現代の癌治療は免疫を無視した、救いようもない矛盾した治療をしている。

1)医学部では癌は3つの原因で生じると言いながら、医師になれば”癌の原因不明説に、転向します。

2)癌は”免疫が下がって、癌ができる”と言いながら、癌の標準治療は全て、免疫を無視した治療をしています。

3)オプジーボの開発で、免疫に目覚めながら、未だに、免疫を無視した、ミゼラブルな標準治療をしています。 手術のし過ぎの癌死、制癌剤の副作用死、放射線治療のし過ぎによる癌死、まるで現代の矛盾した医療によるアウシュビッツではないでしょうか!

4)副作用のある治療法をやめて、免疫を重視し、癌を育てる食、生活習慣をやめれば、癌に罹る人も、癌で死ぬ人も激減するのではないでしょうか!!!

5)日本でも、癌センターも、大学病院も、免疫を測定もしていません。

6)参考に、免疫の低下によりがんができるデータを紹介しておきます。

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私がオーランドの学会で、証明した、ミトコンドリアの呼吸代謝異常が癌の本質的原因だったという意味は、理解してもらえたでしょうか! 癌の原因が遺伝子異常ではなく、ミトコンドリアの呼吸代謝異常であるという意味が、分かりますでしょうか? これは、現在、標準治療として、主導されている、手術、放射線治療、制癌剤治療が、本質的治療ではないことを示しているのです。癌遺伝子に基づいた治療も、分子標的薬も、放射線治療法も、癌は遺伝子異常による、不可逆的な病気だという、判断に基づいているからです。群盲が象をなでるの類の治療で、癌の枝葉の治療をしていることになるので、いくら、高い費用の癌の治療法を駆使しても、成績が上がらないのは、当然でしょう。 制癌剤の使用量が激増しても、癌死が増加し続けている現実もこれを証明しています。 これまで公衆衛生学者が言ってきた、癌は生活習慣病であるという認識が正しいのです。トーマス先生(ボストン大学)や、キャンベル先生(コーネル大学)の言ってきたことが正しいのです。 トーマス先生は、糖とグルタミンの組み合わせが、癌が一番、増殖しやすいという報告をしています。 キャンベル先生は、発癌物質と、20%以上の蛋白の組み合わせが、特に癌に悪く、牛乳に入っているカゼインが癌を増やしていると主張をしています。 トーマス先生の、”癌は呼吸代謝病だ”という本には、”何百万にもの、毒性のあるがん治療に障害を受けた人々、および、その治療で死亡した人々に捧ぐ”という文章が添えらています。癌は悪性の癌だから、多少の副作用があっても、我慢して治療するのは当然だという思想には間違いだったのです。

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松方弘樹(目黒弘樹)さんの、脳リンパ腫は米国では、人工甘味料で生じると言われています。

 

ー昨年、360kGのマグロを釣り上げて、話題をさらっていたが、昭和のスターも74歳で逝った。

多くのマスコミには、つまらないことが書いてあるが、脳リンパ腫というのは昔は殆どありえない癌です。 リンパ腫ですから、EBウイルスが関与しているという説もありますが、米国では人工甘味料が関与しているという説が増加しています。

日本ではあまり、注意をされていませんが、スクラルロース、アスパルテームなど、-種のサッカリンの類です。お新香から、あらゆる食品に含まれていますので、必ず、食べ物の裏を点検するようにして、食品に”食べる”ではなく、”たべられてしまっている”現代の食糧事情です。

本来ならば、健康に良いものを食べる必要があるのですが、味とか、色に騙されて、たべさせられています。

現代は食品に毒がいっぱいの時代です。 時に、TMCA検診を受けて、普段の食生活の点検をしてください。

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日本は戦後、果てしなく、敗北主義に、陥っていて、”カエルの楽園”状態に、なっているのでしょうか? 自分の生命も軽く扱い、同胞の生命も大切にしなくなった現実は甚だしい現実です。

1)拉致被害者が100人あまりもいて、50年も放置しています。拉致被害者を取り戻す、取り戻すと言いながら、軍隊も持たずに、放置し続けているのでしかない。福田赳夫総理大臣の時にはダッカハイジャック事件の人質を取り戻すために、”超法規的措置”をとったでしょう。 テロ支援国家という判定をされてまでも、超法規的措置をとったのです。その時に言った言葉は”生命は、地球より重たい”というのです。

2)戦後、毎年癌死が、30万人以上になっていても、それを放置しているのは異常でしょう。 戦後、癌死が、1000万人以上の死者が出ても放置をしているのです。 米国では、癌で死ぬ人が多いことを憂いて、しかも、戦死よりも多いので、全党的に対処すべきであるという判断で、米国民が癌死をするのを、防ごうということで、国家癌法を、40年前に、米国は制定させて、米国の癌死は、40%減少しました。 日本では、だらしのない、無能の役人が”癌対策法”を作って、癌死が、2倍以上に増加して、癌に罹る人が2人に一人なり、3人に一人が癌で死ぬ時代になっています。 私は癌に罹らないようにする方法、TMCA検査を開発しているのですから、癌に罹らないようにする技術を採用すべきでしょう。

3) さらに重大なのは、日本は堕胎を、未だに、30~40万人もし続けています。いわゆる、”優生保護法”を放置しています。 生命を大切にしない、日本人の人生観はおかしいと思います。 このような悪事をしながら、人口減少がしていると言ってシナから移住を受け入れているのです。

4) 学校教育で、子供たちの健康管理ができない、義務教育が行われているのに、怒りを覚えます。教育は、単なる、企業の従業員の養成にこたえる教育に堕落するのではなく、一人ひとりの能力を引き出すのが、本来の教育であり、また人間の健康の仕方を身に着ける教育こそ重要です。 これをしなければ、無責任教育でしょう。

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長友さんは癌のサーバイバ―で、35年の経験者です。私の治療をした人は再発が少ないことが重要です。 今回は、ただ、千葉が世界の教科書の載るかどうかという歴史的決戦のさなかですから、稲毛海岸に来られる方に、超貴重な話を紹介します。 それがチバシアンです。

1500万年前に、日本列島が大陸から離れたのが、その時ですが、その時には日本列島は直線でした。地球の地磁気は数万年から数十万年ごとに変わるのですが、地磁気が変わった明瞭な証拠が千葉の市原市田端の河原に、77年前に、御嶽山の火山灰が堆積していているので、日本列島が、東日本は反時計回りに、45℃ほど回転して、西日本は時計回りに、45℃ほど回転して、日本列島が現在のタツノオトシゴのような形になったのですから、地磁気が逆転した明瞭な証拠が刻まれています。 それが、イタリアのイオニアンに奪われるかどうかという、最後の戦いが地質学者たちによりされている、所の近くですから、21日(土)PM2:00に、稲毛海岸に来られる方には、是非、次の日曜日でも、歴史的な場所を訪ねて見られてはどうでしょうか!

地磁気の逆転を証明(1929)したのは、京都大学の松山基範教授です。地磁気の逆転を証明する岩が、日本では、京都の夜久野と佐賀の7ツ釜と、兵庫の玄武洞にあります。

世界の歴史が転換する中で、チバシアンという地磁気の変換が証明される現場を見るということは、この不思議な日本が出来上がった証拠を残す、地球の上に暮らす日本人としては重要です。

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