がんばれ少年・少女サッカー! -235ページ目

ミノTジャパンブルーVer.売上好調(@⌒▽⌒@) 【川崎F】

そういえば、箕輪義信Tシャツ・ジャパンブルーVer.は売上好調でアズーロネロのモッチーに聞いたところLサイズは完売だそうです。(すいません、私まだ買ってませんm(_ _)m)
ただ袖の98年日本代表モデルに似ている為、インターネットでの写真掲載は出来ないらしいです。(さすがライセンスだけで飯を食おうとするJFAです)
11月16日の日本代表対アンゴラ代表(東京・国立競技場)の一戦も開催されますので箕輪義信の代表再選出(発表11月8日)を願い、完売する前にミノTジャパンブルーVer.を買っておきましょう!!(言いだしっぺの私もちゃんと買います!!)


*HP掲載出来ないだけでまだ完売していませんよ~ヾ(≧∇≦)ノ"***

【川崎F】佐川戦の後半やっと目覚める!!

11月3日(祝)に行われた第85回天皇杯全日本サッカー選手権4回戦が行われJ1チームが登場した。
等々力競技場では川崎フロンターレがJ2コンサドーレ札幌を破り勝ち上がったJFL所属の佐川急便東京SCの挑戦を受けた。
佐川急便東京SCは現在JFL6位の成績ではあるが、昨年の天皇杯4回戦ではジュビロ磐田に2-3で敗れたものの前半リードで終え最後の最後まで苦しめ、初出場の81回大会ではJ1名古屋グランパスエイトに4-0で完勝を収めるなど油断の出来ない相手である。
中盤を司る司令塔には坪井と同期で鳴り物入りで浦和レッズに入団した山根伸泉が在籍しており、他にもJリーグ経験者が在籍している。
川崎フロンターレと佐川急便東京SCは首都圏同士のチームで、麻生グラウンドで練習試合を良く行う仲であり、川崎Fの選手の中には『手の内を知りすぎていて対戦しずらい』と言う選手もいたようだが、そこはJ1クラブとして練習試合と公式戦の違い、チーム力の違いを見せつけてもらいたいと思う。
試合は前半、佐川急便東京SCのペースで進み16分、FW堀健人に先制され1点を追う立場になってしまう。
ただ、佐川東京のペースではあるが相手が良いのでは無く、JFL所属の格下チーム相手に全力でプレスを掛けるのが気恥ずかしいかのような余裕を持ち過ぎて苦戦をしていたように見えた。
明らかに川崎F選手の足は試合開始から重たく動いておらず、佐川東京に先制され少しずつペースを上げていった感は否めない。(前半は出足の遅い緩いプレスで試合は進む)


その後、我那覇、ジュニーニョの各2点とマルクスの1点で5-1で勝利を収めたが、試合終盤の84分以降に決めた3点を試合開始早々に取ってもらい、後半に余裕を持ったゲーム展開にして欲しかった。
次の5回戦はJ2リーグ4位ベガルタ仙台の挑戦を退けた横浜Fマリノスとの対戦となった。
昨年のJ王者である横浜Fマリノスとは今シーズン2連勝を果たしているが、マリノスも天皇杯に敗れると無冠に終わる為、今大会にはかなりの気合いが入っていると思われる。
今年3度目の神奈川ダービーではあるが、残念ながら会場は長崎県諫早にある県立総合運動公園陸上競技場での開催となってしまった。(運営I氏の実家だそうだが、遠すぎです(ー'`ー;)う~ん)
次はJ1同士の対決ですから試合開始からいつものフロンターレペースで試合を運んでもらいたいと思う。
そしてマリノスに神奈川王者は川崎フロンターレであることを示して欲しい。
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今日のビッグフラッグは選手アップ入場で開き
その後は無人の2F席に貼り出した。

天皇杯4回戦試合結果
[得点]
川崎フロンターレ 5-1 佐川急便東京SC
  [J1]            [JFL]

[得点者]
【川崎】44分、84分 我那覇和樹、58分、89分 ジュニーニョ、86分 マルクス
【佐川】16分 堀健人

【入場者数】3389人

寺田周平【川崎F】が肉離れで戦列離脱。

10月21日(金)のJ1リーグ第28節柏レイソル戦前の練習中に負傷した、CB寺田周平(30)の診断内容がクラブより発表された。
怪我の状況は川崎市内の病院で左ハムストリング肉離れ(全治4週間程度)の診断をされ、早くてもJ1リーグ第32節のジュビロ磐田戦での戦列復帰となる見通しである。
近年、寺田周平の肉離れは癖のようになっており、シーズン中に必ず戦列離脱を余儀なくされているので、しっかり完治をさせて戻って来て欲しい。
今年のフロンターレは新加入選手に華やかさは無いものの、ポイントとなる各ポジションで選手層が厚くなっている為、バックアップ陣の佐原秀樹、鄭容臺、相馬直樹、石崎監督時代に3バック中央のレギュラーであった渡辺匠の奮起に期待したい。

【富士見丘蹴球団】息子が怪我で戦列離脱!

昨日のサッカーフェスティバルの試合中に息子が怪我をした。Jリーグ風に言うと戦列離脱である。
先日のG大阪宮本選手の怪我と同じようなシチュエーションで、芝に足を取られた相手選手が息子の左外側から膝に乗ってしまった。(怪我の詳細は下記)

10月30日(日)駒沢オリンピック公園陸上競技場で開催された2005年東京都少年少女サッカーフェスティバル第2戦の猿楽FC戦前半の接触プレーにより負傷した、富士見丘少年蹴球団に所属(1年)する息子が杉並区内の病院で左膝内側靭帯損傷(全治約3週間程度で左足固定とリハビリを要する)との診断をされ。
彼が参加を楽しみにしていた富士見丘少年蹴球団30周年記念サッカーフェスティバルのミニサッカー出場が絶望となった。
私も試合をベンチから見ており、確かに嫌な倒れ方をしていたようには見えたが、左足の靭帯が伸ばしたうえに捻じってしまっているようで思った 以上の重症だったようだ。
幼稚園年少からサッカーを始めて、怪我らしい怪我も負わずにプレーを続けていたが今回初めてプレーを中止して治療専念が必要な怪我 を負ってしまった。
当初、サッカーボールを離したことの無い息子がプレーしたさに痛みを我慢するのではと心配したが、さすがに相当な痛みなのか3週間の サッカー部練習及び体育授業不参加を了承した。
息子は病院長からも「無理をすると、サッカーしている間はずっと痛みが残るよ」と脅され「サッカー選手は皆、経験する怪我だからしっかり 治せばまたサッカーが出来るよ」と言われ渋々ながら納得はしていた。
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親としてはサッカーをしていない息子を想像が出来ないが、早く治してまた元気にプレーをしてもらいたいと思う。

少年少女サッカーフェスティバル【富士見丘蹴球団・アンジェリーナ】

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10月30日(日)に行われた(財)東京都サッカー協会少年連盟・女子連盟少女部会主催の2005年東京都少年少女サッカーフェスティバル(駒沢オリンピック公園陸上競技場)に富士見丘少年蹴球団(1年~3年生)と富士見丘アンジェリーナ(6年生)が参加しました。
この大会は駒沢オリンピック公園陸上競技場の天然芝のグラウンドに8つのミニサッカーコートを作り東京都第4種に登録した男子、女子(第1~8ブロック+女子)とママさんチームが1日で272試合を行うフェスティバルである。
富士見丘少年蹴球団・アンジェリーナは1、2年、女子が各1チーム、3年とママさんが各2チームでの参加となろました。
朝9時30分から第1試合が始まり第34試合目終了の16時25分までの一日がかりのフェスティバルとなりました。
試合はミニサッカーコート(5人制)で10分1本で行われました。


女子の部

第1試合 富士見丘アンジェリーナ ○5-0 松沢サッカークラブ


第2試合 富士見丘アンジェリーナ ○2-0 スポーツクラブ360

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この後、3年生A・Bが試合を行い(詳細不明)昼からはメインイベントのママさんチームA・Bの登場となった。

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今回のサッカーフェスティバルに照準を合わせ結成されたママさんチームの活躍は大変気になる所である。
試合の感想としては「さすが大人のミニサッカーは迫力が違う」との意見が監督やお父さん方からも上がっていた。
特にゴールキーパーのお母さんのプレーにはスタンドから応援していた子供たちからも「やるな~」「お母さんも凄いな~」などの言葉も漏れ、さながら母親の面目躍如となったようだ。

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ただタバコを吸っているお母さんが終盤に肩で息をしているのを見て「禁煙を勧めなければ」と観戦しているお父さんたちからも笑顔が漏れ、皆を楽しませてくれたママさんサッカーであった。

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午後は1・2年の登場となり、2年生は通常の担当コーチが1年生は私が担当しベンチに入った。
今日はミニサッカーであり大会でも無い交流試合なので1年生には積極的にドリブルし最後のシュートまですることを指示する。特にチームで一番キック力がありながら最近では中盤後方で守備に徹する子と「キャプテン翼」のビデオを見て、すっかりラストパスを出すことに喜びを得ている息子の2人には積極的に自分でシュートまでするようにと伝える。


1年生の部

第1試合 富士見丘少年蹴球団 ○5-0 成城クリッパーズ


第2試合 富士見丘少年蹴球団 ○5-0 猿楽フットボールクラブ

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第1試合は前半から積極的に全員で攻め、2-0で5分を経過しメンバーを全て入れ替えさらに3点を加え5-0で勝利を収めた。

息子も先制点と2点目を入れ5分でお役御免となったが積極的にドリブル突破をしフィニッシュまで持ち込んでいた。

第2試合も試合開始から皆で積極的に攻める、息子は先制点を上げるが、天然芝につまずいた相手の子に嫌な体勢で足に乗られた。
その後、精細を欠き前半5分で、高坂君の追加点で2-0となった時点でベンチに下げるも足を引きずって戻ってきた。
試合後半は課題を出したもう一人の榛谷君が積極的にドリブル突破をし2得点を上げ、中山君の1点を加えゲームを5-0とした。


2年生の部

第1試合 富士見丘少年蹴球団 ●0-2 ドリームス品川SC


第2試合 富士見丘少年蹴球団 △1-1 竹の子サッカークラブ

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試合の結果よりも子供たちがママさんと一緒に天然芝のピッチで楽しくサッカーを出来たことが一番の目的であるので、子供たちの目的は充分に達成されたと思う。

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気になる息子の左膝は湿布をして月曜に病院で見てもらう事にした。ただ子供なのでサッカーの練習を休みたくないとの思いから「ちょっと痛いだけで大丈夫」と言いながらジャンプをしていた。

子供は身体が柔らかいので大怪我にはなっていないと思うが、今まで怪我をしない子供だったので自分で痛いと申告するあたりは心配ではある。

白百合招待35周年記念杯2年生大会【富士見丘蹴球団】

10月29日(土)富士見丘少年蹴球団は白百合招待35周年記念杯2年生大会(会場:法政大学多摩城山グラウンド)に招待され参加しました。
大会を主催した白百合サッカークラブは東京都の強豪として1980~90年代に富士見丘少年蹴球団と激しく凌ぎを削った名門ライバルチームである。
今年、35周年を迎える白百合サッカークラブの招待試合は毎年、首都圏近郊の強豪チームが集まるレベルの高い大会である。
今年の招待試合に参加するチームの顔ぶれも全国少年サッカー大会、さわやか杯(6年生)で東京都中央大会に進出した強豪、古豪が勢揃いした。
大会は3チームごとの4ブロックに別れ総当たりのリーグ戦を行い、1、2位、3位パートに別れトーナメントで、すべての順位を決定する方式で行われました。(10分ハーフ前後半でフルコート使用)
この大会は富士見丘蹴球団2年生が招待された大会でしたが、1年生の息子も参加させてもらいました。

白百合招待35周年記念杯2年生大会
結果(富士見丘少年蹴球団のみ)
リーグ戦Bグループ
第1戦 富士見丘少年蹴球団 ●0-6 大和田サッカークラブ
【団子VSポジショニングで広く反対サイドを使われ大量失点】

第2戦 富士見丘少年蹴球団 ●0-5 小柳まむし坂サッカークラブ
【団子サッカー同士の対決は後半に体力差が出て敗れる】

3位パート順位決定戦
1回戦 富士見丘少年蹴球団 ○2-0 町田JFC
【ピッチを広く展開して2年生の2人がゴール!!町田招待の雪辱】

決 勝 富士見丘少年蹴球団 ●0-1 西砂青少年サッカークラブ
【前半0-0も、スーパーシュートで惜しくも3位パート決勝で敗れる】

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富士見丘少年蹴球団は試合会場までの片道2時間の電車移動により1、2年生は第1試合前から疲れの色が出ていた。(会場は私の後輩達が1限目の授業単位を必ず落とす秘境の地である)
私は車(中央高速片道1時間)で先に到着していたが、子供たちを迎えた時には、いつもの騒がしいぐらいの1年生もさすがに元気は無かった。(富士見丘少年蹴球団は基本的に自動車での遠征を認めていないらしい)
試合は富士見丘小の狭いグラウンドに慣れている為か?狭いスペースに固まってしまい相手に一本サイドチェンジをされるとキーパーと1対1の場面を作られてしまい失点を重ねる。
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(こんな1本のサイドチェンジのパスで失点)
昼食時に子供たちのミィーティングを行うが、意見はバラバラで収拾が付かない状況になる。そこで子供たちに富士見丘小と今日のグラウンドの違いを訪ねてみると「もっと広がってプレーしないと」「もっと動いていかないと」「シュートをもっとゴール近くまで持って行って打たないと」などの意見が出て来た。
そして迎えた町田JFCとの試合は、前回の町田招待で1-5で完敗したリベンジマッチであり子供たちが自分で考えた反省点を生かす試合となった。
1点目は今までの試合とは逆に、自分たちが左から右へのパスでサイドチェンジをし鈴木雄君(2年)がキーパーとの1対1を決めゴールを奪う。そして2点目も左からゴール前に入ったクロスを1人がスルーし右で待っていた中島君(2年)が蹴り込みリードを広げる。
その後も危な気無く守りきり今大会の初勝利と子供たちの反省会の成果を上げた。
3位パート決勝は一進一退の攻防が続き、両チームどちらが勝ってもおかしく無い内容だったが、後半に相手選手の素晴らしいシュートが決まり0-1で敗れた。
結果は3位パートで2位(総合順位12チーム中10位)で大会を終えた。
最近の招待試合では良い結果を残して来た1、2年生チームであったが、今回の大会での敗戦が良い薬になればと思う。

1試合目で大量失点の敗戦後に2年生キャプテンや息子が流していた悔し涙が、しっかり次のステップへのバネになって欲しい。

息子は1、2試合目は前半途中の早い時間からピッチに入ってバックで守備をした。相手に追いつく部分では問題は無いが、やはり体格差と抜く際の一瞬のスピードでは強豪チームの2年生に振り切られていた。しかし最後まで諦めずに追って身体を付けてマークする姿勢は良かった。
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ドリブルもある程度は2年生に通用していたが、もう少し切り替えしを減らしシンプルにすれば一気に抜けるのではと思う部分もあったので課題として次につなげたい。
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各グループリーグ結果
Aブロック                Bブロック
1位 白百合サッカークラブ     1位 大和田サッカークラブ
2位 梨花サッカークラブ       2位 小柳まむし坂サッカークラブ
3位 町田JFC             3位 富士見丘少年蹴球団

Cブロック                Dブロック
1位 新座片山フットボールクラブ 1位 FCパーシモン
2位 南山イレブンFC         2位 杉野百草サッカースクール
3位 陶鎔元八フットボールクラブ 3位 西砂青少年サッカークラブ
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この悔しさを次に生かせ!富士見丘蹴球団


最後になりましたが、ご招待をしていただきました白百合サッカークラブの皆様、誠にありがとうございました。今後とも富士見丘少年蹴球団をよろしくお願い申し上げます。

【川崎F】遠山裁きより恐い家本裁き!((;゚Д゚)ガクガクブルブル

「おいおいおい、この桜吹雪きが目に入らねいか」と悪を退治し世を落ち着かせるのが北町奉行の遠山の金さん!
「おいおいおい、このカードが目に入らねいか」と警告を連発しゲームを荒らすのがJリーグ審判の家本政明さん!!
優勝を賭けた浦和レッズ(4位)と川崎フロンターレ(5位)の直接対決の大一番を裁いたのがJ審判の中でも有名なカードマニア家本政明だった。
日頃から子供に『審判が言ってるんだから』と言って聞かしている私はジャッジの些細なミスを細かく指摘するつもりは毛頭ない。しかし家本政明にはゲームをコントロールするセンスが無い
よく解説者が『イエローを出してゲームが荒れる(ラフプレー多発)のを防ぐべきです。』とか言うが、彼の曖昧で基準が不明確なカード(警告)が試合をラフらせている事をJ幹部が気づいて欲しい。
まっ、この大事な試合の主審に家本政明を指名するようなセンスの無い人選をするんだから気づく訳ないか!
浦和と川崎Fの一戦は攻守の切替えも早く、お互い守りに入らず攻め合った良い試合だった。ジャッジを除けば。
別に川崎F寄りに観てではなく、両チームを観ても流すべき所でファールを取ってゲームを中断し、怪我した選手の交代を見逃して数的不利を作ったり、イエローの出す基準も『えっ!??』と驚くことがしばしば。
(TV解説のMrレッズ福田氏にも何回か苦笑いされながら、今のはちょっと....とか言われてたよ)
代表監督のジーコの試合だったら「恥を知れ」とか言われてユニホーム投げられちゃいますよ((;゚Д゚)ガクガクブルブル
川崎Fが試合に負けたのはジャッジとは別で『取れる時に点を入れなかった』から流れが相手に移ってしまったからなのだ。
ただあのセンスの無いジャッジには一言だけでも言いたかったゲームを荒らすのは君のカードでエキサイトした選手達だ!家本くん』

そんな私は仕事でケニア共和国大使館でのTV観戦。家本くんのジャッジに心の中で怒りながら笑顔で各国の大使と親交を深めてきましたよ。
出席者は、さながらアフリカサミットでケニア、カメルーン、ジンバブエ、ボツワナの各国駐日大使夫妻とお会いして来ました。
サッカーが好きとの話にカメルーン駐日大使が自慢気に『エムボマの在籍したガンバが優勝するんだろ』と話していましたが、家本君にイライラして悪い人格になっている私は笑顔で『関西初のチャンピオンですよ』と答えながら『その後に在籍した神戸と東京VはJ2落ちの危機だよ。残念!!』と思ってしまいました。m(_ _)m
ナイジェリア大使がいれば『昔、フロンターレにモモと親しまれたムタイルって選手がいたんです』みたいな会話が出来たのに、こちらも少々残念!

まあJ1昇格した今年、川崎F優勝するとは期待もしていなかったのだが、可能性が残っていると聞くと欲が出るのが人間である。ただ、フロンターレには昨年のJ2優勝を果たした後も勢いを緩めなかったように、とことんJ1の上位を目指して欲しい。

J1リーグ第29節試合結果

[得点]
浦和レッズ3-2 川崎フロンターレ
[勝点50]  [勝点46]

[得点者]
【川崎】37分 ジュニーニョ、44分 マルクス
【浦和】8分、34分 三都主アレサンドロ、76分 闘莉王

【入場者数】37593人

【富士見丘アンジェリーナ】さわやか杯女子Dブロック予選Aグループ1位通過!

10月29日(土)第25回さわやか杯東京都少女大会Dブロック予選Aグループ最終日が杉四小校庭で開催された。
すでに決勝トーナメント進出を果たしている富士見丘アンジェリーナだが、最終戦の杉六かしの木SC戦に勝利を収めしっかり決勝トーナメントシード権を獲得したい。
試合はチーム一の運動量を誇る左サイド6年生が体調不良で欠場したためメンバーを変更しての試合となった。
杉六かしの木SCとは6月に練習試合を行い4-0、6-0で勝利を収めているが各チームとも春先より力を付けている為、安心は出来ない。
私は息子の白百合招待(法大多摩キャンパス)からの移動に時間がかかり後半からの観戦であったが点差以上に押していたと思う。
この勝利により富士見丘アンジェリーナは、さわやか杯東京都少女大会Dブロック決勝トーナメント準決勝からの出場となり、次戦(対戦相手未定)の準決勝に勝利を収めれば東京都中央大会進出が決まる。
ただ、ここ数試合は風邪からベストメンバーが組めておらず、体調が万全でないメンバーもいるので決勝トーナメントは風邪とも闘わなくてはならない。
試合は20分ハーフの前後半、2試合で行われました。

予選リーグAグループ試合結果

第4戦 富士見丘アンジェリーナ ○1-0 杉六かしの木SC
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試合は前半にトップ下6年生が上げた1点を守りきり4連勝でDブロック予選Aグループを勝ち抜いた。
最近の大会では0点に抑えて勝つ事が無かったのだが、久しぶりの完封は明るい材料である。

娘は後半から左サイドに入り積極的にゴール前まで上がっていた。今大会前までの何か自信無さげな攻撃参加からは、進歩していることを感じた。
相手に対しての当たりは恐れずに行く部分は良いと思うので、足元の技術向上を目指して欲しい。
今回の試合は八王子から移動し、試合後はケニア大使館(目黒区八雲)での仕事に向かってしまった為、担当コーチと話が出来ず詳細は不明である。
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Dブロック決勝トーナメントも勝ち抜こう!
がんばれ、富士見丘アンジェリーナ!!

【川崎F】ビッグフラッグ画像を探してますm(_ _)m

BFP

等blogをご覧頂いてる皆さまの中で、川崎フロンターレ ビッグフラッグの写真を撮られてお持ちの方を探しております。(ホーム、アウェイどちらとも)

クラブ設立10周年を迎える来期、川崎フロンターレの応援サポートを行っていますビッグフラッグ・プロジェクトのホームページ立ち上げを予定しております。

しかしながら、コンテンツに使用するビッグフラッグの画像が不足しており、皆さんの中で写真やデジカメデータとして収めている方で画像提供をして頂ける方を探しております。

ビッグフラッグのメンバー自体が等々力バックスタンド2階席での開閉運営に従事しており、大きなフラッグを撮影出来るポジション(バックスタンド・ゴール裏等)に居られず、現在まで撮影をしておりません。

1部クラブから頂いた画像もあるのですが、ホームページ立ち上げを行うには圧倒的に不足をしている状況です。

運営資金もございませんので、お礼はホームページ完成時に撮影協力の明記と皆さんが運営されているホームページ、ブログにリンクを張らせて頂く程度なのですが、何卒、皆さまのご協力の程、宜しくお願い致します。

(コメント欄にお申し出頂ければご連絡先をご案内致します。)

          

       川崎フロンターレ ビッグフラッグ・プロジェクト

      

埼スタのアウェー席を青く!!残席あと2500枚!!【川崎F】

10月29日(土)5位川崎フロンターレは4位の座を賭けてアウェー埼玉スタジアムで浦和レッズと対戦します。
3月にホーム等々力開幕戦で、初めてリーグ戦で顔を合わせた浦和レッズ(2000年J2)を追い込みながら、ロスタイムに追いつかれ3-3のドーローで終わった相手である。
等々力競技場のアウェースタンドと一部バックスタンドを占拠され、赤く染められた相手に借りを帰したいところである。
しかし、昨日会ったフロンターレ運営のG氏に聞くと3500席用意されたアウェー席が現在、1000枚しか売れていないそうです。(レッズ戦のチケットは買えないと思っている人たちは、すぐにローソンへ!)  
これは、さいスタを青く染めなくてば!!!!と思ったのだが、当の我が家は娘がさわやか杯サッカー都予選、息子は八王子で白百合SC招待試合、妻は学年担当で八王子に同行となり観戦不可能。
そして私は、フロンターレがレッズと激闘を展開している時間に仕事で、ケニア共和国大使館(目黒区八雲)でデニス・N・O・アウォリ駐日大使と写真集の完成レセプションに出席となってしまった。・゜゜・(>O<)・゜゜・。
さすがに大使館にフロンターレのユニを着ていくことも出来ないので、ひっそりTシャツを着込んで草場の陰からの応援です。
ささやかな抵抗で大使館のTVが勝手にTBSの中継になってるかもしれませんが、私が出来る応援はこれが精一杯です。

なのでフロンターレサポの皆さんに勝手なお願いです。さいスタを青く染めてきて下さい!!!

川崎フロンターレがJ1昇格年の連勝記録(京都7連勝)と最上位記録、はたまた僅かな可能性を残した奇跡の優勝の為に、余っている2500席が埋まるように.....お願いします。


そして、モバフロよケニア大使館にメールが届くことを期待しているぞ!!!

「等々力に行こう!」http://blog.goo.ne.jp/gotodoroki さぶさん

「あおぐみのBlog」http://aogumi.cocolog-nifty.com/ あおぐみさん

「たかまるのちょっと一言」http://ameblo.jp/takamaru0209/ たかまるさん、「いてまえの魂、青と黒の誇りを胸に」http://blog.goo.ne.jp/staynikostaypure さららさん
は参戦決定のようなので私の分も応援お願いします。m(_ _)m