息子4度目の都大会挑戦【Jr】
10月7日(水)三菱養和SC調布ジュニアは第32回さわやか杯東京都少年サッカー大会東京都中央大会前最後のジュニア合同練習を行いました。
練習後にはさわやか杯東京都中央大会に挑む大会登録メンバー21人が発表され全日本以来4ヶ月間Aチームへの召集の無かった5年生の息子もメンバー入りを果たしました。
登録は6年生14人、5年生7人の21名となり各試合ごとに試合に出場できる18名を出場選手登録をします。
6月からAチームには呼ばれていない息子が選手登録
息子にとっては三菱養和SC調布ジュニアにお世話になって4度目の東京都中央大会となりますが、過去の3度の東京都中央大会 は悲喜交々の結果でした。
1度目のドリパク・フェアプレーカップ第27回東京都少年ジュニアサッカー大会では1次リーグを2戦無敗無失点ながらコイントスで敗れ2位パートへと進み2位パート決勝でも敗れました。
個人的にも1次リーグは先発レギュラーで出場するも前がかり過ぎるプレーから2位パートのトーナメントではベンチを温め大会を終えました。
2度目の住友信託東京カップ第20回東京都5年生サッカー大会では東京都中央大会からの召集となり1学年上の先輩たちと東京都3位まで勝ち進むことになりました。
個人的にもドリパク以降のスランプから脱出し予選リーグ2得点、決勝トーナメント1得点と5年生キャプテンに並ぶチーム得点王となり都大会3位へと貢献しました。
そして3度目となる今年の第33回全日本少年サッカー大会東京都中央大会では地区予選前から常にAチームへ召集され右サイドバックとして良いプレーも見せていましたが、都大会では常にベンチを温め東京都ベスト8のチームへは貢献出来ませんでした。
個人的にも20人の大会登録メンバーの中で唯一試合出場選手登録をされずに終わりました。
息子の過去3回の東京都中央大会は悲喜交々だった
そして6月7日の全日本少年サッカー大会東京都中央大会準々決勝を終えてから息子は一度もAチームに召集されること無く4ヵ月を過ごしました。
その間にBチームの仲間がAチームへと代わる代わる召集され地区トレセン、市選抜へと推薦される中でどちらにも呼ばれずに黙々と養和ジュニアBチームで練習に励んで来ました。
4ヵ月の間にはAチームへ呼ばれる喜びも忘れ『住信がんばるからAチームへは呼ばれなくて良いよ』と自暴自棄な時もありました。
全日本で全試合ベンチを温めた悔しさを晴らして欲しい
大会登録メンバー21人が発表された際にコーチから『このユニフォームは全日本から誰にも着させず取っておいたから!』と言われ渡されたようですが『大会では出して貰えるか分からないから』と言い一喜一憂をせずにいましたが、満面の笑顔で背番号15番のユニフォームを持って帰って来ました。
全日本でメンバー表に一度も記入されなかった背番号15を着てあの全試合ベンチを温めた悔しさを晴らして欲しいと思います。
第32回さわやか杯東京都少年サッカー大会
東京都中央大会【予定】
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JFL後期第11節エキシビジョンマッチ【Jr】
10月4日(日)三菱養和SC調布ジュニアAチームは2009JFL(ジャパンフットボールリーグ)後期第11節の横河武蔵野FCvsホンダFC戦のエキシビジョンマッチ(前座試合)にお招き頂きました。
大槻監督が現役時代プレーした横河の前座試合に招かれる
前座試合で対戦する相手は第33回全日本少年サッカー決勝大会で全国大会ベスト4になった横河武蔵野FCジュニアです。
交流の盛んな両チームはお互いのグラウンドでのトレーニングマッチを行うこともありますが、この日は天然芝の武蔵野陸上競技場での開催となりました。
ピッチもJFLが使用するフルピッチ(ジュニアゴール使用)で前後半25分での試合となり普段とは違い少しジュニアユース仕様に近い試合となりました。
残念ながら前日の雨で学校行事(運動会)がこの日に延期され地区TC4人を含む6年生6人が欠場となり急遽Bチームから5年生4人が加わってのエキシビジョンマッチ(前座試合)となりました。
学校行事で6人の欠場があり急遽5年4人が召集される
前半は0-0でスコアレスの試合ながらチャンスも作る良い試合を展開したようです。
しかし後半になり今まで経験の無い40分を過ぎた頃から運動量も落ち4失点を喫することになりました。
地区TC7人中4人の欠場で5年生が補った部分も体力的に厳しかったのかも知れません。
結果は全国大会ベスト4の相手に0-4の完敗でしたが、第32回さわやか杯東京都中央大会では前半25分で見せてくれたサッカーを展開して欲しいと思います。
ホンダFCの選手と試合前の記念撮影も良い思い出
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1部昇格へマジック1【東京都社会人リーグ】
10月4日(日)東京都社会人2部リーグに所属する三菱養和SCトップチームは第23節をアウェーの地である千葉県我孫子市で(株)博報堂サッカー部と対戦しました。
残る試合はこの試合を含め2試合となり連勝すれば文句無しで第43回東京都社会人サッカー2部リーグ(3ブロック)で優勝を果たします。
まずは第23節アウェーの戦いを制し10月25日(日)ホームである(財)三菱養和会調布グラウンドでの最終戦(18時30分KO)で優勝を決めて欲しいと思います。
平成21年度
第43回東京都社会人サッカーリーグ
2部(3ブロック)23節【結果】
三菱養和SC ○6-1 (株)博報堂サッカー部
【勝点27】 【勝点17】
23節は調布Jrの試合で大槻、猪俣両コーチは欠場
試合は午前10時からのキックオフとなり三菱養和でコーチを務める選手たちは欠場を余儀なくされましたが、かつて三菱養和Jr、JY、ユースで赤いユニフォームを纏い全国大会を駆け巡った仲間であるOBたちの『養和魂』が大量6得点で優勝へ王手をかける見事な試合を見せてくれました。
最終節で現在11位の芝浦中央クラブとの試合に勝てば悲願の優勝と東京都社会人リーグ1部昇格が決まります。
最終節の10月25日(日)はコーチであり三菱養和SCの大先輩たちに大きな声援を送りたいと思います。
第43回東京都社会人サッカーリーグ
2部3ブロック【10/4現在順位】
順位表 |
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調布JYも高円宮を勝ち進む【Jr.YOUTH】
10月3日(土)三菱養和SC調布JYは高円宮杯第21回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会東京都予選2回戦に挑みました。
対戦相手は先日U-13チームが東京都U-13リーグで対戦したFCトッカーノU-15となりました。
昼には高円宮杯日本ユースサッカー選手権大会(U-18)では三菱養和SCユースがベスト4へと勝ち進んだので、調布ジュニアユースにもユースの先輩たちに続いて欲しいと思います。
試合は35分ハーフの前後半トーナメント方式で行われました。
平成21年度
第21回高円宮杯全日本ユースサッカー選手権大会(U-15)
東京都予選Aブロック2回戦【結果】
三菱養和SC調布JY ○2-1 FCトッカーノJY
試合は開始早々に相手の放ったシュートが養和ディフェンダーに当たりコースが変わる不運な失点で先制を許しました。
しかし三菱養和SC調布JYは慌てることなくボールを繋ぎ高いポゼッションで相手を消耗させて行きました。
前半終了5分前には豪快なミドルシュートが決まり1-1の同点に追い付きました。
前半のうちに同点に追いつかれ落胆が見えたFCトッカーノは後半早々にも追加点を許し怒涛の反撃に出ますが、粘る三菱養和SC調布JYの最終ラインを割れずに試合を終えました。
三菱養和SC調布JYは東京都第一代表まであと2勝と迫りました。
3回戦は10月10日、代表決定戦は10月12日と高円宮杯U-18で快進撃を続ける三菱養和SCユースと同じ日程となりますが、好調ユースに続き三菱養和SC調布JYにも東京都第一代表を勝ち取って欲しいと思います。
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2009調布市六年生招待サッカー大会1日目【Jr】
10月4日(日)三菱養和SC調布ジュニアBチーム(U-11)は2009調布市六年生招待サッカー大会1次リーグへ挑みました。
今年はBチーム(U-11)が挑む調布市六年生招待大会
昨年の大会は現中1メンバーが6試合1失点で光が丘キッドを決勝で破り見事に優勝を果たしましたが、今年度はAチームの横河武蔵野FCジュニアとのJFLエキシビジョンマッチ(後期第11節)や第32回さわやか杯都大会とのスケジュールが重なり5年生以下のBチームが挑むことになりました。
Aチームは横河武蔵野とのJFLエキシビジョンマッチ
Bチーム4~5年生にとっては1~2学年違う6年生大会への出場はフィジカル的に厳しい部分もありますが、それを補う速い判断力などのプレーを目指して欲しいと思います。
明らかに体格差がある対戦相手にしっかり挑んで欲しい
試合は15分ハーフ前後半の11人制で行われました。
2009調布市六年生招待サッカー大会
大会1日目【1次リーグ結果】
Aブロック
三菱養和SC調布Jr(U-11) △0-0 武蔵丘FC【世田谷区】
三菱養和SC調布Jr(U-11) ●0-2 EFC.ロケッツ【小金井市】
第1試合は朝一番の試合となり相変わらずのゲームへの入り方となってしまいました。
序盤のチャンスを活かせずに終わるとフィジカルで押し込まれる部分が目立ってきました。
体格差がある相手に対して攻撃も中へ中へと固まり自ら肉弾戦へと持ち込むあたりは若さなのかも知れません。
もっとワイドに中と外のボールの出し入れで体格差のある相手をかわすような工夫が必要なのだと思います。
気になるのはボールを受ける前の状況判断不足から大きくトラップしたり横流れのドリブルをしながらパスの出しどころを探す部分や不用意にボールを下げるプレーは都大会に進む相手には通用しないと実感します。
このようなプレーにより攻撃が遅れ相手に引いてしっかり守られる部分が最近の得点力不足の一つの要因だとも思います。
第1試合を終え5年生4人が武蔵野陸上競技場へと移動
第1試合を終えたところで前日の雨の影響(学校行事延期)でAチームが挑むJFL後期第11節のエキシビジョンマッチにも6名の欠場者が出たためにBチームから4名が武蔵野陸上競技場へと移動しました。
第2試合は養和スクール生が多いEFC.ロケッツ戦に挑む
第2試合のEFC.ロケッツ戦は11名での試合となりましたが、普段最終ラインを固めるメンバー不在で人材不足に陥りました。
内容的にも押し込まれる部分が多く失点はCKのクリアボールをミドルで蹴り込まれる1点でしたが、攻撃はシュートを1本も打てずに防戦一方となりました。
後半はトップを入れ替え臨みましたが、フィジカル差を使って押し込んでくる相手に最終ライン、中盤が下がり前線2トップとの間が間延びしてしまいました。
GKの活躍で防戦一方ながら失点は1に抑えましたが、最後まで得点を奪えず0-2で敗れました。
その後のEFC.ロケッツvs武蔵丘FCの試合結果により2位で来週の上位トーナメントへと駒を進めましたが、課題となった得点力不足は修正を施して欲しいと思います。
守備的なフォローに奔走することが多かった大会1日目
息子は第1試合後半から右サイドハーフ、第2試合前半は右サイドバック、後半はトップでの出場となりました。
第1試合は右サイドバックのフォローに奔走し守備的に引っ張られる部分が多く見られました。
右バックでコンビネーションが長いメンバーが運動会で欠場したこともあり守備を任せてサイドに張り出すことを躊躇してしまったようです。
第2試合前半も常に守備的なカバーを第一にプレーしたようで、攻撃的な参加は皆無となりました。
後半はコーチから息子の推進力を買われBチームで初めてトップに入りましたが、最終ラインの裏を狙う息子に押し込まれた最終ライン、中盤からボールが入ることはありませんでした。
コーチからは試合後に『クリロナのようなトップの動きを期待していたがインザーギみたいな動きになっちゃったね』と言われてました。
久し振りに試合で悔しそうにしている息子には次週期待
息子は『裏を突くように!』とのコーチの指示に従っていたようですが、相手に押し込まれた仲間を見て臨機応変にプレースタイルをチェンジする柔軟性を持って欲しいと思います。
しかし久し振りに味わった悔しさが来週の順位トーナメントに活かしてくれればと思います。
以前に比べ中盤の仲間との試合後の会話も増えた
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高円宮杯ベスト4進出【YOUTH】
10月3日(土)第20回高円宮杯全日本ユースサッカー選手権大会決勝トーナメント準々決勝が茨城県ひたちなか市総合運動公園陸上競技場で行われ三菱養和SCユースが全国高校総体準優勝の米子北高サッカー部を破りベスト4へと駒を進めました。
ここまで1次リーグ、決勝トーナメントの4試合を地元である都内会場で挑んでいた三菱養和SCユースにとっては今大会では初めての地方遠征となる試合です。
この準々決勝に勝てば地元である国立競技場へ戻っての準決勝となるので、しっかり勝って欲しいと思います。
高円宮杯第20回全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会
準々決勝【結果】
三菱養和SCユース 2-0 米子北高サッカー部
[グループA1位] [グループF2位]
[得点者]
【養和】16分9 木村陽一郎、71分 10 玉城峻吾
【米子】
対戦相手の米子北サッカー部は堅守速攻でインターハイ決勝まで勝ち進んだチームです。
チームの中心となるボランチ大江創太(キャプテン)CB昌子源がボールを奪いインターハイ得点王FW谷尾昴也にボールを託す決めパターンを持つ手強い相手です。
三菱養和SCユースとしてはチームの目指すポゼッションサッカーを実戦し相手の特長である堅守速攻を分断して欲しいと思います。
木村陽一郎選手の先制ヘッドで試合を優位に進めた
試合は前半に1トップの木村陽一郎選手がCKからのボールにヘッドで合わせ先制点を決め1-0で折り返し後半には今大会大活躍の1年生MF田鍋陵太選手(U-16日本代表)が仕掛けたところで得たPKをキャプテン玉城峻吾選手(U-18日本代表)が落ち着いて決め2-0としました。
試合はそのまま終了し三菱養和SCユースが横浜Fマリノスユースとの準決勝へと進出しました。
地元である国立競技場での準決勝でも玉城峻吾キャプテンの言う『楽しむことを忘れず、養和らしいサッカーをしたいと思います』を実戦して欲しいと思います。
残念ながら10/10はさわやか杯都中央大会が開催される
そして準決勝の10月10日(土)は三菱養和SC巣鴨、調布ジュニアの後輩たちにとっては第32回さわやか杯東京都中央大会が予定されているので、ユースの先輩たちには決勝の埼玉スタジアムへ勝ち進んでもらい応援に駆け付けさせて欲しいと思います。
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2016年夏季五輪はリオデジャネイロ【IOC総会】
10月2日(金)2016年の夏季オリンピック開催地を決めるIOC(国際オリンピック委員会)総会が行われ最終候補の4都市に残っていた東京は3都市で行われた2回目の投票で落選が決まりました。
第1回目の投票でシカゴ(米国)が落選し英国ブックメーカーの下馬評で最下位だった東京(日本)が残りアップセットを期待させてくれましたが2回目の投票でリオデジャネイロ(ブラジル)、マドリード(スペイン)に敗れました。
1964年東京オリンピックを知らない我が家の2016年は娘は21歳、息子は18歳となりますが、地元東京での夏季オリンピックを経験出来ずに本当に残念です。
息子18歳、娘21歳で地元オリンピックを感じて欲しかった
しかし敗因と言われる国民の無関心さについては今日の会社でも決戦投票の話題が上がらない部分を見ると否めないのかなと思います。
個人的には携帯、インターネットが更に進んだ若年世代に2002年FIFAワールドカップの時のような国の威信を懸けた一体感のような物を感じて欲しいと思いましたが残念です。
決戦投票に残ったリオデジャネイロ(ブラジル)がペレ、マドリード(スペイン)がラウールとサッカー関係者が誘致委員に入った2カ国が残った部分も興味深い結果となりました。
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32thさわやか杯組み合わせ決定【Jr】
9月30日(水)第32回さわやか杯東京都少年サッカー大会東京都中央大会の組み合わせ抽選会が東京都体育館第一研修室で行われました。
6年生にとってはジュニア世代の集大成となる最後の東京都中央大会ですが、9ブロック優勝で予選通過をした三菱養和SC調布ジュニアは第29回大会(2006年)以来の晴れ舞台となります。
この三菱養和SC調布ジュニアAチームは4年生時のドリパクフェアプレーカップから4大会連続で東京都中央大会へと駒を進めました。
最後の中央大会で東京都の頂点を目指しジュニア最後の良き思い出を作って欲しいと思います。
第32回さわやか杯東京都少年サッカー大会東京都中央大会
2回戦
三菱養和SC調布Jr vs 落合SC vs 青梅FCジュニアの勝者
三菱養和SC巣鴨Jr vs 中北少年SC vs FC.GALLOの勝者
東京都中央大会進出48チーム
*各地区上位3チームが東京都中央大会に進出
チームの後の()内は該当学年過去の中央大会進出歴
1ブロック(足立・荒川・台東・墨田)
1位:弥生SC少年団
2位:中北少年SC
3位:ブレヴァリーFC
4位:辰沼少年SC(住)
2ブロック(江東・葛飾・江戸川)
1位:宇喜多SC
2位:ヴァロールSCイースト(全・住)
3位:フレンドリーSC
4位:城東フェニック
3ブロック(練馬)
1位:練馬FC U-12(全・住・ド)
2位:フットボールクラブ ベガ(全)
3位:コレーガサッカークラブ(全・住)
4位:田柄フットボールクラブ
4ブロック(杉並)
1位:杉並フットボールクラブ(全・住)
2位:FCコリア東京
3位:杉並アヤックス(全)
4位:松庵小サッカークラブ(住・ド)
5ブロック(世田谷)
1位:バディサッカークラブ(全・住)
2位:MIP・FC(全)
3位:FCトッカーノ(全・住)
4位:FC桜丘(住)
6ブロック(北・板橋・豊島・中野・文京)
1位:三菱養和SC巣鴨ジュニア(全)
2位:城北アスカFC(全・住・ド)
3位:高島平SC(住・ド)
4位:ペガサスFC(ド)
7ブロック(渋谷・新宿・目黒)
1位:FCトリプレッタ渋谷ジュニア(全・住)
2位:FC新宿内藤(全)
3位:ヴィトーリア目黒(住・ド)
4位:渋谷東部JFC
8ブロック(千代田・中央・港・品川・大田)
1位:キンダー善光SC(住)
2位:FC戸越(全)
3位:徳持FC
4位:MSC
9ブロック(調布・府中)
1位:三菱養和SC調布ジュニア(全・住・ド)
2位:府中4BKサッカークラブ(全)
3位:府ロクSC
4位:小柳小まむし坂SC(ド)
10ブロック(町田)
1位:町田JFC(全・ド)
2位:成瀬SC
3位:高ヶ坂SC(住)
4位:FC芹が谷東京(住)
11ブロック(狛江・稲城・多摩)
1位:東京ヴェルディジュニア(全・住)
2位:落合SC(全・住・ド)
3位:稲城SSS(全・ド)
4位:東寺方SS(ド)
12ブロック(八王子・日野)
1位:多摩平ジュニアサッカークラブ(全・ド)
2位:大和田サッカークラブ(全)
3位:東八王子フットボールクラブ
4位:シルクロードサッカークラブ(住)
13ブロック(小平・清瀬・東村山・東久留米)
1位:滝山JFC(住・ド)
2位:FC Waragoma
3位:Refino(全・住)
4位:FCフリッパーズ(ド)
14ブロック(西東京・三鷹・武蔵野・小金井)
1位:横河武蔵野FCジュニア(全)
2位:FC明成(住・ド)
3位:F.C.GALLO(ド)
4位:関前SC(全・住)
15ブロック(国立・立川・昭島・国分寺・東大和)
1位:大和北FC(全・住)
2位:西国分寺FC(ド)
3位:立川九小SC
4位:国分寺第五SC
16ブロック(あきる野・青梅・羽村・福生・武蔵村山・西多摩)
1位:AZ'86東京青梅(全・住)
2位:若草フットボールクラブ(全・住)
3位:青梅FCジュニア(ド)
4位:羽村富士見サッカークラブ
*大会略
全=第33回全日本少年サッカー大会
住=住友信託東京カップ第20回東京都5年生サッカー大会
ド=ドリパク・フェアプレーカップ第26回東京都少年ジュニアサッカー大会
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娘が狙う新記録【修学旅行】
10月1日(木)から娘の中学生活1回目の修学旅行(東北)に出発します。
娘が通う私立中学は何故か中学生活で2年・3年と2度の修学旅行が予定されています。
今回は東北の岩手を中心に見て回るようですが、娘の目標は修学旅行初日に立ち寄る盛岡名物わんこそば(昼食)東家さんでの学校新記録樹立のようです。
お店を訪ねた女性の新記録は15分で340杯らしいのですが、娘は115枚の学校新記録を狙うようです。
ちなみに普通のかけそば1杯=わんこそば15杯相当なので新記録にはかけそば8杯ぐらいを食べることになります。
翌日は小岩井農場での昼食があるようで娘は『部活は休みで食べてばっかりだから太るな!』と宣言していました。
他にも岩手の地に所縁のある石川啄木記念館、宮沢賢治記念館や中尊寺、平泉文化遺産センターでみちのくの歴史を学ぶようです。
娘の場合は修学旅行の目的が少し違うようですが、栄養だけでは無く色々なことを吸収してきて欲しいと思います。
修学旅行で貯めた栄養をサッカー練習で消費して欲しい
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第13回国際交流サッカー大会U-12前橋市長杯【Jr】
第32回さわやか杯東京都少年サッカー大会第9ブロック予選を6戦無失点で優勝を果たした三菱養和SC調布ジュニアAチームは歓喜の余韻も冷めない翌日早朝から群馬県前橋市で開催される第13回国際交流サッカー大会U-12前橋市長杯
に参加するために遠征へと出発しました。
シルバーウィーク初日の9月19日(土)がAチームの第32回さわやか杯第9ブロック決勝が行われ最終日の9月23日(祝)からはBチームの第21回住友信託東京カップ9ブロック予選1次リーグが開幕する間の3日間の強行遠征となりました。
20日(日)5時に調布駅に集合しバスに揺られ前橋市五代町の図南五代フィールドへと向かい午前10時の開幕戦へと挑みました。
天然芝、広いピッチで強く蹴る遠くを見る大切さを痛感
長時間移動の後の開幕戦で大会優勝した柏イーグルスTOR’82に0-1で敗れ最後まで調子に乗れずに大会を終え帰りもシルバーウィークのUターンラッシュによって5時間の道のりとなってしまいましたが、天然芝の大人用フルピッチ、大人用ゴールと普段とは違う環境でのプレーは子供たちに新たなサッカー感を植え付けてくれたと思います。
結果は良いものとは言えないようですが、内容的にはジュニア世代を半年で卒業しジュニアユースへと進むAチーム6年生にとってはジュニア世代の素晴らしい経験になったと思います。
息子たちU-11は住信に備え東京に居残り練習に励む
第13回国際交流サッカー大会U-12前橋市長杯
1次リーグHブロック
三菱養和SC調布Jr ●0-1 柏イーグルスTOR’82
三菱養和SC調布Jr ○2-0 名古屋FC
1次リーグ順位決定戦
三菱養和SC調布Jr ●1-3 EXE'90FC
2次リーグHブロック
三菱養和SC調布Jr △1-1 前橋市選抜
三菱養和SC調布Jr ○2-0 アイリスFC住吉
2次リーグ順位決定戦
三菱養和SC調布Jr ●0-3 鹿島アントラーズつくば
順位決定トーナメント
三菱養和SC調布Jr ●0-2 FCアビリスタ
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