何故、日本人は社会的洗脳に罹りやすいのか!
毎年、100万人も癌に罹り、37万人が癌で死亡をしています。 72年前でも、結核で17万人も死亡をした時代に、国民病とか、嘍咳病とか言う名前を付けて、恐れ、ツベルクリン、抗生物質の出現で、6000人まで減少しました。 日本は先進国だという割には、結核の2倍以上の人が、現に死亡をしていて、毎日、1000人以上も死亡をしているのです。72年前の結核以上に癌で、死亡をしても、それほど、慌てず、いまだに大病院を信用していて、癌を全く、予防も、治す方法も出さない、癌センタ―などの、大本営発表だけを日本人は信じていますから癌死は増大のー方です。 何故、古い基準の5年生存率などを信じるのでしょうか?
何故、癌の罹患も、癌死も減少できない、癌センターなどを信じつづけるのでしょうか?
1)先日、紹介した様に、免疫チェックポイント阻害剤のオプジーボの値段が、日本人には3500万円、米国人には1500万円、英国人には800万円という値段設定は、日本人が世界中からたかられている証拠の一つです。 今までは裏でたかられていましたが、今度はトランプですから、表でもたかってくるでしょう。
2)アメリカン癌保険は米国では、3割しか、被保険者がいませんので、日本人が7割のお客さんです。 だから、郵便貯金銀行とともに、がん保険を売るわけです。これは日本人が癌で死ぬ率が米国人の2倍以上ですから、日本人が癌予防に不熱心だから、米国の保険会社のカモになるのです。
3)癌に罹るのを待つ愚かしい行為はやめましょう。 日本食を取り戻して、パン食、牛乳、赤身肉、加工肉、添加物をやめれば、癌の罹患は減少します。 どれほどかという点はTMCA検診をすれば、思い込みか、どうか、食の間違いも明確に、点検できます。TMCA.jp
世界にたかられないためには日本人が目を覚ますしかないのです。
4)生活習慣の間違いもTMCA検診で確実に点検できますので、癌に罹るのを待つ必要はないのです。
