カラダを変える習慣ノート|FUALIZE

カラダを変える習慣ノート|FUALIZE

2026年 大阪市
中高齢者以上のセミパーソナルトレーニングジム
子連れもOKな個室空間パーソナルジム
の開業準備中です
現在は、提携ジムにて個別対応しております
たくさんの方に体験していただき感謝の毎日です

5月末プレオープンに向けて準備中|FUALiZe

現在、FUALiZeは5月末のプレオープンに向けて準備を進めています。

契約は5月から開始予定。
つまり、今はまだ「場所を使えない状態」です。

だからこそ、この期間にどれだけ準備できるかが重要だと考えています。

場所は、
谷町九丁目・上本町駅から徒歩1分という立地。

この距離は、ただ近いというだけではありません。

「行こう」と思ったときに、すぐ行ける。
「続けよう」と思ったときに、負担にならない。

特にミドル・シニア層にとって、
通いやすさは継続そのものに直結します。

どれだけ良いトレーニングでも、
通えなければ意味がない。

だからこそ、この立地にはしっかりこだわりました。

プレオープンまで、残り約1ヶ月。

まだまだやることは山ほどありますが、
「なるようになる」ではなく、「良くなるようにする」
その意識で進めていきます。

FUALiZeは、ただのジムではなく、
身体と人生を整える場所として形にしていきます。

また進捗は、ここでリアルに発信していきます。

商工会議所へ。補助金の相談と、改めて感じたこと|FUALiZe

先日、商工会議所へ行き、
小規模事業者持続化補助金について相談してきました。

正直なところ、最初は「難しそうやな」という印象でした。

書類も多く、内容も専門的で、
何となくハードルが高いイメージを持っていたのが本音です。

ただ、実際に話を聞いてみると、
自分の事業を整理するすごくいい機会だと感じました。

どんな人に向けているのか。
何を提供するのか。
どんな価値があるのか。
そして、どうやって届けていくのか。

普段なんとなく考えていることを、
言語化し、形にしていく作業。

これが想像以上に重要で、
同時に難しさも感じました。

FUALiZeとして、
何を大切にしているのか。
どんな人の役に立ちたいのか。

改めて整理することで、
自分の中でもブレていない部分と、
まだ曖昧な部分がはっきり見えてきました。

補助金を活用すること自体ももちろん大事ですが、
それ以上に、

「事業をどう考えているか」を見直す時間になった

それが一番大きな収穫だったと思います。

開業に向けて、
やることは本当に多いです。

でも一つひとつ、こうして整理しながら進めていくことで、
確実に前に進んでいる実感があります。

まだまだ学ぶことばかりですが、
こういう積み重ねが、これからのFUALiZeをつくっていく。

そう思って、引き続き取り組んでいきます。

場所が決まりそうです。谷町九丁目・上本町 徒歩1分|FUALiZe

ここ最近、テナント探しにかなりの時間を使ってきました。

内覧をしては悩み、
条件を見ては考え、
「ここで本当にいいのか」と何度も自分に問い続ける日々。

正直、簡単な決断ではありませんでした。

でも今、ようやく一つの形が見えてきています。

谷町九丁目、そして上本町駅から徒歩1分の立地。
テナントが決まりそうなところまで来ました。

この「徒歩1分」という距離には、しっかり意味があります。

どれだけ良いサービスでも、
通いづらければ続かない。

特にFUALiZeが対象としているミドル層・シニア層にとって、
“通いやすさ”は結果に直結する要素です。

だからこそ、立地には妥協したくなかった。

ここなら、無理なく通える。
「ちょっと行こうかな」と思える距離。

その積み重ねが、身体を変えていくと考えています。

もちろん、場所が決まればそれで終わりではありません。

ここから、内装、導線、空間づくり。
FUALiZeという場所をどう作り上げるかが問われます。

ただトレーニングをする場所ではなく、
身体と人生を整える場所として機能させるために。

まだ契約が完全に完了したわけではありませんが、
ここまで来たことは一つの前進です。

また進捗は、ここで正直に書いていきます。

ここからが、本当のスタートです。