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maaの気まぐれブログ

気ままな日常を気ままに。。


最近、日本の食料品を扱っているスーパーで、日本製品が品薄になっている。

その一方、韓国製品は増えている。

巷では、日本嫌いな大統領が日本製品の輸入を規制しているから、と囁かれている。

まさか、とは思うが、ここの国では有り得ない事ではないので疑心暗鬼になる。




つい最近、日系企業家(42)が、妻(38)に殺される事件があった。

各メディアが、大々的に報じていた。

動機は「嫉妬」らしい。

この日系企業家は、自分の会社を身売りして大金持ちになったばかりだった。

その大金に、妻が嫉妬しての犯行ということらしい。




そういえば、ずいぶん前に、宝くじを当てた老夫を老妻が殺害し、逃亡する事件があった。

これも、大々的に報じられた。


なぜこういう事件が起きるのか?




ひとつには、財産に関する夫婦間の決め事、がある。

婚姻届けを出す時、財産の扱いをどうするか、

次の3つの中から選んで申告しなければならない。



1. 全て共有とする。

2. 完全に別々にする。

3. 結婚前までの分は別々で、結婚後の財産を共有とする。





一番合理的なのは、3 でしょうか?

1 は、結婚前にお互いの財産がほぼ同等なら問題ないのでしょうね。

2 は、それぞれいい仕事に就いているものどうしが選ぶのかな?

しかし、離婚を早々と視野に入れているみたいで、

勇気がいる選択ではあります。



いずれにしても、結婚してすぐに、「愛情の深さ」が試されるのです。


あなたは、何番を選びますか?



























今日も、ゴルフに行ってきました。

先週と同じゴルフ場です。


気温やや低め。曇り。絶好のゴルフ日和。

体軽い。ニコニコ

体の故障は完治していない。少し痛みがあるが、先週に比べたら全然いい。


いつものように、5分間のストレッチをやって、コースへ向かう。

この5分間のストレッチ、ものすごく大事。


( 私たちは練習せずにいきなりスタートする。パターの練習さえもしない。)




先週と同じくインからスタート。


今日は、ドライバーもアイアンも、ショットが絶好調。得意げ


ただ、グリーンは前前日まで4日間降り続いた雨で相当重い。

フェアウェイもランはでない。


イン、5ボギー、1バーディーの40でした。ガーン




ショットは絶好調なのに、スコアは先週の不調の時とあまり変わらない?

ここが、ゴルフの奥深い所なんです。


良く分からないという方のために、今日、スコアを落とした原因はグリーンの重さです。アプローチの距離感が合わない。それと、アイアンの選択に悩まされました。 ゴルフは、ちょっとしたコンディションの違いが微妙にスコアに影響するとても繊細なスポーツ?ですよね。






アウトに入ってからも、ショット絶好調。


バーディー逃しのパーが続いて、3番ホールで3m半を沈めやっとバーディー。ニコニコ

続いて5番。グリーンエッヂから10mの難しいラインを見事沈めバーディー。ニコニコ

7番、8番と連続ボギーをたたき、ショック!


アウト、2バーディー2ボギーのイーブンパー。




トータル、4オーバーの76。

スコアは悪くないけど、少々不満。  




このコースは、アウトの方がインよりやさしい?

ドライバーの飛距離がキャリーで220ヤード以上で真っ直ぐ飛ばす人には、アウトはやさしい。

しかし、飛距離が出ない人、フェアウェイをキープ出来ない人には逆に超厳しいかも。



ペタしてね



昨昨日はここのNational Holiday



荒牧陽子のものまねの画像を一日中見て過した。

やっぱり、荒牧陽子はすごい! すごい!

それで、私の好きな荒牧陽子のものまねランキングを作ってみた。



   1位  五輪真弓    恋人よ

   第2位  中島みゆき   空と君との間に

   第3位  大黒摩季    ら・ら・ら

   第4位  広瀬香美    ロマンスの神様

   第5位  中島みゆき   地上の星

   第6位   hitomi     LOVE2000

   第7位   島袋寛子    White Love

   第8位   平原綾香    JUPITER

   第9位   MISIA     逢いたくていま

   第10位  倖田來未    愛のうた


   第11位  島袋寛子    Body & Soul

   第12位  鬼束ちひろ   月光

   13位  広瀬香美    ゲレンデがとけるほど恋したい

   第14位  E.L.T.     Time goes by

   第15位  レディガガ    Poker face

   16位  西野カナ    会いたくて会いたくて

   第17位  森高千里     渡良瀬橋   

   第18位  レディガガ    Born This Way

   第19位  平松愛理     部屋とYシャツと私
   第20位  大黒摩季    熱くなれ






ちょっと待って!

鉄板ネタのあの人たちが入っていない?

そう思っている方もおられるでしょうね。




んー、私はそういう人たちのものまねは

どういう訳かあまり聞きたくはないんです。




個人の好みですので、


人それぞれですよね

















(その1)

 数ヶ月が経って、何とか日常会話が片言ながら出来るようになった頃、

何かの支払いのために朝早くに銀行に行きました。

私の番が来て窓口にお金をそえて支払い用紙を出しました。

そしたら、窓口の若い女の人が、「つり銭がありません」、と思わぬことを言いました。

なにー、ここ銀行でしょう! 

銀行につり銭がないとはどういうこと? 

普通のお店とか、タクシーなど、つり銭がないのはよくあることなので驚きませんが、

さすがに、銀行でつり銭がないと言われると。 

ここ間違いなく銀行ですよね?





(その2)

 中古車を買うときの事、もし盗難車だったら没収されるから気をつけて、

と脅かされた事があります。

こちらでは、個人売買とか、車の日曜市などで購入するのも一般的で、

ディラーから買うよりも安く済むので人気があります。

いくら安く済んでも私たちには怖くて手が出せませんが。

ディラーから買うから大丈夫、といったら、100%ではないから、の答え。

どうすればいいの? 

こちらには、法律上の「善意の第3者」という考え方がない。

例えば、盗難車と知らずに車を購入し、代金を支払えば、所有者は私になります。

日本であれば私がこの車を失うことはありえません。

しかし、こちらでは通用しないようです。

それじゃ、没収されたら、お金は返ってくるの? 

答えは「ノー」。そう、丸損になります。 納得いきませんよね。

しかし、仕方がありません。そういう仕組みの国と割り切るほかはありません。




(その3)

 無事中古車を買って、仲間3人と昼食に出かけたある土曜日、信号待ちの時に追突された。

追突した車の所有者は、車から降りて、自分の車の前の部分の損傷具合を確かめている。

もちろん謝りの言葉はない。

こちらも3人とも降りて、後ろのへこみ具合を調べた。

3人とも来たばかりであまり言葉がしゃべれない。

追突した車は確認が終わるとさっさと去っていった。 

 数年後、今度は私が軽い追突事故を起こしてしまった。

双方の車にほとんどダメージはなかったが、つい、「すいません」と口から出てしまった。

これが運のつき。過失を認めたと受取られ、後日、相当の金額の修理見積書を持ってこられた。

まいった。ちょっと額が大きかったので、保険屋に連絡して処理してもらうはめに。

ここでは、絶対に謝ってはいけないのです。

こういう場合は、「たいした事ないな」、とか「何ともなってない」などと言って、

さっさとトンズラするのがここ流。

 そういえば、同僚が左折のため車を中央に寄せて対向車が通り過ぎるのを待っていた時、

後ろから来たタクシーに追突されたことがあった。

彼は車から降りて、運転手に「何をするんや」と言った際、

軽く運転手の肩か腕を押したらしい。

後日、診断書を持ってきて逆に医療費を請求された。

結局、車の弁償の話は医療費と相殺されるはめに。


修理代は自己負担。相当かかったのではないか。




(その4)

 もうひとつ車の話題。だいぶ言葉も話せるようになっていたある日、

商店街に路上駐車していた時のこと。

運転席に座っていたら、結構歳のいった男が、

私の車の前のスペースに駐車させようとバックで入ってきた。

下手くそでなかなかうまく縦列駐車できないでいた。

すると、ガツーン。私の車に当てた。

降りて文句を言った。

しかし、お構いなしに、3回、4回と当てやがった。

今度は強い口調で文句をいうと、その老人が

「バンパーは何のために付いているんだ」 と怒鳴った。

オイオイオイ、それとこれとは違うだろ。

やっと縦列駐車に成功した老人は、こっちを睨みながら商店街に消えていった。

私、何か悪い事しました?




(その5)

2年位過ぎた頃、商談が決まり、詳細の打ち合わせに日本から担当課長が出張で来た。

打合せ3日目にこちらの責任者(部長クラス)が休んで打ち合わせが出来なかった。

理由を聞くとその責任者は今日から長期休暇に入って家族と旅行に行ったとのこと。

なにー。 聞いていないぞー。 どうするんだ打ち合わせはー。

あいた口が塞がらない。

個人の生活が最優先? 

百歩譲ってここではそうだとしても、何故前もって話をし、場合によっては遅らせるなど、

スケジュールの調整をしなかったわけ? あまりにも無責任でしょう? 

結局その課長さん、出直しと相成りました。

私たちもこってりと絞られたのは言うまでもありません。


















5月29日のスタドラの荒牧陽子のものまねシャッフル、動画サイトでみました。





全然ものたりませんね。 


フラストレーションたまるー。



個人的には、荒牧陽子のものまね


シャッフルい!


日テレの方、方向が間違っていませんか? 


間違っていますよね?


コロッケはものまねで、笑いをとる芸。ものまねシャッフルも全然OK

けど、荒牧陽子は、歌唱力をみせるものまねシャッフルでは彼女の良さが全く生きない


わかりますか?  わかりますよね?


日テレの方々、荒牧陽子をダメにする気ィですか?



 止めてください!!


装置にお金かけたから、しばらくやらせるなんて考え、

捨ててください。

即刻、このショーもない企画、止めてください。

私は怒っています。ファンは怒っています。視聴者は怒っています。

日テレ、いや、スタドラ制作関係者のみなさん、

あなたたちに! です。



ゴルフに興味のない方、ごめんなさい。


前回の「最悪の日曜日」の名誉挽回ではないですが、

今日の私のゴルフをダイジェストでお楽しみください。





OUTが混んでいたので、INからのスタート。



10番(パー4)。  ティーショット。 真芯に当らずややスライス。 

            いつもより40ヤードも手前の残り155ヤードの上りを残した。 

            風アゲンストやや強い。フェアウェイど真ん中から7番アイアンで第2打。
            あっ!トップしたー。 2日連荘での夜更かしの影響か、体が重い。眠たい。
            残り25ヤードのアプローチ、カップ手前4mにON。

            2パットで沈めボギースタート。



11番(パー5)。  いまいちなティショットだがフェアウェイ真ん中。

            セカンド6番アイアンで打って残り120ヤードのフェアウェイ真ん中に。

             サードショットでグリーン奥5mにスリーオン。 このホールパー。



12番(パー4)。  ドライバーショット、タイミング合わず不調。 残り160ヤードを残す。

            次の7番アイアンのショット、珍しく大きくスライスし、グリーン右側20ヤードに外す。 

              3オン2パットのボギー。



            んー、やっぱり今日は調子がいまいち。




13番(パー3)。  180ヤードを6番アイアンでワンオン。2パットのパー。



14番(パー4)。  信じられないことが起こった。ティショットをまさかのチョロ。

            70ヤードしか飛んでいない。

            やっぱし全然絶不調 (日本語おかしい?)。 3オン2パットのボギー。





            何とかスイングを立て直さなきゃ。  原因は身体の故障と分かっている。

            あんまり無理はしたくないが、もっと楽しいゴルフにしたいし。 

              ちょっとだけ頑張ってみるか。   




15番(パー4)。  ティショット、当たりが少し戻ったが、セカンド、残り80ヤードをSWでグリーンオーバー。

            強いフォローの風にやられたー。 ボギー




16番(パー5)。  ドライバー、当たり悪い。 

            残り200ヤード、前足下がりのセカンドショット、オーマイガッド、チョロだー、ガックリ。 

            サードショット、7番アイアン。これまたミスショット。

             ここはIN最大のサービスホールなのに、4オン2パットのボギー。






            やっちゃいましたねー。 まさかの 3連続ボギー!







17番(パー3)。  ティショット7番アイアン。 グリーン右奥のバンカーを越した土手の上に行っちゃった。

             超むずかしいアプローチ。 おおー、カップから6mにミラクルアプローチが決まった。

            このパットをねじ込んで奇跡のパー。




18番(パー4)。  パーセーブが難しい、このコース最大の難ホール。 

            ドライバー、 ナイスショット。今日一番。

            残り170ヤードを6番アイアンでグリーンオン。 2パットでパー。





            インコースは結局、5オーバーの41でした。






1 番(パー5)。  会心のドライバーショット。

            フェアウェイ真ん中、と思いきや、右から左への強い風に流されている。
            ヤバイ。右から左へ傾斜が付いたフェアウェイになっているので、

            左端に落ちると林の中に落ちていく。

            端っこでも残っていてーとの願いもむなしく やっぱし落ちていた。

            9番アイアンで8番のグリーン方向を狙って裏街道を行く。

            目論見どおり残り60ヤードからSWで3オンを狙う。

            高い木越えでグリーンの前はバンカー。

            グリーンに届かずバンカーにつかまった。

            ピンまで10ヤード。土手が高いバンカーショット。

            グリーンに届かずエッヂでとまった。結局5オン2パットのダボ。


2番(パー4)  打ち上げ、左ドッグレッグのコース。セカンドでグリーンを外すもパーセーブ。


3番(パー4)  セカンドでグリーンをオーバーしたがなんとかパーセーブ。


4番(パー3)  打ち下ろし。 8番アイアンでオン。パーセーブ。


5番(パー4)  セカンドでグリーン外すも、寄せワンでパーセーブ。

          このホール難しいのでこのパーは大きい。

6番(パー4)  このホールも難しい。 ティショットをトップ。いまいち波に乗り切れず。

          残り220ヤード、アゲンスト強い。

          第2打、フェアウェイからドライバーで2オンを狙う。 ナイスショット。 

          グリーンへまっすぐだ。 グリーンオーバー。 寄せワンでパーセーブ。



        

          ドライバー以外、ウッドは持っていない。 

          ちなみに3番、4番アイアンもバッグに入っていない。

          必要ないから。(すいません。ちょっと自慢しちゃいましたか?)






7番(パー5)  全ショット完璧。しかしサードショットでわずかにグリーンオーバー。

          風フォロー強い。寄せワンでパー。


8番(パー3)  打ち上げ。6番アイアンをチョイス。(いつもは7番) 

          グリーン右に外す。寄せてワンパット。パー。


9番(パー4)  全ショット完璧。 ピン3mにつけ久々のバーデーチャンス。

          ライン真直ぐ。カッコーン。ナイスバーデー。







不調に苦しみながらも、ワンオーバーの37。 




トータル6オーバーの78。 まずまずのスコアー。






調子は最悪でした。




(追記)


皆さん、お気づきになりましたか?

たまーにありますが、3パットは私には珍しいんです。

パターが下手くそではないんです。(上手でもありませんが) まあ普通です。

なのに、あの最悪の日には何度3パットをやったことか。(4パット、5パットまでやっちゃいました)

要するにグリーンが速すぎたのです。

しかし、後半は高速グリーンにもやっと慣れて43で回りましたよ。

最後の方では、もうワンラウンドやったら、80前後のスコアが出る感触はありました。




私が日常使っているポルトガル語には、

「いってらっしゃい」、「行って来ます」、「ただいま」、「おかえり」、「いただきます」、という単語がありません。

お店に入るとよく言われる、「いらっしゃいませ」もありません。



こちらの人たちは


何も言わずに、勝手に 行き、帰り、勝手に 食べ始めます。


お店に入っても、いらっしゃいませ などとは言われません。 無言です


無口かとおもいきや、食事中は良くしゃべるし、普段もよくしゃべります。

無愛想でもありません。むしろ愛想が良いくらいです。



こうゆう挨拶をする習慣ないだけなのです。





頑張って」という言葉もポ語にはありません。


Boa sorte!  ボーア ソルテ (Good luck)」とか「Você consegue! ボセ コンセ-ギ  (You can)」などと言います。


「頑張って」と多くの日本人が使っていますが、どんな意味で使っているの? 

 意味あるの?   単なる慣用語? 



「頑張る」を辞書で引くと、

困難にめげないで我慢してやり抜く。気張る 踏ん張る 〈最後まで〉粘る 

張り切る 勢い込む 意気込む 〈心を〉引き締める 殺気立つ 発奮 

奮起 緊張 一念発起(ほっき)


とありました。




んー、「頑張る」という言葉、 

強敵なり(すっきり理解するのはむずかしい。複雑。)


「がんばって」。 「ん、がんばる」。  この会話何?



漠然としていて具体的に何も見えないけど、

何か奮い立たせるような雰囲気にはなりますね。


気分を盛り上げる効果はあります。




こういう曖昧な表現が日本語は得意(特異?)ですよね。



(追記)


あるブログで、「guten appetit」 (ドイツ語)を、「いただきます」 と紹介していました。 
「guten appetit」 は、ポルトガル語で、「bom apetite」 と言います。


「apetite」 は、「食欲」 という意味です。  「bom」 は、英語の 「good」 のことです。

そして、bom+名詞 で、別れ際の挨拶の言葉になります。

Bom trabalho = Good job  「良いお仕事を」  とか、ゴルフ場なんかでは、Bom jogo (いいプレイを=いいゴルフを) が良く飛び交います。


Bom apetite も、食事時間帯のあいさつの言葉です。  「いい食欲を=いいお食事を」 と言う事です。

すこしフォーマルな言い方ですので、親しい間では使いません。

よくレストランなんかで、ウェイターやウェイトレスがお客さんにこの言葉を使います。


これに対し日本語の 「いただきます」 は、感謝の言葉です。

恵みに対して感謝する。 今、食事が出来ていることへの感謝です。

従って、誰かにこの言葉で話しかけることは有り得ません。

「有難さに感謝し食事を頂く」、意味の言葉がポルトガル語にはありません。

おそらく、日本語特有の言葉だと私は思います。




先々週の日曜日、友人からゴルフの誘いがあって、久々に彼のホームグランドのゴルフ場でワンラウンド回ってきました。


ここでゴルフするのは10年ぶりくらいですが、15年くらい前に改造してからすごくむずかしくなって、プロの大会なども行われるようになっています。


以前はよく行っていましたが、グリーンフィーがボーンと高くなって以来、私には手が届かぬコースになってしまいました。  



OUTからスタートし、


1番パー5。  3オンに成功し2パットでこのホール パー  よし、幸先いいぞ、 ウフフ 


2番パー3。  グリーンを少しオーバー。アプローチを チョロ 。  失敗したー! このホールボギー。



しかし、このコースは出だしの1.2.3番が一番難しい (に囲まれてるー) ので上出来でしょ! とまだ余裕。 が、次のホール、いきなりティショットを林に。


 ワオー! オーマイゴッド!!



4オン3パットのトリプルボギー。  これで切れちゃいましたね。  この後はもー散散。




久々に 本当に久々  ハーフ 50台!  をたたいてしまいました。 




INに入って、少し立て直しましたが、94!という記念すべきスコアーで終了。最悪の日になりました。 



言い訳をするつもりはありませんが



いつもはこれより少し良いスコアーで回っているのですが....  


    ( シングル...って言って、信じます??    誰も信じませんよね! )




この日は     



調子がものすごーく悪かったみたい。



実は次週のトーナメント用にグリーンを超高速に仕上げていました。 (ハイ、いい訳でーす。)




OUTの5番、ピン奥8メートルにパーオン。 久々にパーがとれるかも、とワクワク。 


ピンまではゆるい下りの順目、ピンを過ぎてから少し下りがきつくなっている。


軽いフックライン、いい感じのパッティング! オオー、カップをなめていった。 しかし...ここから悲劇が…


オイオイオイ止まってー!!  止まりません。 グリーンの外に出ちゃいました。


アプローチ、ピン奥5メートル。  ヤバイ!    前の残像が...。 


5打目、ピン手前1mにショート、 怖くて打ち切れません。 


6打目、ピン手前30cmにショート、 やっぱし怖くて打ち切れません。 


結局、2オン5パット?のトリプルボギー。   ギャー!



荒牧陽子さんが出演した58日のスタドラ、動画サイトで見ました。  おそーい! 

石川さゆりさんのものまね、


びっくりしました!


本物と同じですよね


「ものまね」も進化していますが、「歌唱力」も進化してますね。


今回あらためて荒牧さんの歌唱力のすごさを再認識しました


おそらく日本でトップクラスの歌唱力だと思います。


そして、プロらしくなられました。



喜ばしいことなのでしょうけど、やや複雑な気持ちです。



荒牧さんのものまねは、一曲のものまねが長くなるほど歌唱力が一層活きて、感動が大きくなる特色があります。(全てフルで聴きたいくらいです。)


これからは、レパートリーを増やすのも大変になってきますので「見せ方」の工夫が大事になってくるでしょうね


例えば、同じ歌手の歌のメドレーも有りではないでしょうか?


大事なのは、歌唱力うまく活かすこと でしょう。



いろいろと制約もあるでしょうけど、荒牧さんの「売り」の部分を上手に「見せる」演出が浮き沈みの激しい芸能界を生き抜くためには必要だと思います。


もちろんご本人も十分承知されていることでしょうけど。

今を生き抜き、その先に夢の実現があります。荒牧さんのセールスポイントで勝負して、強くアピールしていってほしいと心から願っています。


















私は犬が好きで今はマルチーズを飼っています。この前の日曜日の早

朝、ゴルフ場に行く途中で、左前足の不自由な犬が一匹びっこをひきな

がら道を横断しているのに出くわしました。スピードをゆるめて、横断

し終わるのを見ていると、少し先に同種の犬2匹がそのびっこの犬を待っ

ているではないですか。おそらく兄弟たちで共に行動しているのしょ

う。そして彼らは捨て犬に違いありません。諸々の運命を受け入れて今

日までけなげに、一生懸命頑張ってきたんです。いつまでも元気でいて

ほしい、と願うばかりです。



彼らを見て、むかーしのことを思い出しました。たぶん小学2年生だっ

たと思いますが、飼っていた犬が4匹の赤ちゃんを産みました。父は私

に「捨てて来い」と言いました。私はその4匹の赤ちゃん犬を布にくる

み抱っこして捨てに行きました。確かその布ごと、藪の中に置き去りに

したと思いますが、すぐには立ち去れず、しばらくの間しゃがんで、じ

ぃーと赤ちゃん犬たちを見つめていました。2年後に父は他界しまし

た。母はもともと犬が苦手だったのと、貧しかったのもあり、父が死ん

でから半年後に母犬も捨ててしまいました。ちょうど学校から帰ってき

た時、遠方に行くトラックに乗せている所でした。何故か何も言えず、

じぃーと見つめていました。何故泣き叫んででもひきとめなかったの

か、悔いが残っています。



私の切ない思い出でした。