は 以前にも 「 岡山の モネの池 」
にも 行ったことが在りますが
殆ど 記憶にありません ・・
( すみません 個人の感想です )
けど ここは 「 凄かった 」
ほんとに ・・
絵のように ・・・
いや、「 絵 以上に 」 美しい !!
自分は 「 オリジナルのモネの池 」
行ったことは在りませんが
おそらく
ここのように綺麗では
無いのでは
と 思っています
なぜなら 「 モネ 」という人は
あのような絵を 描き始めた頃は
「 かなり視力に難が在り 」
ぼんやりとしか
見えていなかった
筈ですから
つまり 少しくらい 汚れていても
見えなかったと思います
あの 独特の
「 淡くぼんやりとした画風 」は
低い視力のなせる
結果ですからね
なので おそらく ここは
「 本家より おそらく美しい 」
と 思われますね ~ ♪
知らんけど ・・・(笑)
今回 一番の
「 大当たり 」でしたわ (喜)
次は ここへ
「 大滝鍾乳洞 」です
ということです(笑)
では 中へ・・・ ここから
この 木製ケーブルカーに 乗って
入口へ ・・
中は 結構な 規模の 鍾乳洞で
今の自分には
なかなかハードでしたが
なんとか クリアして ・・・
数日後に 「 足がつって 大騒ぎ 」
になったのは 内緒です (爆笑)
出たところで
「 古代焼き 」頂きます
「 古代焼き 」って 何だろう?
でしたが 「 石の上にて焼く 」
ってことの 様ですね
「 旨かった 」ですわ
有難う御座いました (礼)
それから 「 郡上八幡城 」へ
ここは 建て替えしたお城の中では
「 最古 」だ そうですわ
中は ・・・
こんな感じ
外の 風景も
綺麗で 雰囲気在りますねえ ・・
しっかし ・・・・
岐阜って ほんとに どこもかしこも
水が美しい !!!
ここも ・・・
こういうこと
だ そうです
岐阜の人は 「 綺麗な水 」を
ほんとに 大事にしてるのが
分かります
それから ・・・・
郡上八幡の 明治時代の医院に ・・
軍医さんだったようですが ・・・
これ 初期のレントゲンだそうです
昔の病院って ・・・
なぜに こんなに ・・・
「 おどろおどろしい !!!! 」
んでしょうねえ (怖)
もう ・・・
「 股間が寒くなります ! 」(爆笑)
ここだけで
「 ホラー映画 」数本 撮れますわ ・・
ここから 戻って
も一度 「 岐阜城 」へ ・・・
ここが 今回 唯一の 「大失敗 」
「 めちゃ混み 」で 駐車場にも
なかなか 入れず ・・・・
やっと 入ると リフト券は
希望の時間に 買えず ・・
しょうがないので
弓矢体験申し込むと
「 受け付け 終わりました 」(泣)
「 和弓 」撃ってみたかった ・・
しょうがないので
開催されてた
最初に 1時間 待って
登っとくべきだったかな ?
ま、次の機会ですかね (笑)
でも 「 岐阜 」ほんとに
「 良いなあ 」
自分 今まで 「 ハズレ 」
一度も無かったですわ
素晴らしい !!




























