魚の中で最大の魚、鯨食が、日本だけ、この40年、シーシェパードなどに責められてきましたが、Behanid The ove(八木)によれば、鯨が増えすぎて、世界の魚の3倍を消費しているということです。 日本を批判する、米国、オーストラリアは牛肉、豚を、沢山、殺して食べます。
とくに前者の牛は、森を10%程度、伐採して、地球温暖化に、貢献していますので問題です。しかも、牛は、食料のトウモロコシを人の7倍も食べますので、人間が牛を食べるために、人類の食糧不足に貢献しているといわれています。
米国、オーストラリアは鯨を殺すのはかわいそうだという感情ですが、牛が殺されるのもかわいそうで、血塗られた牛の食事ともいえます。
人間はステーキがおいしいだとか、うまいだとか言っていますが、その結果として、欧米食を真似て、牛食を20倍に増加させて、大腸癌、乳癌、前立腺癌を4倍以上に増加させて、40年前に、日本人にはなかった癌が、異常に増大してきているのです。
日本人の女性の最大の癌です。 捕鯨委員会などという、米国の気まぐれな法律に、洗脳された為に、出来た結果ですから、捕鯨委員会などは早く脱退して、日本食を取り戻すべきでしょう。


