明日6度目の都大会挑戦【Jr】
6月5日(土)三菱養和SC調布ジュニアは明日から開幕する第34回全日本少年サッカー大会東京都中央大会前のトレーニングを府中少年サッカー場で行いました。
明日のキックオフと同時刻に6年生13名でクーパー走
隣接する他コートでは横河武蔵野FCジュニア、YNキッカーズ、大和田SCなども明日に向けてのトレーニングマッチを行っていましたが息子たち三菱養和SC調布ジュニアはBチーム(5年生以下)がお誘い頂いた府ロクSCとのトレーニングマッチを行いましたがAチームはマイペースのトレーニングに終始しました。
明日のキックオフと同じ時刻に合わせてクーパー走を行いポジション毎の位置に就いてのポゼッションの確認など1回戦に向けての準備を入念に行いました。
↑明日の打ち合わせでは無くボケと突っ込みのタイミング修正
途中で横河武蔵野FCジュニアのコーチからトレーニングマッチの申し出がありましたが、大槻監督は初志貫徹でトレーニングのみでこの日の練習を終えました。
練習後には久し振りに観た元チームメイトの交流試合
息子たちの練習後には同じ府中少年サッカー場で交流試合を予定していた前所属チーム(富士見丘少年蹴球団)の同級生と再会しましが、久し振りに元チームメイトの試合を観戦しました。
元チームメイトのお母さんからは明日の都大会への激励を受けましたが元チームメイトがジュニア世代で目標としている都大会に6度目の挑戦が出来ることに感謝し悔いの無いようなプレーを見せて欲しいと思います。
残念ながら元チームメイト達が行く地元の『久我山ホタル祭り』は都大会前日との理由から参加できませんが、明日の都大会をしっかり勝ち抜き夜にはすっきりとホタル祭りに行けるようにして欲しいと思います。
6度目の東京都中央大会で
持てる力を発揮して欲しい!
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大会前も普段通りのトレーニング【Jr】
6月4日(金)息子たち三菱養和SC調布ジュニアは全日本少年サッカー大会前最後の通常スクールを行いました。
一緒に練習に励むスクール生の中にもブロック予選を勝ち抜き都大会へ出場する子もいるのでお互い対戦出来るように切磋琢磨して欲しいと思います。
養和のジュニア育成指導方針で『ジュニア世代に絶対勝たないといけない特別な大会は無い』とのことからジュニア世代で最も注目の集まる全日本少年サッカー大会でも普段通りのトレーニングに終始しています。
出場各チームが積極的に行っている大会1週間前の調整試合も『大会前の試合は勝っても負けても良いことは無い』との理由から行わずにトレーニングに励みました。
明日も同じ9ブロック代表の府ロクSC、YNキッカーズと大会前日のトレーニングマッチのお誘いを頂きましたが、前述の理由から通常のトレーニングを行うことになりました。
しかしスクールでもジュニア練習でも対面する練習相手(チームメイト)は各トレセン経験のあるメンバーばかりなので、本番さながらのトレーニングになります。
今日も右サイドの息子と左サイドのチームメイトの1対1の場面が多くお互い気迫のこもったトレーニングだったようです。
予選より攻撃参加が許され積極的にゴールを狙って欲しい
チームメイトとの勝負を完封した息子には大槻監督から『養和の長友!本番もその調子』と声を掛けられたようですが、カフーや内田篤人のような攻撃的SBが好きな息子は少し微妙なようです。
個人的にはトレーニングでのプレーを試合で発揮できるような試合慣れも必要かなとも思いますが、コーチからはぶっつけ本番でも普段通りのプレーが出来るようなメンタルの強さを望まれているのだと思います。
息子もジュニア3年目を迎え以前に比べ平常心で冷静にプレーすることが出来るようになりましたが、勝負に対する執着心はしっかり持って、冷静な思考でプレーを司って欲しいと思います。
東京都中央大会【日程】
大会1日目1回戦 6月 6日(日)
府中第4コート 9:30~
三菱養和SC調布Jr vs 町田高ヶ坂SC
気負わず普段の力を発揮して欲しい
がんばれ!三菱養和SC調布ジュニア!!
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ラグビーの聖地移転か?【明大八幡山】
6月2日(水)の朝刊スポーツ紙で我が家の地元八幡山にある明治大学グラウンドを売却し日野市の多摩テック跡地への移転構想を関係者に通達したとの報道がありました。
1938年(昭和13年)からこの地で活動を行って来た明治大学体育会系運動部ラグビー、サッカー、アメリカンフットボール、陸上競技部、競走部、アーチェリー部の拠点が早ければ2013年に移転されるそうです。
我が家に程近い八幡山グラウンドには週末になると老若男女のラグビーファンが京王線八幡山駅を下車して赤堤通りを明大グラウンドへ向かう姿が見られます。(老男子が多いですが・・・・)
この八幡山(世田谷区)と言う地域には明治大学、日本大学、国士舘大柔道部と体育会系運動部の合宿所が多く駅前には多くのジャージ姿の学生が歩いています。
環境を変えることで名門ラグビー部復活を果たして欲しい
学生が多いいことで、夜の外食に出掛けてもお店の人から『ごめんね~明治の子たちがライス全部食べちゃって無いの』とか整骨院へ行っても6人座れる待合室が4人しか座れないなど色々なこともありますが、彼らがこの街に活気を生んでくれていることは確かです。
我が家の近くの定食屋でご飯を食べていた長友選手
この地から巣立ったラグビー日本代表は82人、他にもサッカー部OBで今回のFIFAワールドカップ南アフリカ大会で日本代表に選出されたDF長友佑都【FC東京】選手など数々のアスリートが巣立って行きました。
地元住民としては日野市移転が決まれば残念ですが、近年はナイター照明や土埃、騒音などで近隣住民とのトラブルもあったようなので、運動部の育成強化を考えれば多摩テック跡地は素晴しい選択肢になると思います。
私の学生時代は日大、明大が関東の覇権を争っていた
私個人としても遙か20数年前の高校3年の秋に名将野崎監督(アメフト界の北島監督)が率いる関東学生リーグ1部のアメリカンフットボール部のセレクション(練習会)を受験しに行った思い出のグラウンドでありあの日の緊張は今も忘れてはいません。
学生時代には八幡山グラウンドで何度か対戦相手として試合に行った経験はありますが明治大学の聖地と呼んで過言では無いアウェー感の強いグラウンドでした。
移転となればラグビー部の故北島監督が築き上げた思い出の地が無くなるのはスポーツファンとしては大変寂しいですが、北島監督が言った『前へ!』のように新たな歴史を作る一歩として前進して欲しいと思います。
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全日本都大会はGK4人制で挑む【Jr】
6月1日(火)全日本少年サッカー大会東京都中央大会を週末に控えた三菱養和SC調布ジュニアは通常スクール練習を行いました。
東京都中央大会前ですが練習内容は月初恒例のキックベースで終始しました。
練習終了後には大槻監督からジュニアメンバー6名に対して東京都中央大会の説明がありその中で5年生以下の都大会登録メンバーはリセットするとの話があったそうです。
GK専任プレイヤー不在の三菱養和SC調布ジュニアですが、都大会のGKについては精神的に安定したメンバーとの理由から予選3名を残し新たに1名を加え4名体制で挑むそうです。
予選で約束を果たしたはずのGKだったが・・・都大会も(苦)
ブロック予選限定との約束だった息子は監督からの評価にも正直微妙な気持ちのようですが、まあそれでモチベーションを下げるような事は無いでしょう。
監督からも右サイドに指名され挑戦した4年生の頃から『自分が得意だったりしたいプレーとチームとして期待するプレーが一致するとは限らないんだよ』と言われ続けているので精神的な部分は心配無いと思います。
愛着のある背番号8は都大会でも封印16番で選手登録
明日が大会前最後のジュニア練習になるので、すっきりした状態で都大会への準備をして欲しいと思います。
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敗戦の中に見えた養和魂【東京都社会人リーグ】
5月30日(日)三菱養和SCトップチームはホームグラウンドである(財)三菱養和会調布グラウンドで東京都社会人サッカーリーグ1部は第6節に挑みました。
関東リーグ昇格への試金石となる無敗東京23FCと対戦
対戦相手の東京23フットボールクラブは今シーズンからテクニカルディレクターに元横浜Fマリノス監督の水沼貴史氏が就任し元Jリーガー3名(DF6小山泰志選手【FC東京】FW11山本孝平選手【湘南】MF7三沢慶一選手【草津】)も今シーズンから加入しました。
今期は4連勝で現在無敗の東京23FCですが、関東リーグ昇格を目指す三菱養和SCとしては東京都1部リーグ上位のチームを倒して勢いに乗って欲しいと思います。
養和コーチ陣は田中コーチ、加藤コーチ、本橋コーチが先発
試合は45分ハーフの前後半11人制で行われました。
平成22年度
第44回東京都社会人サッカーリーグ
1部第6節【結果】
三菱養和SC ●3-5 東京23FC
【勝点7】 【勝点15】
試合は前半から攻守の切り替えが移る試合でしたが開始早々は東京23FC、序盤は三菱養和ペースで展開しましたが、先制したのは東京23FCでした。
三菱養和SCもすかさず反撃し直ぐに同点に追い付きますが2点目、3点目は東京23FCが決め1-3でリードを許しました。
現在1部首位の東京23FCはペナルティーボックスに入ってからのプレー、判断が速く振り向きざまのシュートで三菱養和を突き放しました。
しかし前半終了間際に左SB荒川選手がベンチの漆間監督からの『ホームなんだから諦めるな!』との檄に答え1点差に詰め寄るゴールを決め1点ビハインドで折り返しました。
何度失点しても取り返しに行く強い姿勢が素晴しかった試合
後半開始し最初に1点を取って追いつきたい三菱養和でしたが、首位の東京23FCがしっかり1点を決め2-4の2点差に突き放されました。
しかし今日の三菱養和は2点差になっても最後まで諦めず果敢に仕掛け相手最終ラインを押し込みファールでPKを獲得しました。
このPKは相手GKに止められ追撃のチャンスを失いましたが、直後のCKでPKを外した加藤宏輝選手(コーチ)が養和魂のこもった意地のヘディングシュートで1点差に追いすがりました。
PKを失敗した直後に意地のヘディングシュートに歓喜の輪
相手も押し込まれる時間帯が多くなり次第にファールも増えお互い1名ずつの退場者を出し、ロスタイムに攻め上がった裏を突かれ5点目を失い万事休すとなりました。
しかしトップチームの先輩たちのプレーは首位の東京23FC相手に何点取られても最後まで諦めない『養和魂』を存分に感じられ今後の試合に期待が持てる内容だったと思います。
後半残り15分からは正直にどちらが現在首位のチームか分からないぐらいに押し込み相手はファールでしか止められない状況を見事に作っていました。
ヴェルディGrから戻った猪俣コーチと一緒に試合観戦
息子たちは試合後に恒例のグラウンド遊びをしていましたが、加藤コーチを捕まえては『PK外しちゃったね』と傷口に塩を塗るような会話をしていました。
しかし息子はPK失敗後の加藤コーチの意地のヘディングシュートや田中コーチの素晴しいソフトタッチのトラップ、次のプレーに移り易いボールの落とし所など随所に『うまっ!』と声を上げるプレーを見せてもらいました。
息子を唸らせた見事なトラップを見せてくれた田中コーチ
試合後に漆間総監督から『来週からは君たちの大会なんだから頑張ってくれよ』と声を掛けて頂きました。
今日の試合で感じたプレーだけでは無く先輩たちが見せてくれた『養和魂』を今度は息子たち調布ジュニアが全日本少年サッカー大会で見せて欲しいと思います。
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YOWA GAME DAY【三菱養和】
5月30日(日)息子たち三菱養和SC調布ジュニアAチームは全日本少年サッカー大会東京都中央大会を1週間後に控えホームグラウンドでのトレーニングを行いました。
大会1週間前ですが普段通りの練習をするのが養和流
都大会前ですがトレーニング内容は普段と変わらず監督、コーチからの指示や声掛けも普段通りの内容でした。
今日は三菱養和SCの他のカテゴリーは色々な試合が行われており夜の日本代表vsイングランド代表のテストマッチと1日GAME DAYとなります。
息子もAチームの練習を終えチームメイトとJボードで遊んだ後にBチームのトレーニングマッチ(ヴェルディJr戦)が行われているよみうりランドに行き最後は調布グラウンドで行われたトップチームの試合を観戦しました。
他にもユースのプリンスリーグ、JrユースのFC東京U15深川とのトレーニングマッチなど色々な試合が各地で行われた日でした。
YOWA GAME DAY
【YOUTH】
JFAプリンスリーグU-18関東2010
1部リーグ第9節【結果】
三菱養和SCユース △5-5 横浜Fマリノス
【Jr・U-11】
トレーニングマッチ【結果】
三菱養和SC調布Jr(B) ●0-4 ヴェルディJr*8人制(15分4本)
【JY・U-14】
トレーニングマッチ【結果】
三菱養和SC調布JY △2-2 FC東京U-15深川(U-14)
【TOP】
平成22年度
第44回東京都社会人サッカーリーグ
1部第6節【結果】
調布Gr⇒よみうりランド⇒調布Grとチームメイトと試合観戦
帰宅後は明日月曜日が運動会の振り替え休日ともあり日本代表vsイングランド代表戦を普段より夜更しをして観戦しました。
イングランド代表の決定機は殆どが両サイドから入ったボールであり大槻ジュニア監督が息子に言っていた『近代サッカーはサイドが攻撃の一番重要なポジションだよ!』の言葉を裏付けするようなプレーばかりでした。
息子も『眠かったけど最後まで観てサイドの勉強になった』と言って床につきました。
日本、イングランド共に起点をサイドに配置し攻撃をする
トップチームの試合後には全日本少年サッカー大会へ向けて息子とチームメイトに漆間コーチから『来週からは君たちが頑張るんだよ』と檄が飛ばされましたが、今日の色々な試合を観て学んだことを活かして欲しいと思います。
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2010運動会【富士見丘小学校】
5月29日(土)息子が通う杉並区立富士見丘小学校の運動会が開催されました。
例年は秋に開催される運動会でしたが、今年は5~6年生の移動教室の日程が秋に移ったことから初めての春の運動会となりました。
何とか雨は降らずに無事に運動会開催(娘の運動会は中止)
この日は娘の女子中学・高校の運動会と日程が重なっており我が家にとっては悩みの種でしたが、早朝に降った八王子の大雨により娘の運動会は月曜日に延期となりました。
息子たち富士見丘小学校運動会は気温が上がらない1日ながら何とか閉会式まで雨が降ることは無く無事にすべてのプログラムを終えることが出来ました。
息子にとっては小学校生活最後の運動会となり全学年で行う体操などには照れがあるのか硬い表情で踊っていましたが100m走、騎馬戦、高学年リレーでは会場を盛り上げることも出来たので小学校生活の良い思い出になったと思います。
終始リードも最後に刺され2位に終わった100メートル走
午前中に行われた100m走では快調にスタートを切りましたがゴール1~2m前で刺され2位でフィニッシュをしました。
しかし高学年リレーのメンバー同士の100m走は最後まで息の抜けない激しい展開で昼食時に息子は『オレは50m走だったら断トツなんだけどね~』と負けず嫌いっぷりを発揮していました。
大将戦、個人戦と大活躍を見せた騎馬戦白組2トップ
騎馬戦では大将を守る武蔵坊弁慶のような活躍で相手大将に突っ込んで行き相手のバランスが崩れたところを味方大将が止めを刺す戦法で団体戦の勝利を収めました。
午後は昼食時にお祖母ちゃんから『ダンスとか恥ずかしがっていると逆に目立つよ!しっかり踊りなさい!』との檄が効いたのかソーラン節を踊っていました。
お祖母ちゃんの檄もあり午後のダンスは気合いが入っていた
運動会終盤に行われた運動会の花形種目高学年リレーでではハプニングがあり私は息子の勇姿を観ることは出来ませんでした・・・・(汗)
原因は肌寒い気温もあり昼食後に私が息子の上着を取りに家に帰っている間に雨を心配した学校がプログラムを入れ替えPTA競技を後ろに回し児童が参加する種目を前倒しにしました。
会場内を沸かした2人抜きも激走も帰宅後ビデオで確認
それを知らず入場門にいるPTA競技参加者を観て安心しているとトラック側から大歓声が起こり盛り上がっている競技に興味を持ちPTAの人混みをかき分けてトラックを覗き込んでみるとそれが高学年リレーでした。
結局、第3走者の息子の勇姿は観ることが出来ませんでしたが、私の聞いた歓声は断トツビリ(4位)でバトンを受け取った息子が物凄い勢いで2人を抜き去り2位でバトンを繋いだ場面で起こった歓声だったようです。
リレー終了後には同級生PTAの方々から『リレー凄かったね~』と声を掛けて頂きましたが、私は家に帰って妻の撮影したビデオで息子の勇姿を確認しました。
小学校最後の運動会は負けたけど充実の笑顔で終了
結果は最後の全学年綱引きで逆転を許してしまいましたが、息子にも私たち家族にも記憶に残るような活躍を見せてくれたと思います。
息子にとっては小学校生活の3大イベント(運動会・演劇発表会・移動教室)の1つが終わってしまいました。
サッカーの方では第34回全日本少年サッカー大会東京都中央大会が来週から開幕しますが、今日もサッカーに関係の無いPTAの方々から『新聞で都大会の対戦表見たわ』『全日本は来週からよね』など声を多数掛けて頂き注目度の高い大会であることを改めて認識しました。
先週のTRでは1対1のキレがありシュートの意識も高った
明日からの残り1週間でしっかりトレーニングに励んで、自分たちの持てる力を発揮し素晴しいサッカーが出来るようにして欲しいと思います。
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月末スクールは楽しいゲーム大会【SS】
いかなる大会前でもスクール練習は普段と同じである
毎月最後のスクールは子供たちに人気のあるミニゲーム大会と5~6年生対抗のゲーム大会と1日ゲーム尽くしの練習です。
月初に行われるキックベースとゲーム大会はスクール生の人気を二分する練習メニューです。
これはジュニアチームの東京都中央大会などの本番前でも状況でも変わらず行われる練習メニューなのです。
来週末に全日本東京都中央大会を控えるジュニアメンバーですが、来週の月初メニューは普段通りにキックベースをすると思います(笑)
明日は息子達ジュニアはホームグラウンドでトレーニングマッチの予定でしたが、メンバーの学校行事なども含めると6年生13名中4名の参加しか見込めないので巣鴨ジュニアと合同で川越遠征試合となるようです。
息子は小学校生活最後の運動会となりますが天候も晴れるようなので、しっかり高学年リレー、100m走などを楽しんで欲しいと思います。
U13に教えられた5年には負けられない最上級生のプライド
今日の練習最後に行われた5年生とのゲームは2戦2勝と先輩の意地を見せてようです。
5年生も真剣に勝ちにくるのですが、U13の先輩から叩き込まれ受け継いだ最上級生としてのプライドを守ったようです。
気になっていた養和調布GKスクールは日曜日に締め切られ18名の参加申し込みがあったようです。
20名の定員を僅かに欠く状態でしたが、息子たちもまたお手伝いをさせて頂ければ勉強になると思います。
6月20日(日)には女子スクール体験練習(無料)も行われるので、そちらも盛り上がって欲しいと思います。
そしてスクール生の中には同じ全日本少年サッカー大会東京都中央大会に出場する仲間もいるので、トーナメント上位で再会出来るように頑張って欲しいと思います。
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全日本都大会初戦は高ヶ坂SC【Jr】
5月26日(水)第34回全日本少年サッカー大会東京都中央大会の組合せ抽選会が行われ息子たち三菱養和SC調布ジュニアは10ブロック(町田市)の町田高ヶ坂SCと初戦を戦うことになりました。
いよいよ10日後に迫った第34回全日本東京都中央大会
同じヤマには東京ヴェルディJr、町田JFC、バディSCなど東京都少年サッカーの強豪チームを集めたかのような顔ぶれとなりましたが、どこも各地区を代表するチームなので地区2位通過の息子たちにはまず1試合、1試合にしっかり集中しチャレンジして欲しいと思います。
第34回全日本少年サッカー大会
東京都中央大会【トーナメント表】
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東京都中央大会【日程】
大会1日目1回戦 6月 6日(日)
府中第4コート 9:30~
三菱養和SC調布Jr vs 町田高ヶ坂SC
1回戦に対戦する町田高ヶ坂SCは息子にとって前所属チームで毎年参加した町田JFC招待大会で顔を合わせた馴染みのあるチームです。
最後の対戦(2年生大会3位決定戦)から4年が経過しましたが、しっかりと成長したプレーを見せて欲しいと思います。
2年生の頃に対戦した経験がある町田高ヶ坂SCと対戦
東京都中央大会開幕まで10日間と迫りましたが、今日のジュニア練習では新加入メンバーの特徴も徐々に理解し息子本人も攻守に亘り調子も良さそうだったので、残り10日間体調には気をつけてベストコンディションで1回戦に挑んで欲しいと思います。
1回戦から勝ち上がろう!!
がんばれ!三菱養和調布ジュニア!!
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今期2勝目で勝点7に伸ばす【東京都社会人リーグ】
5月23日(日)三菱養和SCトップチームが挑む東京都社会人サッカーリーグ1部は第5節をホームグラウンドである(財)三菱養和会巣鴨スポーツセンターで迎えました。
生憎の雨天での試合でしたが、先制、追加点を奪い守っては東京教員クラブの反撃を1点に抑え今シーズン2勝目で勝点3を獲得しました。
三菱養和SCトップチームはこの勝利で通算勝点を7に伸ばし順位も6位に戻しました。
次節は今シーズン元横浜Fマリノス監督の水沼貴史氏がテクニカルディレクターに就任した東京23フットボールクラブとの対戦となります。
現在開幕から4連勝と好調の強豪チームですが、ホームグラウンドの三菱養和会調布グラウンドで勝点を獲得して欲しいと思います。
平成22年度
第44回東京都社会人サッカーリーグ
1部第5節【結果】
三菱養和SC ○2-1 東京教員クラブ
【勝点7】 【勝点0】
順位表 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
第44回東京都社会人サッカーリーグ
1部第6節【予定】
5月30日(日)19:00KO(三菱養和会調布グラウンド)
三菱養和SC vs 東京23フットボールクラブ
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