この仔に噛まれて腕が穴だらけになった獣医さんには本当に申し訳ない事をしました。
これくらい慣れていたら・・・・。
なかなか社交的な猫です。
さて、この子猫の教育猫は誰になるのでしょうか?
最初の保護猫であるタビ君とギン君は当時小学生だった上の家の娘さんが来ると逃げた。
それを子猫達が真似してチャイムの音がすると全員飛び上がって隠れてしまった。
先住猫の動作を真似るので教育猫も選定しないと大変です。
慣れてくれて本当に嬉しいなぁ。
※撮影中にSDカードが満杯になった。
数枚しか撮影していないのにねぇ・・・肝心な時にね、まぁ、そんなもんですねぇ。



