2016年11月11日、弁理士協会副会長さんの努力で、TMCAが特許に認められて、1月11日、私に連絡がありました。このTMCAが広く使われれば、誤診や、癌とがんもどきなどとの区別もつき、癌に罹る人もいなくなりますし、癌の再発で死ぬ人もいなくなります。10年がかりの特許認可ですから、3月までには国際特許にします。 このがん検診は通常のがん検診の100倍の精度ですから、死角が殆どありません。中村勘三郎氏のように、誤診と、手術のし過ぎで死ぬ人はいなくなります。勿論、北斗や、小林麻央ちゃんのような、誤診は確実に、なくなります。

毎年、100万人も癌に罹り、37万人も癌で死亡をしていますが、このTMCAの技術を使えば、今までのような多くの誤診はなくなります。

勿論、癌が治っているかどうかも、再発するかどうかも、正確にわかります。

どのような食事療法をすれば癌がおとなしくなるかどうかも明確に判定できます。

世界で、800万人も癌で死亡をしていますが、 この検査を使えば、癌にかかり、癌で死ぬ必要は全然なくなります。

多くの人に拡大をしてほしいのです。TMCA.jp