やぁ、みんな(´・ω・`)土曜の深夜いかがお過ごし!?

今日は、最近立て続いてるアクアネタで推して行こうと思っているんだ、うん。(´・ω・`)

そしてそのアクアネタなんだが、生命という所にクローズアップしていきたいと思う

現在この世の中、殺人や傷害事件などが多発している状態。

このブログの中を見てみてもそうだ。

Tあたりとなると仏のような顔をしながら今まで殺してきた人の数は両手では数え切れないほどだ。

たぶんQもそのくらいだ。(←↑ここら辺のツッこみはセルフサービスとなっております。)

だからこそ今日はこのブログを見て、今一度、生命の尊さ・儚さを考え直してみて欲しい。

・・・・・・・・・・・。

まぁ、前フリはこんなんだが内容は消・厨房アクアリストが喜びそうなブリードプロファイリング的な記事にしていけたら良いなと...Q風に言うなればアクアやり込み日記みたいな?

前回紹介したアピストグラマ・トリファスキアータ。覚えているでしょうか?

それが2回目にして繁殖に成功したわけですが。

皆さんお察しの通りその魚について延々と語らせていただきます。

そう、それは学生の戦争つまり期末考査の期間中に始まった。

6月29日(金)早朝、卵44個中24個に命が宿った



2day
(写真は6月30日 産卵後1日)




7月1日 孵化



3day

稚魚は目も無く不完全な状態で生まれてくる。

孵化直後から6日間くらい、頭部に物にくっ付くための器官が出来る。

この状態で稚魚は懸命に尾を振りつづける。




7月2日



4day


孵化直後、ほぼ卵と同じ大きさだったヨークサック(腹部に貯まっている栄養)もだいぶ減り、尾が伸長して魚らしい形に近づくが、まだ目などは形成されず体は透き通っている。




7月3日




そろそろ色素や目がではじめてくる。

しかしまだ心臓の拍動が目で見えるほどである。

(この動画ではノイズがひどいため相当見にくい)




7月4日



6day

ヨークサックもだいぶ減り、魚らしく。



7月5日




お腹が邪魔にならないくらいになった。

エラで呼吸しているのが分かる。



7月6日



8day

遊泳開始♪

流木をついばみ始めたのでブラインシュリンプ投下




7月7日




オス親が子育てしたそうにしていたので隔離槽から放流

そしてオス親での子育て成功!(たいてい世話はメスがやる)








という感じで生命は生まれてくるんです!!





まぁ、こんなかんじで書いてきたんですがあんまりやる気なくて書きたいことも書ききれてません!!




ってかこのままじゃぜんぜんプロファイルにならないので環境設定書いときます。



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・水槽

30×30×25

・フィルター

エーハイム水中フィルター2006

・水温

25~26℃

・pH

6程度(ADAブラックウォーター使用)

・底床

無印ソイル(AP.BARN本間商会)

・水草

ウィローモス

・産卵床

素焼きポット

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産卵の流れ

・メスの腹部に産卵管が現れる。体色が黄色みがかる。

・今まで追い掛け回されていたオスに対して答えるようにして仕返しの体当たりを食らわす。

・食らわし始めたなーと思っているとすぐ卵を産む。

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うわさによればアピストはpHによって生まれる仔の雌雄の比が変わってくるなど未解なこともたくさんなので、これからいろいろ実験していきたいと思います。








はたしてこのブログメンバーの中で何人が最後まで読んだんでしょう?

ハーイ、Qで~す。



皆さんはどんなジャンルのマンガが好きですか?



オレ?オレがスキなのはスポーツでもアクション系でもなく、



ましてやTや648が好きなものでもありやせん!!



オレが好きなジャンル、それはミステリー!!



オレのミステリー好きはそれはもう尋常じゃあないです。



だって好きなマンガを3つ挙げろ、って言われたら



コナン金田一探偵学園Q



と迷わず答えますから。



まぁ、ミステリーについて語るのはまた今度ってことで



とりあえずミステリーマニアのオレを刺激するものが7月3日にあったんですよ。



そう、現在オレ等のクラスで蔓延し始めている探偵学園Qのドラマである!



当然見ましたよー。っつーことで今日はその感想。



まずは原作との変更点をざっと紹介。



キュウ→ちょっと子供っぽくなってる

メグ →原作より生意気

リュウ→クールな一匹狼となってる

カズマ→オタク度UP

キンタ→年齢が大幅に変更


七海先生→ボーズになってる

ケルベロス→ルックス劣化&コマーノ化



キャラの変更点はだいたいこんな感じ。



これらの変更点を良くとるか、悪く取るかは人それぞれだと思います。



とりあえず、オレの意見を載せとくことにします。




正直、キュウに関してはほとんど違和感はありませんでした。


発想力の豊かさが原作のように目立ってはいませんでしたが、それも気になるほどではなかったです。




メグはかなり冒険した設定が成されていました。



前述の生意気な性格+メイド喫茶でバイトしてる(中学生なのに?)という設定、


さらに刑事に情報をよこすように言ったりと、かなり原作と掛け離れています。



気になったことは結構ありますが、瞬間記憶能力者ゆえの苦悩もしっかりと描かれていたのでまぁ、よしとしますか。




原作ではオレの一番のお気に入りであるリュウ。



ドラマでは他人とは一線を引いて行動するタイプになっていて、出てきたばかりのころのリュウという感じでした。


原作ではもっといろいろな表情(目テン、赤面などなど)をしていたのでもっとそんな描写が欲しかったです。


リュウをどれだけ打ち解けさせていくか、それが今後の課題だと思われます。




七海の俳優さんの顔写真を初めて見たときは合ってないと思いました。



が、俳優さんの演技がかなり七海っぽかったので見事に七海に見えました。さっすがですねww




一番幻滅したのがケルベロス(以下ケル)。



原作でのケルはそれはそれはルックスは良く、頭もキレて、


自分の中のルールに決しえ背かない高潔な男だったんですけどねー。


ちなみにリュウに並ぶお気に入りキャラだったりします(ぁ



ところが、ドラマのケルは意味不明にフフッと笑ったり、口笛ふいてたりと


ホントにSSDの言葉を借りるならオタクっぽかったです。ガッカリ。




少々キャストには文句を付けたい部分はありましたが、内容は結構面白かったです。



ずっとシリアスというわけでもなく、



危なげなDVDがあるコーナーをキュウが覗いたり、


その時偶然入ってしまったメイドモノのAV(っぽいもの)をカズマが見て「こんな趣味があったなんて・・・・・」と言うシーンなど


所々にギャグも見られました。



ちなみにこの時、リュウの反応が見たいなぁ~、とか考えてしまったのはここだけの話(ぇ




ちなみにトリックは原作を元にしたもの。


しかし、ストーリーは全くのオリジナルで、新鮮味がありました。


「謎よ、もっと深まれ」など(言い方は微妙でしたが)原作での名台詞も言っていたので原作ファン向けの表現もあったので個人的には良かったと思いますよ。



来週の火曜も楽しみです。












それにしても何で舞台が秋葉原なんだろ・・・・・・・・???

やあやあ、きょうやっとあっぷしましたが、



つかれた(ぁ



というか、ブランクのおかげで劇的な国語力ダウンに見舞われてます



個人的には今回の話、






「きっとアニメの見すぎなんだろう」




がお気に入りでs(ぇ




まあ、疲れたんでこれぐらいにっと(短




最後に










明日ついにひぐらしスタートだw(ぁ


もちろん見ますよw見れないけど・・・・

あの後何が起こったのだろう



これは夢だろうか・・・・



いや、これは夢じゃない、現実だ!



今僕は音楽室にいる、気を失ったうちに運ばれたのだろう・・・・



つーか、誰にだよっ!とか言ってるうちにアナウンスが入った



「それでは、殺しあいを始めてくださいw」



といっても、敵は誰なんだ?武器はどこにあるんだろうか



辺りを見回してもそれらしいものは全くない



そのとき、誰かが教室に入ってきた



648「お前か・・・・」



SSD「なんだ、648かよ・・・・おどかすなよ」



二人の間に沈黙が流れる



やがてSSDはその沈黙を破り近くにおいてあるサックスを手に取った



SSD「さぁ。かかって来い!」



648は返事もせずにこちらに向かってくる



その手に持っていたものは・・・・・・・鞭の先に無数の釣り針が付いている“それ”であった



SSDは圧倒的に不利だった、殺傷能力は断然648のほうが上だ



SSDはあっけなく壁に追いやられてしまった


648はためらいも無く“それ”を振り下ろした

SSDの皮膚はボロボロに破け、血が噴出し始めた

648「死ねっ!死ねぇぇ!!」

SSDは痛さのあまり口を利くことができなかった

しかし、648は手を止めなかったいつまでも“それ”をSSDに振り下ろしていた

何分くらいたっただろうか・・・・

648はSSDの腕をけってみた、もちろん反応は無かった

SSDの体は見るも無残な姿になっていた

体中の皮膚はボロボロになり、あたりには血が散乱していた

648はSSDの最期の姿を見ると音楽室を後にした

―――残り?人―――


ちょうど同じ頃だった、見慣れた生物準備室に二人がいた

こちらはすでに戦闘体制に入っていた

S「負けても恨みっこなしだぞ!」

T「うん、全力で行くよ!」

なぜかここの二人は戦いを楽しんでいた、きっとアニメの見すぎだろう

Tは全く武器を持ってなく、Sはスタンガンと五寸釘と金槌を持っていた

戦力差は圧倒的だ、勝負も時間の問題だろう

そして二人は走り出した

すれ違いざまにSがスタンガンを撃った

しかし、その攻撃は見えない“何か”によって跳ね返された

S「ATフィールドか」

T「まあね、武器がないのが痛いけど・・・・」

S「じゃあ、俺の勝ちだな」

Sはおもむろに背後に回るとATフィールドに向かって釘を打ち付けた

その瞬間ATフィールドがガラスのように砕け散った

ATフィールドがなくなった今、Tは無力だった

そのままTはなす術も無く気絶させられてしまった

続く


いやぁ、こんにちわw



Tさんですよーw



はいはい、アップしましたカオスですがw




正直、久々の作品なんでちょっと自信ないですw




まあ、楽しんでもらえれば幸いですが




今日はまず冒頭部分ということで



序章をお送りしましたが




まあ、どーでしょw



このノリで進んでいきますよw




これからは




お知らせに小説、こっちにあとがき




見たいな感じでいくので1日2回書き込みか・・・・・





まあ、普通にいけますが




まあ、色々言いたいことありますが




とりあえず、1回読んでみることを進めます




きっと後k(ぁ





まあ、そんなことはどうでもいいとして(よくない








い、一応コンテストで優勝したことだってあるんだからねっ


いや、ほんとです(ぉぃ