癌は大本営が、予知予防できないという発表しているので、多くの人がそれを信じているようだ。米国の国際雑誌で、私が癌の予知予防をしていることが世界的な癌の専門誌で2つの論文(1994,2018)を発表をしている。 しかし、読売新聞も朝日新聞もその論文を日本国民に隠したのです。日本では大手のマスコミで、発表しなければ存在していないことになります。しかし、癌の予知予防を2万人以上も実施してきた事実は変わりがない。米国では高く、評価されていますが、日本国民が事実を知って、経験すれば、事実を知るでしょうが、現在では、銀座の6丁目の誠敬会クリニックでしか検査をしていないので、知る人があまりいない。 しかし、癌が予知予防できる事実は変わらない。癌で毎日、1100人近くが死亡をしていますので、実に奇妙です。 大体、年間、100万人も癌に罹り、、40万人余りが癌死をしていても、緊急事態だということで、政府、厚生省、癌センターが緊急声明を出さないことも異常事態です。完全な平和ボケ状態です。この40万人も癌死をしていますので、そのなかで、10万人近くが妊娠可能な人でしょうから、日本人の直接的な人口減少の原因になっています。それでも、総理大臣も、緊急事態宣言もしないというのは異常です。6月23日には久しぶりに、TKP品川キャンファレンスセンター8Fで講演をします。癌が出てくるのを待つ検査は時代遅れです(癌の第2次予防)、 TMCA検診(腫瘍マーカー総合検診)を知れば(癌の第1次予防)、現在、近所の病院などでしている通常の癌検診(癌の第2次予防)が如何に時代遅れかを理解できるでしょう。 2ケ月前に、がんセンターの総長の講演を聞いたが、毎年、40万人も癌死をしていることに、全く、認識がなかった。そこに、厚生省の健康対策戦略次長も参加をしていましたが、おべんちゃらしか述べていませんでしたが、官僚に良心があるとは考えられれない。

癌の予知予防をしたい人はmail address(ft1992@vega.ocn.ne.jp)に連絡をしてください。