週末は三菱養和少年サッカーフェスティバル【SS】
3月5日(木)Jリーグ開幕も迫り私も例年は開幕をスタジアムで迎えられるように仕事を急ピッチで片付けることになります。
今日は町田、明日は味スタと私の仕事も開幕へ急ピッチ
しかし開幕の7日(土)は息子が参加する第46回三菱養和少年サッカーフェスティバル(5年生対象)の予定が入り我が家のJリーグ開幕は持ち越しとなってしまった。
火曜日にコーチから参加メンバーに配られた詳細を見ると大会1日目終了予定時間は13時となっており終了後のストレッチや片付け等を考えると14時開門の等々力陸上競技場(川崎Fvs柏戦)も一番近い味の素スタジアムの13時キックオフ(FC東京vs新潟戦)にも到着することは絶望的な状況です。
息子は初参加の三菱養和少年サッカーフェスティバル
川崎フロンターレのシーズンチケットも今週到着しJ開幕戦に準備万端の状態でしたが、息子の応援へと予定が変更となりました。
しかしスクール対抗のサッカー大会だと思っていた三菱養和少年サッカーフェスティバルでしたが、実際は内外合わせて32チームも参加する大きな大会のようで、4年生の息子にとっては他チームの5年生と対戦する良い機会だと思います。
養和スクールチームに加え多数のチームが参加する大会
2年連続で三菱養和調布SSが優勝しており昨年は同じ地元チーム(富士見丘少年蹴球団)に所属していた現JY1年の先輩が優勝を果たした大会です。
息子にとっては1学年上の大会参加となりますが、日頃の練習の成果を発揮し養和調布V3へ貢献して欲しいと思います。
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サイドプレイヤーの本質【B.B.Mook】
ジュニアクラブ、女子中学サッカー部に所属する我が家の娘・息子は試合ではサイドのポジションでプレーする事が多い。
小学校低学年までの息子はトップ下、トップ、ボランチとセンターラインに入る事が多かったが、現在の所属チームである三菱養和調布ではサイドハーフ、サイドバックに入る事が多くなった。
ドリブル一辺倒だったサイドが1年で大きく幅が広がった
娘も少女サッカーではボランチでスタートし右サイド、リベロとプレーをし中学では右サイド、トップで起用されることが多く、本来は右サイドのプレーを望んでいたが、所属チームの事情などもあり最終ライン、トップでの起用が多いようだ。
2人共に小さい頃から足元を気にせずルックアップしたドリブルが得意で1対1で仕掛けるのが大好きなタイプでした。
サイドの師匠である養和ジュニア大槻監督の現役時代
息子にとっては所属チームである三菱養和調布ジュニアの監督がJFL(国士舘大・横河武蔵野FC)でも活躍したサイドプレイヤーだった出会いもあり飛躍的にサイドプレイヤーの技術が上がったと思います。
そんな子供たちがチャレンジするサイドプレイヤーについて詳しく解説された『サイドプレイヤーの本質』(ベースボールマガジン社)を書店で見つけ読んでみることにした。
理論の裏付けがある相馬直樹のサイドプレーヤー論
一言でサイドと言ってもサイドハーフとサイドバックでは守備的な部分の比重が大きく違い特に4バックのサイドバックの難しさが良く理解出来る本であった。
日本を代表するサイドバック相馬直樹氏の理論的なマーク、カバーリング、ビルドアップなどはプレーしない私が読んでも面白い1冊でした。(肝心な息子には理解するには難しい部分もありますが・・・)
特に都並敏史、相馬直樹のサイドプレイヤーの対談で『チームのバランスを保つ』『チームのバランスを崩す』仕事がサイドプレイヤーにはあると語り合う記事は面白かった。
息子も『サイドがチームのバランスを崩す=攻撃にダイナミズムを生む』との話から普段の練習中に新人のコバケンコーチから『セクシーにそして時にはダイナミックに』と言われるダイナミックにの意味が少し理解出来たようです。
まだまだ1度読んだだけでは理解しきれない奥深きサイドプレイヤー解説本ですが、何度も読み返してみようと思います。
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全国書画展覧会書の部 銀賞【娘】
3月3日(火)娘、息子は高幡不動駅のたかはた自然形体院で身体のバランスを整える治療を受けてからの帰宅となりました。
娘は学校、息子は練習を終え調布から自然形体院へと直行しました。
息子は3月の試合予定も無くのんびりモードの予定でしたが、今週末、来週末と3日間に亘り行われる第46回三菱養和少年サッカーフェスティバル(5年生対象)に呼ばれたジュニア4年生メンバー4人に入った為に娘と一緒に急遽、自然形体院へ行くことになりました。
自然形体院に行った後は嘘のように通常練習を続けている
娘も膝の痛みは無くなったようですが、先日全力疾走をした際に膝に痛みが走ったことから今日の通院となりました。
普段は先生の施術後に走ったり歩いたりとバランスチェックをして貰うのですが、今日は雪が降っていることから外でのバランスチェックは出来ませんでした。
家に帰ると娘はカバンからさり気無く1枚の表彰状をテーブルの上に置いて着替えに部屋に入って行きました。
表彰状を読むと娘の名前で『全国書画展覧会書の部 銀賞』となっていました。
銀賞入選には平静を装いながら少し嬉しそうな娘でした。
娘は今まで工作や絵で杉並区で入選した経験はありましたが、書道に関しては息子が2年連続で選ばれた杉並区立小学校連合書きぞめ展覧会にも入選したことはありませんでした。
娘の通う女子中学校は礼法に厳しく書道も週1回授業があるので、書き初めしか筆を持たない小学校時代よりはだいぶ上達したようです。
上には文部科学大臣奨励賞やNHK会長賞などもあるようですが、初めての入賞で銀賞なのは見事であり弟に対して姉の威厳を保つ素晴らしい結果だったと思います。
娘にはサッカー、フットサル、勉強、礼法と大忙しの文武両道をこれからも頑張って欲しいと思います。
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それぞれの休日【娘・息子】
3月1日(日)娘・息子が完全オフとなりました。(私は午前中ミッドタウンで仕事でしたが・・・)
娘は来週から始まる中学の定期考査試験の勉強かと思えばバックに教科書を詰めて『K子たちのフットサルの試合を応援して来る!』と言ったまま鉄砲玉のように家を出て行きました。
大人の女子プレイヤー相手に中高生が頑張っていました。
この試合とは前日に高井戸区民センターで行われた体験練習させて頂いた女子フットサルチームSUGINAMI・FANTASISTA(杉並ファンタジスタ)の出場している第9回東京都女子フットサル大会(会場:味の素スタジアム内体育館)です。
中学の成績を落とさない条件でフットサルをやるもやらないも本人に任せているので、しっかり自覚を持った行動をしてくれればと思います。
息子は私と妻を相手に思う存分キャッチボールをしました
もう一人完全オフの息子は外で妻と私を相手にキャッチボールを存分に行い、味の素スタジアム内体育館に行き女子フットサルを2試合観戦しました。
フットサル経験はフッチアドリサル世田谷の体験練習や助っ人としての大会出場など娘に比べ豊富なので、楽しく観戦したようです。
中学生、高校生だけのSUGINAMI・FANTASISTA(杉並ファンタジスタ)が社会人女子の大会で善戦する姿には少し驚かされたようです。
味スタでは試合の合間を見てはリフティングをする息子
浜田山のTSUTAYAで前日の遠征試合でジュニア担当コーチから教えられたお薦めDVDの『アザー・ファイナル ブータンvsセントモラト』を借りに行きました。
浜田山のTSUTAYAでお目当ての『アザー・ファイナル』発見
FIFAランキング最下位(203位)のセントモラトと、202位のブータンが2002年日韓ワールドカップ決勝戦が行われたその日対戦するドキュメンタリー映画でしたが、息子は世界には色々なサッカーがあり勝ち負けだけじゃないサッカーもあることは少し感じたようですが、半分以上は字幕スーパーの漢字を読むことに必死だったようです。
大槻コーチのお勧めDVDは少し漢字が難しかったらしい
私たちが帰宅してDVD鑑賞をしていると大会3試合を応援し帰って来た娘は突然『フットサルやるから!』と宣言し入部申込書を手にパソコンに向かっていました。
取り合えず『中学の成績を落とさない』が条件なので、定期考査試験を頑張って欲しいと思います。
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都大会3連敗からのリ・スタート【富士見丘アンジェリーナ】
2月28日(土)富士見丘アンジェリーナが4年ぶりに挑戦している第15回きさらぎ杯東京都少女大会東京都中央大会の最終日が駒沢公園補助競技場で行われました。
4年ぶりの晴れ舞台は苦くも素晴らしい経験が出来た
この日は1次リーグ残り試合を午前中に行い午後は1次リーグ1位、2位のチームによって決勝トーナメントが行われます。
4年ぶりに都大会に挑んだ富士見丘アンジェリーナでしたが、残念ながら大会初日を連敗で終え1試合を残して決勝トーナメント進出の可能性を失いました。
しかし今年は5年生2人が牽引し残りは11名が4年生以下の若いチームなので、4月以降の関東少女、さわやか杯や来年度の試金石となるように最後の試合も頑張って欲しいと思います。
試合は15分ハーフの前後半11人制で行いました。
第15回きさらぎ杯東京都少女大会
presented by 四谷大塚
東京都中央大会【結果】
第3戦
富士見丘アンジェリーナ ●0-4 南八王子サッカークラブ
都大会レベルのチームを体感したのは今後への収穫
富士見丘アンジェリーナの4年ぶりの東京都中央大会は3連敗で終わりました。
3試合を通して無得点で終わり大量得点を奪った地区大会とは違う厳しいレベルを味わったと思います。
最終戦となった南八王子SC戦は両チームの交流も深いことから力量が量りやすい相手でしたが、実力以上の得点差が生じてしまいました。
全員が最後まで諦めない強い気持ちを持ったチームに
この結果と真摯に向き合い4月から始まる新年度にこの悔しさを活かして欲しいと思います。
そして強豪相手であろうと何点リードを許してもピッチに立った全員が最後まで諦めない強い気持ちを持ち続けるチームへと成長して欲しいと思います。
黄金井杯へ向けてリ・スタートだ!
富士見丘アンジェリーナ!!
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娘のフットサル初練習【杉並ファンタジスタ】
2月28日(土)娘は中学の考査試験前の部活動休止期間の為に早めの帰宅となりました。
フットサル練習が行われている高井戸区民センター
本来は試験勉強期間の学習の為の早帰りだが、娘は帰宅するなりサッカー用具を持って高井戸区民センターへと向かう。
そこでは小学生フットサルや女子フットサルチームであるSUGINAMI・FANTASISTA(杉並ファンタジスタ)の練習が行われており地区選抜で一緒にプレーした同級生(SFC)と待ち合わせをして体験練習に参加させて貰うことになりました。
同じ12月12日生まれの地区選抜の元チームメイト
1年前に富士見丘アンジェリーナの先輩に誘われながら中学生活やサッカー部の生活に慣れることに精一杯だったことで参加を見合わせていたフットサルですが、中学サッカー部生活も1年が経ち要領が掴め、中学生大会などでの悔しい結果などもあり少し刺激を求めて新たな環境での練習に挑んでみたくなったようです。
ここには地区選抜のチームメイトや富士見丘アンジェリーナの先輩など気心の知れた仲間も在籍している為に娘にとっては楽しい練習だったようです。
中学では別々のチームに所属はしていますが、地区選抜でプレーしたメンバー達なのでプレーの質もレベルが高かったようです。
今日は体験練習参加でしたが、娘は練習後に次回も参加するとチームの代表の方に話してきたようです。
帰宅して早々にSUGINAMI・FANTASISTAが出場する明日の第9回東京都女子フットサル大会を応援しに行く約束を友人にしたようです。
今日がフットサル初参加とは思えない馴染みっぷりの娘
中学サッカー部も大会などが無ければ基本的には日曜日はまったくフリーなので、フットサルの練習参加は問題無いのですが、勉強の方もこれくらい積極的だと有り難いのですが・・・・・
まずは中学生大会で焦りを感じたライバルとなったサッカー仲間たちとの差をこのフットサルで少しでも埋められればと思います。
そしてこの環境が娘の『サッカーがもっと上手くなりたい』と思う気持ちの足しになってくれればと思います。
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11人制への挑戦は続く【U-11・U-10】
2月28日(土)三菱養和調布SSジュニア(U-11、U-10)は1ヶ月半に及ぶアウェー遠征試合の最終戦となる白百合サッカークラブとの試合を八王子市狭間スポーツ広場で行いました。
息子にとってはむさしのリーグ以来の狭間スポーツ広場
残念ながらU-11チームはダノン・ネーションズカップ9ブロックチームの練習で主力3名が欠場となりましたが、普段と違うポジションなども試し11人制の経験を積んで欲しいと思います。
対戦相手の白百合サッカークラブとは住友信託東京カップ第20回東京都5年生サッカー大会の中央大会準々決勝で対戦して以来の顔合わせとなりますが、お互い8人制から11人制に移行し熟成度を測るには良い相手だと思います。
息子たちU-10もU-11チームの全日本少年サッカーを前に11人制の試合が続いていますが、色々な経験をし吸収して欲しいと思います。
前日の積雪、雨が嘘のような温かい気候での練習試合
試合はU-11が11人制20分ハーフの前後半で行いました。
トレーニングマッチ
【ジュニア5年生11人制】
三菱養和調布SS △1-1 白百合サッカークラブ
【ジュニア4年生11人制】
三菱養和調布SS ○5-1 白百合サッカークラブ
私は月末の仕事もあり途中から(3試合目)の観戦となりました。
U-11は10人にU-10の1名を加えての試合となりましたが、ダノン組の前線が抜けながらも主導権を握って試合を進めました。
コーチからボールを受けた後に蹴り急ぐなとの指示が出るように意図の見えない蹴り出しが多く危険な場所で相手にボールを渡してしまう場面がありました。
しかし全体的には以前の中央に固まってしまうプレーに比べればサイドを使うことも出来ていたしサイドのプレイヤーが得点に絡んでいました。
試合後のご褒美はお勧めDVDとコーチ現役時代のサイン
U-10の第2試合は前と後ろ、左右をそっくり入れ替えるようなポジションだった為、チグハグなプレーに終始していました。
まだボールを受けた方向から前や逆にボールを動かすことが出来ない部分もあり、左サイドのフリーがまったく使われずに終わってしまいました。
左ハーフ、サイドバック共にボールを呼び込む声はしっかり出ていたので、中央でボールを受けたプレイヤーの余裕が無いのだと思います。
初めて組んだ最終ラインもハッキリしないプレーが多く自らピンチを招く場面が多く見られました。
U-10の場合11人制に慣れていない部分もありますが、個々の基本技術にまだまだ課題が多く感じました。
今日はサイドでの良い守備と左足のパスも見せていた
息子は左右ハーフ、左右サイドバックでU-11、U-10の4試合すべてに出場させてもらいました。
本人も言っていましたが『コーチから一番褒められて一番怒られた』1日だったようでした。
サイドで開く部分が遅れ怒られることはありましたが、サイドハーフとサイドバックの関係や連動の部分はだいぶ理解出来て褒めて頂いていました。
常に声を出し続けボールを呼び込むことも怠りが無く、チームメイトへのコーチングもしっかり出来ていたと思います。
サイドバックに入る事が多くなり守備的な部分でもインターセプトのタイミングなど上達してきたと感じました。
5年生相手の守備での競り合いが決勝アシストを生んだ
これでU-10に関しては1ヶ月以上試合が無くなるので、この16試合で経験した物をしっかりと自分の物になるように日々の練習に励んで欲しいと思います。
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アウェー12試合の収穫と課題【U-10】
2月も早いもので明日28日(土)が最終日となります。
明日は住信カップ都大会(5年生大会)準々決勝で対戦した白百合サッカークラブとの遠征試合となります。
コーチの要望も少しずつレベルが高くなってきている
これで1月中旬から続いていたアウェー遠征を終えるのですが、色々と課題も見つかり収穫の多い1ヵ月半だったと思います。
担当コーチたちが意図して組んだトレーニングマッチですが、課題(試合)、修正(練習)、トライ(試合)と子供たちはコーチの意図通りに課題にぶち当たり課題克服に取り組むことになりました。
まだU-10は出来るときと出来ないときの波がある
息子は『ボールを受ける前に自分に反応した味方を瞬時に見つけ速いダイレクトプレーをすること』『どのポジションでも常にゴールを意識すること』をコーチから課題としてあげられていました。
菅沼杯、新座遠征とゴールへ向かう意識と自分の持ち味を発揮するドリブル突破はコーチから合格点を頂きましたが、ダイレクトプレーの方はマリノス追浜戦でも課題が残り明日の白百合SC戦でまた挑戦して欲しいと思います。
オフザボールの判断スピードがチャンスを大きく左右する
1ヶ月半で12試合の試合経験はU-10発足以来最も多くの試合数でしたが、少しずつコーチからの要望もハードルが高く難しい物となっていますが、今日のスクール練習、明日の試合で課題にトライして欲しいと思います。
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トップチーム2部昇格【東京都社会人リーグ】
息子がお世話になっている三菱養和SCは下はジュニアから上は東京都社会人リーグに所属するトップチームまでで構成されているチームです。
息子がお世話になっているコーチたちもプレーするトップチーム
ジュニアチームは巣鴨、調布、清瀬の3チーム、ジュニアユースは巣鴨、調布の2チームで構成されユース、トップチームの4カテゴリーとなります。
パス&ゴーなどお手本となるプレーをするコーチたち
社会人リーグのトップチームは三菱養和のOBや現役のコーチなど養和に関わる人たちによってチームが編成されています。今年度は昨シーズン惜しくも2位で逃した東京都社会人リーグ2部昇格を3部優勝で達成することが出来ました。
調布のクラブハウスに飾られた優勝の表彰状とトロフィー
来年度は東京都社会人リーグ2部での戦いへと舞台が変わり厳しい戦いとなりますが子供たちの手本となるプレーを見せて欲しいと思います。
第42回東京都社会人サッカーリーグ
3部6ブロック【最終順位】
| 順位 | チーム
|
勝点 |
試合数 |
勝 |
負 |
引 |
得点 |
失点 |
得失点 |
1 |
三菱養和サッカークラブ | 28 | 10 | 9 | 0 | 1 | 61 | 2 | 59 |
2 |
FC町田ゼルビア・ツヴァイテ | 22 | 10 | 7 | 2 | 1 | 22 | 8 | 14 |
3 |
FORTUNA TOKYO | 20 | 10 | 6 | 2 | 2 | 29 | 14 | 15 |
4 |
キヤノン㈱サッカー部 | 19 | 10 | 6 | 3 | 1 | 45 | 12 | 33 |
5 |
represent Tokyo | 19 | 10 | 6 | 3 | 1 | 20 | 11 | 9 |
6 |
ASPIRACION TOKYO | 16 | 10 | 5 | 4 | 1 | 19 | 23 | -4 |
7 |
FC新宿選抜 | 14 | 10 | 4 | 4 | 2 | 19 | 13 | 6 |
8 |
012REDSTARS | 12 | 10 | 4 | 6 | 0 | 16 | 20 | -4 |
9 |
ベイエリア・フットボール・クラブ | 6 | 10 | 2 | 8 | 0 | 12 | 52 | -40 |
10 |
ブリヂストンサッカー部 | 4 | 10 | 1 | 8 | 1 | 5 | 35 | -30 |
11 |
三井住友海上モンゴ | 0 | 10 | 0 | 10 | 0 | 5 | 63 | -58 |
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月末恒例の調布リーグ【SS】
息子が通う三菱養和調布SSでは毎月第4週目に2学年合同の調布リーグ(ミニゲーム大会)が開催されます。
息子たち4年生は同じ時間に隣で練習している3年生と2学年合同のチームを編成してのミニゲーム大会となります。
月末は3年、4年合同の調布リーグミニゲーム大会
3年生には選手選考会を終え来年度からジュニアに昇格するメンバーも数名在籍しているので息子たち4年生ジュニアメンバーにとっても少し興味があったようです。
三菱養和SC調布ジュニアになる来年度から従来のU12~U10の3チーム制からA・Bの3学年2チーム制へと移行される為に選手選考会で合格した新4年生はチームメイトでありレギュラーを争うライバルでもあるのです。
マイペースな息子はあまり興味が無かったらしく『3年生はどうだった?』と妻に聞かれても『誰がジュニアに受かった子か分からなかったな~』との返事だったようです。
また住信カップの舞台で活躍出来るように切磋琢磨して欲しい
4月からは現在のジュニア4年生11人に加え8名(新5年生4名、新4年生4名)が加わり年末の住信カップへ向けて熾烈なレギュラー争いが展開されます。
息子にとっては新体制になることで、前年の住信カップでの活躍も関係が無く新たなスタートラインに戻りますが、しっかり自分の課題に日々取り組み大会で活躍出来るようになって欲しいと思います。
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