何故、ここまで、やすやすと、癌死を日本国民がして、毎日、1000人以上も死亡しているのでしょうか! 癌の為か、制癌剤の為に死亡したのか、日本では全く調査がされない。 米国では、癌の為か、医療の為に死亡したのか、調査をする、臨床病理が70%の病院に、併設がされているが、日本では、僅かしか、5%も併設がされていません。 いくら多くの人が癌で死亡しても、全く、日本の医療が進歩しない理由はこれです。

米国では制癌剤などの為に、82万人も死亡をしているという報告ですが、癌自体の死亡では55万人という報告ですから、日本でも、調査をすれば、同様のデータが出てくるでしょうが、日本では無駄な報道が続いている、

7代目の癌センター総長はいわく、癌細胞を殺そう、殺そうとして、癌患者を殺してはいけないと

厚生省には副作用室があるが、なんと、制癌剤は除くとしているのです。

厚生省のこの2重基準は国民に実に、極めて悪い誤解を与えているのです。

制癌剤を使っている方は、その制癌剤が効いているのか、効いていないのか、TMCA検診で、調べて、医療により殺される被害を防がなければなりません。制癌剤などを漫然と使用していると、癌で死んだのか、医療行為で死んだのか、死亡時に日本では区別がつけられないのです。

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