Sは気絶しているTの横にしゃがむと指に釘を当てた





S「これ、1回やってみたかったんだよね」





Sは何のためらいも無く金槌を振り下ろした。骨を砕くような鈍い音が聞こえた





しかし、Tは黙ったままだった





S「おーい、もう気絶したのかー」





反応はない、Sは気にせずどんどん打ち付けていく





左手に15本の釘を打ちつけたが何も反応は無かった





Sはとどめを刺そうと心臓に釘を当てた





T「まだだ、まだ終わってない」





そのときだった、TはSの腕をつかむとそのまま立ち上がった





S「その左腕でどうするつもり?」





Tは左手から釘を引き抜くとS目掛けて投げつけた





不意を突かれたのかSは抵抗することも無く釘は心臓に突き刺さっていた





Tはさっきまでの仕返しといわんばかりに15本の釘をすべて投げつけた





Sは生きているのだろうか?そんなことは関係ない





いまは武器を奪ってここを去るほうがいい。そう考えたのだ





TはSのポケットに入っていた釘を取ると、生物準備室を後にした





―――残り7人―――





その頃、ぴーことよ~は2人で行動していた





ぴーこ「これからどうするんだ?」





よ~「みんなおかしくなってるみたいだから何とかしなきゃ」





2人は歩いているうちに生物準備室に来ていた





そこにいたのは、釘の刺されているSだった





ぴーこ「S!S!しっかりしろ!」





よ~「だめだ、もう死んでる・・・・・」





ぴーこ「マジかよ・・・・・」





二人はただそこに立ち尽くすしかなかった・・・









2章に続く

どもっす!



ぴーこです。



小説の時いらいだねぇ~



ってか、この前の土日に秋田に行ってきますたww



で、



今日はこの事を書こうとおもたケド・・・



やっぱやめた。



めんどいから



(  ̄っ ̄)


まぁ、ホッキョクグマとかいろいろ書くことあるかもしれんけど・・・



いいよね、別に・・・うん。



って、最近ぴーこの周りで、ひぐらしネタが飛び交っていますが・・・



ひぐらしってそんなに面白いのかな??



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



いや、おれはひぐらしには、まけんぞ!!



俺には、ガッシュで十分だ!



いや、やっぱアイシールド、



銀魂も捨てがたい・・・



某執事漫画もあるし・・・



某魔法学園漫画もあるし・・・



あの、なんか落ちてたノートを使って世界を変えようとする





みたいな存在が主人公の漫画もあるし、



その作家が書く主人公の顔はみんな同じ顔に見えてしまう



某野球漫画もあるし、




作家が、異空間に飛ばされたか、飛ばされてないとか、



ってなってる一年以上休載になってる某ハンター漫画もあるし、



なんか、カードゲームごときで命の掛け合いとかやってる



あほみたいなゲーマー王が主人公の某遊び王漫画もあるし、



最後の終わり方が、「ねるかぁー」とかで終わるあほみたいな



某霊能力者の漫画もあるし、



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ってかジャ○プ


おおいな、サン○ー


もあっけど、



っとまぁ、



漫画色にそまっっているぴーこさんでした。



って、ひぐらしの話を忘れてた(汗



・・・・まぁいっか、





では、


俺のいくところ全てにクーラーを完備しとけ!!

ぴーこさんでした。



P.S.

今小説第二段をやってますのでお楽しみに

誰も1ミクロンも心配してなかったとおもうケド一応報告


・・・・ウチのPCがなおりましたーッ!!


これで第2期が見れるぜ・・・・

はろろーん♪(ぇ



いや、Tさんの時間が来ちゃいました(ぁ



まあ、昨日アップする気満点foreverだったんですが(謎



風邪引きましたんでねw



ってことで皆さんお待ちかねの(ぇ



カラオケレポートいってみよーww



まあ、Qのと被るとあれなので



主に歌った曲重視で行きましょうかww(ぁ





まず参加メンバー



SSD(以降D)、Q、T





まあ、用は



ボクと愉快な下僕仲間たち



だったわけですよ(ぇ





では、まず歌った曲リストをw



D→ハナミズキ


Q→衝動


T→檄!帝國華撃団


D→さくらんぼ


Q→Living in america


T→GONG


D→未来予想図Ⅱ


Q→ギリギリChop


T→かくれんぼ


D→月光花


Q→all I want


T→nowhere


D→pop ster (×)


D→地上の星


Q→BLOWIN


T→青春の扉


D→jupiter


Q→Love Phantom


T→HANABI


D→YELLOW YELLOW HAPPY


Q→I don't want to miss a thing


T→HEATS


D→Red Angel


Q→ALONE


T→ETERNAL BLAZE


D→Power


Q→永遠の翼


T→Wonder MOMO-i


D→タッチ


Q→THRILLER


T→夢想歌


D→おどるポンポコリン

という感じですw

では、次に個人評価を(マテ

・SSD

バリエーションの多さ、むしろ一番まともだったようなそうでもなかったような

ただ、歌える曲を選びましょう(ぁ

グダグダすぎですw

個人的にラストの曲は無しだろww

勝手に評価

歌唱力:A(さすが音楽選択)

選曲:B(歌える曲を選びましょう)

ノリ:C(空気嫁(ぁ

・Q

いや、マイク叩き付けちゃダメだよw

歌はいいと思うぜw

てか、DORAEMOOOOOON!(ぇ

ラストは・・・・・・

後で顔貸してね(ぇ

勝手に評価

歌唱力:B(たまに音程が)

選曲:A(いいと思われ)

ノリ:S(悪ノリは多めに見ました(ぁ

まぁ、明日二人にフルボッコされそうな気満天ですが

まあ、ただのノリだからw

どっちかこっちのことも評価希望(ぇ

まあ、それにしても

女子の声とは失敬な



女子にあやm(ぇ





んなことはどうでもいいとして(ぇ






今日親との会話で



母「おーい、DVD焼けたー?」


T「あぁ、焼いたよー」


(5分後)


母「これさっきと同じのじゃん」


T「あ、間違って2枚やいちゃったw」






母「しっかりしてくれよー、天然少女」










あの・・・・・

















間違わないでください、男ですよ


親よ、あんたのほうがよっぽど天然や(ぁ


ちわっす!Qです!



昨日、オレはTとSSDを下僕にしてと一緒にニシバに遊びに行ってきたぜ!



んで、いろいろ面白いことがあったんで報告することにします。




ニシバの駅にてT、SSDと合流してとりあえずカラオケ店に向かい始めたんですね。



何か2人とも結構ちゃんとした格好してきてんのに



オレは半ソデ、短パン、靴下は履かずにサンダル履きというメチャラフな格好・・・・・・



妙に浮いてる感じはまぁほっといて、20分ほど歩いたとこに目的の店はありました。



歌いに行く前に何故かその近くにあるマンガ喫茶にIN。



Tの話によるとそこには割引券があるらしいけどその日はなかった、ドンマイ。




そしてついにカラオケBOXに突入です!



入ってまず考えなきゃいけないのは誰が最初に歌うかということ。



ジャンケンをしたところSSDが最初、次がオレ、3番目にTという順で回ることに。



まぁ、何を歌ったかは後日、Tが載せると思うのでそちらを参照下さい。




とりあえず、オレはB’zか洋楽しか歌わないんで。



でもやっぱムズカシイねー。点数が出ないとこみたいで助かったケド。



あと、歌ってる時のTの声がメッチャ高くてビックリ!



いや、あれはもう女子の声といっても過言じゃないよ!アルトだもんアルト!



あれで声変わり済みだとしたら、元の声は・・・・・・・・・・・・・・










んで、とうとう終わりの時間が近づいてきちゃったんですね。



ところで大抵カラオケには拍手や歓声を流せる機能があるじゃないですか?



その機能のところを探してたらこんなシリーズがあったんですよ~















お色気ボイス












流さなきゃあ、ダメっしょ(オイ



んで、Tが歌ってる最中にも関わらず再生。










・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・












「逮捕しちゃうぞっ」













当然のごとくTは発狂。



SSDが流したと勘違いし、SSDにツッコミ。



オレはそれを気にも留めずさらに流す(鬼畜)



他に流したのは・・・・・・・・・・・・・・











「ちょ・・・・・・・お客様、やめて下さいッ」


「放課後、保健室に来てね」


「刺激が強すぎますぅ~」


「や・・・・・・・やめて・・・・・・・」













など計10個。



えーとね、なんつーか・・・・・・・・・・・そのね、




どいつもそこはかとなく卑猥(ひわい)なボイスでした。



まぁね、こーゆーボイスが出る情景はいろいろ創造(妄想)は出来るわけですけども。



とりあえず、オレの口からは言わないでおきますね。








えーと、まとめますと・・・・・・・・・・・・・・・・



























エロすぎてゴメンナサイッ!!!!