青田 二郎の目から鱗が落ちる主張 -44ページ目

西洋医学は癌を腫瘍とか、腫瘤に限った医学と検査と治療をしてきたので、ホスト側の検査も不十分であり、宿主側の検討を全然してこなかった癌治療学会の矛盾が、再発に対して全然、対応策が放置されてきたのです。オプジーボのノーベル賞受賞で、免疫に、目が少し、むきかけたのですが、癌を発生する身体側の要因というか、宿主側の医学的検討が殆ど欠落をしていたのです。当然、3大療法をいくらやっても、再発をして、癌死は増加するだけです。

免疫のことを40年前から手掛けて、ビタミンAやビタミンCに関心を持ち続けてきた、私も、ビタミンAやビタミンCや、ビタミンDを十分、強化すれば、癌は簡単な治療になるということを気づけませんでした。 この問題を初めて、今回、気づいたので、これを論文にして癌学会に出す準備をしているのですが、これの宿主側の問題点に関する医学研究が欠落をしてきた事実が、私が2万人余り、癌の予知予防を実施しても、疑うだけしかしない医師が多いことになり、従来の癌学者たちが”癌は予防できない”という嘘をつく根拠を作っていたのだなということが判明したのです。 実際は医師自身が自分の癌を予知予防できないのですから、心の中では矛盾を抱えてきたのでしょう。

この辺の問題点も話をしますので、6月23日には品川のセミナーに参加してください。

 

 癌の問題の本質的矛盾の理由が判明した。

これまでの癌治療は癌腫瘤に注目をした治療であり、癌の方に責任をかぶせる”癌の悪性腫瘍説“で説明してきましたが、それは間違いであり、人間が自分の細胞のミトコンドリアを自傷する病気だという解明をしてきました。癌が悪いのではなく、人間が自分の体を自傷して、不良少年細胞を作っているのだという考えを世に問うています。まだ、それほど大きな反応はない。TMCA検診を開発して、癌の予知予防の時代が来たので、癌にかかる必要はなくなりましたが、癌の専門家たちはまだ信じない。それは当然で、自分の癌の予防もできない医師がものをいう立場にはないでしょう。

昔は、癌の専門家は癌でやられることが多く、癌の専門家は癌に魅入られるという風に善意に考えていたのですが、日本の癌の専門家の第1人認者(がんセンター7代目総長)が、

小林先生とは話をしたくない、小林先生と話せば、我々がやってきた医療がひっくり返されるといっている話を聞き、癌の専門家は無知だという以外になくなりました。

今論文を書いているのですが、”今までの癌治療がうまくいかなかったのは、従来の癌治療では宿主側の要因が無視をされていたという事実です。

難しい癌患者でも、食事療法、ビタミンA,C,D,及び、サイクリックAMPや、白血球数に配慮をすれば、癌の治療は簡単に成功するという論文を書いている最中です。

今まで、軽視されてきた身体側の要因を重視すれば、新しい時代が確実に来るでしょう。

私は昨日、2つの驚きを経験をしました。

1)、乳がんの5期の患者さんで、肺と肝臓に沢山の転移があります。勿論、制癌剤などは使用していません。しかし、漢方(SA)と抗酸化作用の薬と、フマル酸呼吸を阻害する治療を始めてからか、治療が改善傾向を示し始めて、2ケ月で、癌の動きが止まる傾向を示しているのです。勿論、癌患者さんはビタミンAが少ないので、その人も、100ng/mlですが、昨日は、10万単位を筋肉注射をして治療をしておきました。癌治療の歴史で、専門家たちが長年、ビタミンAを無視をしてきたのも不思議ですが、私も、ビタミンAを重視して、癌治療をしてきて、ビタミンAの濃度の少なさを見て、ビタミンA2Aも筋肉注射を安心して、筋肉注射をして、癌治療に希望を持つ時代が来るとは信じがたいのです。

2)もう一つは、肝硬変患者さんです。ある大学教授に、治療をするのは医療費の無駄だと奥さんといる前で、言われたそうですが、その患者さんは、血床板が11万個ですが、2ケ月で、21万個になり、ヒアルロン酸が330くらいから、100台に低下してきています。

まだ、C-Eは改善していませんが、身体側の要因を重視する治療でここまで改善するのは、驚きです。

いずれにしても、症例を積んで、論文にして、西洋医学に、大きな穴をあけられる論文を作りたいと思います。

 

池袋で数人を自動車事故で、跳ね殺した元次官級の上級国民はまだ逮捕もされていない。

川崎で、自分の息子の犯罪を恐れて、殺した元農水次官の扱いに対して、マスコミの扱いは変です。

日本では、信じがたいことに、戦前から、上級国民はダブルスタンダードで扱われてきています。 

例えば、戦前の駐米大使は、日本の宣戦布告を米国に告げるのを怠った駐米大使は、戦後、日本に帰り、外務次官まで勤めて、満額の退職金をもらいやめています。また、その英訳に携わった人も、次の外務次官まで上り詰めて、満額の退職金を取りやめています。

日本国に,snake attackといわせた、犯罪者をどうして外務次官までして、退職金を出すのか?

官僚のすることに責任を―斎、取らせない政治がおかしいのです。現在でも、国に害を与える財務省は国民に消費税を嘘をついて、押し切ろうとしています。 戦後、30年間、プラザ合意以降、デフレが続いているのも、財務省のこの消費税です。国家のために役立たない財務省の悪事が何故、30年も続くのか!

癌は大本営が、予知予防できないという発表しているので、多くの人がそれを信じているようだ。米国の国際雑誌で、私が癌の予知予防をしていることが世界的な癌の専門誌で2つの論文(1994,2018)を発表をしている。 しかし、読売新聞も朝日新聞もその論文を日本国民に隠したのです。日本では大手のマスコミで、発表しなければ存在していないことになります。しかし、癌の予知予防を2万人以上も実施してきた事実は変わりがない。米国では高く、評価されていますが、日本国民が事実を知って、経験すれば、事実を知るでしょうが、現在では、銀座の6丁目の誠敬会クリニックでしか検査をしていないので、知る人があまりいない。 しかし、癌が予知予防できる事実は変わらない。癌で毎日、1100人近くが死亡をしていますので、実に奇妙です。 大体、年間、100万人も癌に罹り、、40万人余りが癌死をしていても、緊急事態だということで、政府、厚生省、癌センターが緊急声明を出さないことも異常事態です。完全な平和ボケ状態です。この40万人も癌死をしていますので、そのなかで、10万人近くが妊娠可能な人でしょうから、日本人の直接的な人口減少の原因になっています。それでも、総理大臣も、緊急事態宣言もしないというのは異常です。6月23日には久しぶりに、TKP品川キャンファレンスセンター8Fで講演をします。癌が出てくるのを待つ検査は時代遅れです(癌の第2次予防)、 TMCA検診(腫瘍マーカー総合検診)を知れば(癌の第1次予防)、現在、近所の病院などでしている通常の癌検診(癌の第2次予防)が如何に時代遅れかを理解できるでしょう。 2ケ月前に、がんセンターの総長の講演を聞いたが、毎年、40万人も癌死をしていることに、全く、認識がなかった。そこに、厚生省の健康対策戦略次長も参加をしていましたが、おべんちゃらしか述べていませんでしたが、官僚に良心があるとは考えられれない。

癌の予知予防をしたい人はmail address(ft1992@vega.ocn.ne.jp)に連絡をしてください。

 

 

癌は予知予防できないという医師たちと、厚生省の言い分にいつまで洗脳されているのか!

癌は大本営が、予知予防できないという発表しているので、多くの人がそれを信じているようだ。米国の国際雑誌で、私が癌の予知予防をしていることが世界的な癌の専門誌で2つの論文(1994,2018)を発表をしている。 しかし、読売新聞も朝日新聞もその論文を日本国民に隠したのです。日本では大手のマスコミで、発表しなければ存在していないことになります。しかし、癌の予知予防を2万人以上も実施してきた事実は変わりがない。米国では高く、評価されていますが、日本国民が事実を知って、経験すれば、事実を知るでしょうが、現在では、銀座の6丁目の誠敬会クリニックでしか検査をしていないので、知る人があまりいない。 しかし、癌が予知予防できる事実は変わらない。癌で毎日、1100人近くが死亡をしていますので、実に奇妙です。 大体、年間、100万人も癌に罹り、、40万人余りが癌死をしていても、緊急事態だということで、政府、厚生省、癌センターが緊急声明を出さないことも異常事態です。完全な平和ボケ状態です。この40万人も癌死をしていますので、そのなかで、10万人近くが妊娠可能な人でしょうから、日本人の直接的な人口減少の原因になっています。それでも、総理大臣も、緊急事態宣言もしないというのは異常です。6月23日には久しぶりに、TKP品川キャンファレンスセンター8Fで講演をします。癌が出てくるのを待つ検査は時代遅れです(癌の第2次予防)、 TMCA検診(腫瘍マーカー総合検診)を知れば(癌の第1次予防)、現在、近所の病院などでしている通常の癌検診(癌の第2次予防)が如何に時代遅れかを理解できるでしょう。 2ケ月前に、がんセンターの総長の講演を聞いたが、毎年、40万人も癌死をしていることに、全く、認識がなかった。そこに、厚生省の健康対策戦略次長も参加をしていましたが、おべんちゃらしか述べていませんでしたが、官僚に良心があるとは考えられれない。

癌の予知予防をしたい人はmail address(ft1992@vega.ocn.ne.jp)に連絡をしてください。