高校生活スタート【高校女子サッカー】
4月5日(火)娘が通う女子中高の入学式が行われ高校生活がスタートを切りました。
中高一貫で6年間着用する予定で買った制服も今年から旧大学校舎への移転に伴いリニューアルされ新たに購入となりました・・・・・・(涙)
弟の小学校卒業式で披露した娘の通う女子高の新制服
娘たちも中学での3年間で高校生の紺色のリボンに憧れていたようでしたが、付ける事も無く新しい制服となりました。
入学式には中学サッカー部で都立高校に進学した元チームメイトも来校してくれたそうで、震災の影響で出来なかったディズニーランドのお別れ会を約束したそうです。
息子の通う公立中学校が16個入る広大なキャンパス
開放感があり綺麗な新校舎に新しい制服とまるで新しい学校に通うような気分のようですが、所属するサッカー部も入学式初日から練習再開となり今年は高校リーグでの2部復帰が大きな目標となります。
そして今日からは通常の学校生活も始まりまた娘の慌ただしい朝が始まりました
昨年度は2年前まで1部復帰目前だったチームがよもやの3部降格となりましたが、しっかり再建し来年度2部で戦えるように頑張って欲しいと思います。
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まずは良い守備から【Jr.YOUTH】
4月5日(火)三菱養和SC調布ジュニアユース(U-13)のトレーニングは通常の夕方へと移行しました。
ナイター練習自粛の現状からトレーニング開始から太陽が沈む時間まで効率良くボールを使うトレーニングを行わなくてはなりません。
フルピッチ、5号球の影響か上手くボールを奪えていない
息子に聞くと今日も18時ぐらいには暗くてボールが見えない状態だったようなので、明日水曜日のように17時15分トレーニング開始の場合は僅かな時間が勝負なります。
息子の場合は練習開始1時間前にはグラウンドに入っているので、暗くなった後の分は自主練で補っているようです。
現時点ではジュニアユース1試合を通じてサイドの上下動を行えるようなスタミナ、心肺能力を付けたい息子にとっては暗くなればグラウンド10周でも走ってくれても良いのかも知れません。
今日のTR最後のゲームは9-5の大乱戦だったようですが、GKも薄暗い中では距離感がつかめず大変だったようです。
良い守備からサイドを起点に攻撃を組み立てて欲しい
今日の息子のチームはメンバーを聞く限りかなり攻撃的なメンバーが揃っていたようですが、U-13になってから頻繁に試している3バックが完全に崩れての9失点だったようです。
まあ3バックの左右ストッパーがジュニア時代のチビッ子両サイドバックだったのでCBの負担は想像が出来ます。
ボランチ、サイドハーフ、トップも個の技術や攻撃的な部分が優れた選手が多かったようなので養和が目指す『良い守備から良い攻撃に繋げる』部分はまだまだだったようです。
しかし始動から4日目であらゆる組合せでチーム編成を行いトレーニングを続けていますが、レギュラーを決めず23人全員を育成して行くU-13のコンセプトを感じます。
1月にフルピッチで戦った横河武蔵野と今週末に再戦
息子にはまず週末の横河武蔵野戦ではフルピッチで良い守備から攻撃に繋げる部分をしっかり出来るようにして欲しいと思います。
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ジュニアユース仕様に衣替え【Jr.YOUTH】
4月3日(日)三菱養和SC調布JY(U-13)は春休み最後の午前中TRに挑みました。
新しいジュニアユース用のウェアを着てのトレーニング
この日の調布グラウンドでは朝一番で三菱養和SC巣鴨ジュニアがTMを行い10時30分から息子たち調布ジュニアユースのトレーニングとなりました。
息子の幼稚園・地元チームの後輩である巣鴨5年生とは入れ違いでのグラウンド入りではありましたが、お互い顔合わせは出来なかったようです。
地元の後輩が在籍している巣鴨Jr5年生が朝一で試合
今日のTRは前日までの暖かい天候とは違い冬の気候に戻ってしまいました。
子供たちもジュニアユース仕様になったピステやジャージを着てのTRとなりましたが、ジュニアとは違うウェアを見て改めて中学生になった実感を持ちました。
今日も基礎TRを行いゲーム形式のTRへと移りましたがフルピッチのゲームでは2日前とは違い動けるようになりボールも繋がるようになっていました。
ジュニア時代には不在の専属GKのトレーニングは新鮮
13人のジュニア出身者はボールが繋がって当然ですが、新加入の10人もしっかり状況判断をしながらボールを繋いでいたので改めて順応性と技術の高さに感心をしました。
練習後の秋庭コーチからも『今は慣れない5号球、フルピッチに移って子供たちが思っている以上に負荷が掛かっているので最後まで走れないのは当然です』との話を聞きU-13にとってはまだまだ試運転状態なのだと感じました。
息子はまだオフ明けモードでまだベストにはほど遠い
息子もご多分に漏れずコンディションを徐々に上げて行っているのですが、12月の養和チャンピオンシップの時と比べるとキレ、スピードなどすべてに措いてまだ実戦モードには程遠い感じです。
4月はTMを5試合予定されているので、実戦の中で球際の強さやスピードを上げて行って欲しいと思います。
U-14担当の小谷野コーチも一緒にトレーニングに参加
小学校低学年スクール生にはジュニアの練習着、赤パンツが憧れのようですが、ジュニアユースのウェアも小学校高学年スクール生に憧られるような活躍を大会で見せて欲しいと思います。
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トレーニング2日目【Jr.YOUTH】
4月2日(土)三菱養和SC調布JY(U-14・U-13)のトレーニングが行われました。
(財)三菱養和会としても当面はナイター照明を使った活動を休止する為に朝一でU-15がTMを行い10時半から息子たちU-14・U-13がTRを行うなど早めの活動となります。
前U-15監督である秋庭コーチが指導する息子たちU13
明日は巣鴨ジュニアが調布グラウンドでTRを行うなど空いた時間を有効活用しナイター練習分を補っています。
今日は調布ジュニアユースU-15からユースのTM(浦和東高戦)に5人が召集されていた為にU-15のTMは少し寂しい人数でした。
小谷野コーチを迎えたU-14も隣で練習に励んでいた
U-14もリハビリ組が多くボールを蹴ってのTR組は寂しかったと思います。
息子たちU-13は今日も23人全員が参加してのTRでしたが、しっかり身体を作って怪我をしないようなコンディションを作って欲しいと思います。
2日目で緊張も解け個々の特長が見えたゲーム練習
TR2日目になり初日の緊張が取れたのかゲーム形式の練習では個々の特長が良く出ていたと思います。
23人の持った特長が上手く融合して良いチームへと成長してくれる事が楽しみになるような今日のTRでした。
息子にはもっと走り込んでコンディションを上げて欲しい
息子はジュニア時代に大槻コーチから教え込まれたタイミングで抜く突破を何度か見せサイドを抉ってゴール前にクロスを上げていましたが、狙い通りのボールが蹴れていたようです。
そのうち1本はニアに出たGKの頭を越してJrから一緒にプレーする左SBに合わせたようですが、指先で触られコースが変わってしまったようです。
帰宅後も『イメージは通りに蹴ったけどさすが本職のGKには触られちゃったね』と言いながらもGK不在のジュニア時代に比べチームに頼もしい守護神2人が加わったことは嬉しいようです。
練習前の飲水の準備も後片付けもすべて自分たちが行う
TR終了後はロッカールームで携帯No&アドレスを赤外線通信で交換したようですが、息子にとっては家が近所の新加入メンバーが2人加わったので、グラウンドへの行き帰りは楽しくなりそうです。
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23人でU-13始動【Jr.YOUTH】
4月1日(金)待ちに待った息子たち三菱養和SC調布ジュニアユースU-13が始動しました。
素晴しい天候で調布U-13の23人が初練習を行った
震災の影響でスクール、ジュニア活動も中止を余儀なくされボールを蹴ることに飢えが出ていましたが、やっと新チームでの練習が開始されました。
今日は心地よい暖かさの中でジュニア13名に新加入10名の23名での始動となりましたが、フルピッチのゲームではまだまだ調整不足を感じる内容なので、これからしっかりコンディションを上げて行って欲しいと思います。
息子に関しては、ミニゲームではある程度動けていましたが、右サイドバックに入ったフルピッチでは押し上げれば戻れず、残ればオーバーラップ出来ずと完全に走り込みの不足を感じました。
これからしっかりトレーニングに励み広いジュニアユースのフルピッチを走り込んで欲しいと思います。
秋庭U13コーチの話には池田JY監督も直立不動に・・・・
練習後に秋庭U-13コーチからは9日(土)横河武蔵野FCとの初試合があることも伝えられたようなので、しっかりコンディションを戻して挑んで欲しいと思います。
この日ジュニアユース試合用のユニフォームが届く
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息子のジュニア3年間【Jr】
三菱養和SC調布ジュニアで3年間お世話になった息子がジュニアチームを卒業しました。
チーム在籍中は7回の東京都中央大会に出場させて頂くなど素晴しい経験をさせて頂きました。
この経験をジュニアユースにも活かしまた素晴しい経験を出来るように頑張って欲しいと思います。
3年間通算成績
公式戦69試合11得点(266試合81得点)
*公式戦=東京都サッカー連盟、調布市サッカー協会主管試合
東京都中央大会【記録】
ドリパク・フェアプレーカップ(2008)
第27回東京都少年ジュニアサッカー大会【結果】
三菱養和調布SSジュニア ○5-0 バイオーレ日の出FC
三菱養和調布SSジュニア △0-0 城北アスカFC
三菱養和調布SSジュニア ○2-1 フナトアミーゴ
三菱養和調布SSジュニア ●0-2 小柳まむし坂SC
住友信託東京カップ(2008)
第20回東京都5年生サッカー大会【結果】
三菱養和調布SSジュニア ○4-0 辰沼少年サッカークラブ
三菱養和調布SSジュニア △1-1 南田中サッカークラブ
三菱養和調布SSジュニア ○3-1 NPOヴィトーリア目黒
三菱養和調布SSジュニア ○1-0 白百合サッカークラブ
三菱養和調布SSジュニア ●1-8 東京ヴェルディ ジュニア
三菱養和調布SSジュニア ○1-0 FC明成
第33回全日本少年サッカー大会(2009)
東京都中央大会【結果】
三菱養和SC調布ジュニア ○4-1 FCベガ
三菱養和SC調布ジュニア ○1-0 FCトリプレッタ渋谷Jr
三菱養和SC調布ジュニア ●0-2 東京ヴェルディ ジュニア
第32回さわやか杯東京都少年サッカー大会(2009)
東京都中央大会【結果】
三菱養和SC調布ジュニア ○3-1 落合サッカークラブ
三菱養和SC調布ジュニア ○1-0 FCトリプレッタ渋谷Jr
三菱養和SC調布ジュニア ○3-0 大和田サッカークラブ
三菱養和SC調布ジュニア ○0-0 三菱養和SC巣鴨Jr
PK4-2
三菱養和SC調布ジュニア ●0-0 バディサッカークラブ
PK2-4
住友信託東京カップ(2009)
第21回東京都5年生サッカー大会【結果】
三菱養和SC調布ジュニア ○6-0 国立二小SCフェリシダージェ
三菱養和SC調布ジュニア △1-1 フナトアミーゴ
三菱養和SC調布ジュニア ○3-1 FCトリプレッタ渋谷Jr
三菱養和SC調布ジュニア ●0-3 東京ヴェルディ ジュニア
第34回全日本少年サッカー大会(2010)
東京都中央大会【結果】
三菱養和SC調布ジュニア ○1-0 町田高ヶ坂SC
三菱養和SC調布ジュニア ○2-0 西砂青少年SC
三菱養和SC調布ジュニア ○0-0 東京ヴェルディ ジュニア
PK6-5
三菱養和SC調布ジュニア ●1-2 JACPA東京FC
第32回さわやか杯東京都少年サッカー大会(2010)
東京都中央大会【結果】
三菱養和SC調布ジュニア ○1-0 AZ86東京青梅FC
三菱養和SC調布ジュニア ●0-0 横河武蔵野FCジュニア
息子の都大会は27試合中21試合出場4得点
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No8の系譜と絆【Jr】
3月下旬に入りジュニアA・Bチーム、U-14は早くも新体制でのスタートを切りました。
息子たちU-13は新加入の10名が旧チームから三菱養和SC調布JYに選手登録が切り替わる4月1日(金)が始動になります。
昨年度はBチームで得点を量産した2人がNo8を背負う
増子新監督率いる調布ジュニアは早くも川崎フロンターレU-12、横河武蔵野FCジュニア、リトルジャンボ、バディSCとのトレーニングマッチを行い全日本少年サッカー大会へ向けてのチーム作りに入りました。
そして試合前には今年の公式戦用ユニフォームが渡され各自の背番号も決まったそうです。
息子も素晴しいNo8の先輩たちを引き継ぐ重圧があった
2人には自分らしいプレーで養和のNo8像を作って欲しい
息子の背負っていたNo8は昨年のBチームで得点を量産していた快足FWのソウダイ君へと引き継がれたそうです。
BチームのNo8は昨年U-10ながら息子たちU-12の公式戦ベンチ入り、試合出場を果たした同じ杉並が地元のショウキ君に引き継がれました。
ソウダイ君のお母さまからは『今年のNo8は・・・・と言われないように頑張ります』とのメールが妻に送られて来たようですが、私たちも1学年上の都大会優秀選手を何度も受賞した先輩FWから引き継いだNo8にはプレッシャーがありました。
Bチームから3年間背負ったNo8には愛着が深い息子
我が家の場合は前任の先輩が身体も大きく目立つ存在に比べ身長も低くそれこそ『今年のNo8は・・・・・小粒』と言われかねませんでしたから一生懸命プレーで息子なりのNo8像を作ったと思います。
No8の大先輩である本橋コーチは大学までNo8でプレー
大槻Jr監督からは『背番号でサッカーする訳じゃない!』とは言われましたが、本橋コーチからは『背番号8は特別な番号なんだからな!』とプレッシャーを掛けられ息子も三菱養和の背番号8を背負える喜びとプレッシャーを3年間味わいました。
後輩たちにも背番号8を背負える光栄と重圧を1年間楽しんでプレーして欲しいと思います。
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やっぱカズでしょ!【がんばろうニッポン!】
3月29日(火)大阪長居スタジアムで『東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティーマッチ がんばろうニッポン!』SAMURAI BLUE(日本代表) vs Jリーグ TEAM AS ONE(Jリーグ選抜)の一戦が行われました。
新旧の日本代表の対決の様相となったメンバーに本田世代のチビッ子からカズ世代のオヤジまでが心踊らされる素晴しいチャリティーマッチとなった。
試合は世界で活躍するメンバーを多数擁するSAMURAI BLUE(日本代表)が前半から押し気味に試合を進めていたが、海外組の自信を持ったプレーが随所に光ったように思えた。
しかし後半17分から出場したJリーグ TEAM AS ONE(Jリーグ選抜)のキングカズこと三浦知良選手【横浜FC】が後半37分に1点を返す44歳のカズゴ~ルを決めスタンドを埋め尽くした大観衆、被災に苦しむ東北の皆さんに元気を送ってくれたと思います。
やっぱり何かを持っているキングカズが日本を元気にする
このゴールには我が家の4人もテレビの前で歓声を上げ喜びました。
親父とは2つしか歳が違わないキングの活躍には被災した人だけでは無く世の親父世代にも勇気と元気を与えてくれたと思います。
息子も『あのシュートが枠を外れないのが、やっぱカズでしょ!』と喜んでいました。
この息子の発言に10年前ぐらいのGetSports(TV朝日)で元日本代表FW高原直泰【清水】が小さい頃の理想のFW像を聞かれ『やっぱカズでしょ!』と答えていたのを思い出しました。
息子もヴェルディユニフォームには11番を入れていた
1979年生まれの高原直泰、1998年生まれの息子に『やっぱカズでしょ!』(1965年生まれの親父にも)と言わせるキングカズ三浦知良選手の偉大さは本当に凄いと思います。
息子は試合後に『カズには俺が大人になるまで現役でいて欲しいな』と言いながらファンに手を振る三浦知良選手の姿を見つめていました。
新コーチは髪を着る際にカズカットを注文するそうです
ちなみに息子たちが4月からお世話になる三菱養和SC調布ジュニアユース(U-14)の新コーチも髪を切りに行く時は店員さんに『キングカズみたいにして下さい』とリクエストするそうです。
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お世話になったコーチのお引っ越し【Jr】
3月28日(月)小学校を卒業した息子は入学式までの僅かな春休みを過ごしています。
息子たちがジュニアを巣立つのと時期を同じくして3年間お世話になった大槻ジュニア監督も養和清瀬ジュニア監督のコーチ室となる巣鴨スポーツセンターへと荷物を運び出しているようです。
今日は初めての調布駅からチャリ移動でグラウンドへ行く
今日も息子がジュニアユース練習前に小学校へ忘れ物を取りに行った帰路で偶然信号待ちをする大槻コーチから甲州街道で声を掛けられました。
大槻コーチは巣鴨スポーツセンターへ車で荷物を持って行った帰りのようで、4月からは佐々木コーチと共に巣鴨へと移動になります。
2年で初めて調布に来た際の担当コーチだった佐々木コーチ
小学校2年生の冬に体験練習に訪れた際に2度目の体験練習の声を掛けてくれた佐々木コーチ、巣鴨で行われたスクール大会で息子に声を掛けサッカーを楽しませてくれた大槻コーチと低学年の息子にとっては当時の所属チームの平日練習を休んでの週2回の三菱養和スクールに行く決意をさせてくれたコーチ達でした。
サイドのボールへのアプローチ、置き方全てを叩き込まれた
養和ジュニアに挑戦出来るようにチーフコーチに掛け合ってくれた現巣鴨ジュニアの滝口コーチ、ヴェルディの最終セレクションに落ちた息子に『養和で一緒にヴェルディを倒そう!』と手を差し出してくれた佐々木コーチ、そして息子にサイドプレイヤーとしてのノウハウを1から教えてくれた大槻コーチが調布グラウンドから去るのは本当に寂しいようですが、ジュニアユース昇格の4者面談で『同じサイドのプレイヤーとしてこれからも悩んだら何でも聞いてくれ!』と言って頂きました。
息子のサッカーに対する頑固さを知り尽くしている大槻コーチならではのアドバイスですが、これからのジュニアユースでは必ず悩む時期もあると思うのでしっかりサイドプレイヤーの先輩としてアドバイスを頂けたらと思います。
子供の中に入って身を持って指導をしてくれる大槻コーチ
大槻コーチ、佐々木コーチ3年間本当にお世話になりました。
息子にはコーチ達から指導頂いた心・技・体をジュニアユースでしっかり発揮して欲しいと思います。
Jrに親しまれた監督との最後の記念撮影もこんな感じ・・・
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ジュニアユースへ準備完了【Jr】
3月27日(日)息子たち三菱養和SC調布ジュニアは完全オフとなりました。
このオフを利用して息子は4月からのジュニアユース活動の準備をしました。
まるで調布が地元のように駅周辺を探索して回る息子
まずは調布の自転車販売店に行き駅とグラウンドを往復する為の自転車を購入し駐輪場の契約を済ませました。
この自転車販売店はヴェルディグラウンドに通っていた低学年の頃から品揃えが豊富で気になっていましたが、ジュニアユースへ昇格した事により念願だった26インチのママチャリを購入しました。
ママチャリ購入後は調布駅に戻りチームメイトと同じ駐輪場へ移動し契約手続きを行い4月からの交通手段を確保しました。
3年生のスクール後にチームメイトと遊んだタコ公園
この駐輪場に隣接するタコ公園はスクール時代から寄り道をして遊んだ場所ですが、これからはチームメイトとの待ち合わせ場所としてお世話になると思います。
京王線の定期については計画停電の影響などもある為に4月以降の練習予定などの頻度により購入時期を考えようと思います。
遂に2011春のニューモデルSH-02Cを入手した息子
携帯電話もジュニアユース昇格に伴いdocomo STYLE series SH-02Cへと機種変更を済ませました。
これまでは私が使用していたお下がりを使用していましたが、初めて新品の携帯電話を手にすることになりました。(今回私の携帯は水没でお陀仏でした・・・・・)
息子のサッカー生活を考え防水・防塵(ぼうじん)性能を重視した機種を選択しましたが、色も息子のお気に入り手に入ったようです。
新しいジャージやユニフォームは宅配便が被災地支援物資を優先する為に遅れる状況から1日にクラブハウスで手渡しとなりました。
練習着に関してはジュニアとジュニアユースは同じなので、1日は普段通りの準備で練習に挑みます。
まだジュニアユースで必要な心肺能力を付けるまでの走り込みは出来ていませんが、息子には新たな仲間とのサッカーで刺激を受け日々切磋琢磨して欲しいと思います。
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