青田 二郎の目から鱗が落ちる主張 -43ページ目

癌に罹るホスト側の因子が判明した!!!

 

今まで、エスタブリッシュメントの医学では、癌の腫瘍の大きさのことのみを言ってきましたが、しかも画像診断に固執をしてきましたが、癌ができるには、宿主の側の因子も重要でしたが、全く、長く無視をされてきました。 ビタミンA,C,Dが重要であることは判明していましたが、証明まではいきませんでした。 ー昨年、サイクリックAMPが宿主側の因子として、重要であるという証明をしましたので、ついでに、従来の癌患者で、治療の難しい患者について、これらの、ビタミンA,C,D,及び、サイクリックAMP, 白血球数を調べてみました。

これらの因子が、上昇すれば、癌は改善するし、低下すれば、癌が悪化することが明瞭でした。

癌に罹っている人は、これらがすべて低値ですが、錠剤程度で、素直に、改善する場合もありますが、、多くは、食事の改善程度では改善しませんので、錠剤、筋注してでもあげる必要があります。 ほとんどの医師が知りませんが、近医にて、検査をしてみてください。

上記の5点が低ければ、癌に罹っている可能性があるかもしれませんし、高めておけば、癌に罹る心配はなくなります。

この情報が反響を呼ばないのは、癌は悪性腫瘍というおかしな洗脳に多くの医師たちがかかっていたからでしょう!

だから―般の人も多くが洗脳に罹っているからでしょう!

 

 

まず、(1)偽陰性がある。”早期がんでは数値が上昇しない”

あたりまえであり、早期に上がる腫瘍マーカーを探せばいいだけです。自分が知っている腫瘍マーカーが少ないからといって、h化の腫瘍マーカーを探さないで、断定するのは。ただの無知でしかない。

(2)偽陽性:良性でも上がる。 だから良性と、癌とを区別する腫瘍マーカーを使えば、簡単に、分別ができます。

(3)検査漬け:腫瘍マーカーが関与する臓器は種々、多様: それは当然であり、それを区別するように努力をするのがプロの仕事でしょう。 自分の幼稚さと無知を威張る必要はないでしょう。

【4】癌の恐怖: 癌は簡単に予防が出来る時代に入っているのに、未だに、癌が出るまで待とうという医学が異常でしょう。

予知予防をすれば、恐怖どころではないでしょう。ただの無知だけでしょう。

今まで、エスタブリッシュメントの医学では、癌の腫瘍の大きさのことのみを言ってきましたが、しかも画像診断に固執をしてきましたが、癌ができるには、宿主の側の因子も重要でしたが、全く、長く無視をされてきました。 ビタミンA,C,Dが重要であることは判明していましたが、証明まではいきませんでした。 ー昨年、サイクリックAMPが宿主側の因子として、重要であるという証明をしましたので、ついでに、従来の癌患者で、治療の難しい患者について、これらの、ビタミンA,C,D,及び、サイクリックAMP, 白血球数を調べてみました。

これらの因子が、上昇すれば、癌は改善するし、低下すれば、癌が悪化することが明瞭でした。

癌に罹っている人は、これらがすべて低値ですが、錠剤程度で、素直に、改善する場合もありますが、、多くは、食事の改善程度では改善しませんので、錠剤、筋注してでもあげる必要があります。 ほとんどの医師が知りませんが、近医にて、検査をしてみてください。

上記の5点が低ければ、癌に罹っている可能性があるかもしれませんし、高めておけば、癌に罹る心配はなくなります。

 

私は癌の再発予防をたくさんしてきた。 外科医は再発予防が出来ない。 しかし、腫瘍マーカーのCA19-9がふらついているので、CTやMRIの画像診断で、再発が始まっていると主張して、大学病院では、再手術が制癌剤治療を患者さんに進めている。 しかし、私の血液診断では再発に関する腫瘍マーカーの関連データの5つの問題中、全部改善している。 腫瘍マーカーの一つCA19-9だけがふらついている。 手術をしてから1年が経過した。 手術した外科医たちは絶えず、患者さんに、再発するすると脅している。 自分たちが手術をしていて、その上に、再発だ、再発だと脅している、 患者さんは大学病院が信じられないので、-年間、私のところに通い再発予防のための処置をしてきました。 その結果として、再発に関するすべてのマーカーは改善しているです。 大学病院にいって脅されて、私のところに来て、安心をして、この経過を繰り返している。 この問題に関しては、あと、4年経過してみなければ、どちらが正しいかどうか決着がつかない。

もう一つ、肝硬変の患者さんで、大学病院で、大学教授に”治療費の無駄だ”といわれて、私のところに逃げてきた患者さんが、肝硬変の腫瘍マーカーの5点中、4点が改善をしています。あと一つはまだ改善していないので、残りの一つが改善したら、大学教授のところに、”生きていますよと顔を出すことができますね”といっています。 

癌死ゼロを目指して、講演会をします。それを知りたい方、それを具体化したい方、関心のある方、ぜひお集まりください。

会長の坂口力氏からは”医師たちにわかるように、説明してください”と言われていますので、具体化したいと考えます。 既に教科書はできています、 医師自身が自分の癌を防げない、予防もできない恥ずかしい時代を終える必要があります。それにはTMCA検査を勉強すればできます。 全国の医師になりたての若い方に聞いていただきたい!