縮毛矯正、新しいくなりました。
硬い髪をやわらかく、今までよりもツヤ感がupしました。
かけたお客様も感動!
自分の髪じゃないみたい。
頭が軽くなった!
触り心地がシルクのような手触り。
髪質やクセに悩んでいる方は必見です。
(最後の写真後日カラーをしてさらにツヤツヤでした。)
🍁 2025年秋冬トレンドカラー特集 — 深みとツヤで魅せる季節へ —
夏の明るめカラーを楽しんだ髪も、
今年の秋冬は「深み」と「透け感」を両立した、
大人っぽく上品な印象に仕上げながら、
ほんのりラベンダーを感じるブラウン。
肌の透明感を引き出し、柔らかいツヤを演出します。
明るすぎず暗すぎず、職場でも浮かない上品さが人気。
イエベ・ブルベどちらにも似合いやすく、
秋冬らしい温かみと深みが魅力のボルドー。
血色感をプラスして、顔色を明るく見せてくれる効果も。
ブラウンやベージュのニット、
ツヤを重視した仕上げで、落ち着いた大人の雰囲気に。
透明感と柔らかさを兼ね備えた万能カラー。
くすみを抑えたナチュラルトーンで、
光に透けるニュアンスカラーが、
カジュアルでも上品でもマッチする“万能モードカラー”です。
秋冬は乾燥が進み、髪のパサつきや退色が早くなりがち。
カラー後1週間は、保湿を意識したケアを心がけましょう。
カラー専用のシャンプー・トリートメントや、
洗い流さないトリートメントでツヤと色味をキープ。
日々のちょっとしたケアが、発色を美しく保つ秘訣です。
秋冬は、少し深みのある色を選ぶだけで
一気に上品で大人っぽい印象に変わります。
髪のツヤ感を引き出すカラーで、
季節のファッションをより楽しんでください!
秋冬のヘアカラーは、印象を変える最高のチャンス。
髪色を変えるだけで、気分も軽く前向きに。
ぜひこの季節に、新しい自分を見つけてください
ウルフカットで叶える小顔×抜け感スタイル
いま大人女子にも人気急上昇のウルフカット‼️
ウルフカットは、トップにレイヤーを入れて軽さを出し、
以前は「ギャルっぽい」「個性的すぎる」
大人向けスタイルとして人気を集めています
どんな顔型の方にも似合わせは可能ですが、丸顔さんなら縦のライ
面長さんなら横のボリュームを意識するなど、
ウルフカットはおしゃれ感が出る反面、次の点に注意が必要です
ウルフカットは、
「イメチェンしたい」「トレンド感を取り入れたい」
自分らしいウルフカットを試してみてください
ご相談だけでもお持ちしております🖐
💡その抜け毛、あきらめないで!
「最近、シャンプーのたびに髪が抜けて心配…」
そんなお悩み、ありませんか?
抜け毛の原因は一つではありません。
生活習慣、食事、ストレス、頭皮環境…。
でも、だからこそ少しずつの見直しが、未来の髪を守るカギになる
今回は美容師目線で、抜け毛予防のヒントをお届けします!
髪の健康は、体の中から整えるのが基本!
→ 卵・魚・豆腐・鶏むね肉 など
→ 牡蠣・レバー・ナッツ類
→ 玄米・バナナ・ほうれん草
→ 赤身肉・ひじき・小松菜
📝Point:「バランスよく、毎日少しずつ」でOK!
当店では、こんなメニューをご用意しています👇
「最近抜け毛が増えたかも…」と感じたら、まずは早めのケアを!
またシャンプーをエイジングケアに変える事もオススメです
シャンプーも進化をしており、効果を実感出来る物もありますので、
未来の美髪は、今の習慣で変わります。
髪は外側と内側、両方からケアする時代へ。
お客様一人ひとりに合ったケアをご提案しますので、
気軽にスタッフへご相談ください
最近「白髪が気になってきたんです…」
白髪は、髪の色を作る「メラノサイト」
その原因には、以下のようなものがあります:
これらを少しでもカバーするには、「体の中から整える」
メラニン色素の合成を助けるミネラルです。
含まれる食材: 牡蠣、レバー、かぼちゃの種、ナッツ類
細胞の代謝を促進し、健康な髪の生成に欠かせません。
含まれる食材: 豚肉、卵、納豆、玄米、海苔
メラニン色素の生成に必要な栄養素。
含まれる食材: タコ、エビ、豆類、レバー
老化を防ぎ、メラノサイトの働きを守ってくれます。
含まれる食材: 緑黄色野菜(ほうれん草・にんじんなど)、ブルーベリー、
食事に気を付けるのと同時に、生活習慣の見直しも大切です。
白髪は一度生えてしまうと元に戻すのは難しいですが、早めの予防
普段の食事や生活を少し意識するだけで、
「最近ちょっと白髪が…」と思ったら、
カラーパーマ後のアフターケアー
美しさを長持ちさせるために、今すぐ見直したいポイント!
「カラーの色落ちが早い…」「パーマがすぐとれちゃう…」
実は、カラーやパーマの“仕上がり”を左右するのは、
今回は、施術直後に特に気をつけたいポイントをお伝え致します
■カラー&パーマ後にやってはいけないNG習慣
実はこれ、髪にとって一番の大敵かもしれません!
髪はしっかり乾かしてから寝ることが、
アフターケアの第一歩です!
後よく聞かれるのが当日のシャンプーですが、
どうしても何か気になる事があれば洗っても構いませんが、
カラーの種類によって、弱点となるダメージ源が違うんです
暖色系(ピンク・赤・オレンジなど) → 水に弱い
→ 熱すぎるお湯や長時間濡れたままにするのはNG。
寒色系(アッシュ・グレー・ブルーなど) → 熱に弱い
→ 高温のアイロンの熱で色味が飛びやすいので注意!
どちらのお色味も水も熱も良くないですが、
特に暖色はぬるま湯で優しく、 寒色は熱を与えすぎないよう意識してケアしましょう!
カラーもパーマも、
洗浄力の強いシャンプーで洗ったり、
今はシャンプーやトリートメントも良い物が多いので、
髪のお悩みやおすすめケアアイテム等気になる事がございましたら