華人系学校の宿題
先日中国で小学生2人が宿題が終わらなかってので 先生に怒られるので自殺したと言う痛ましい話がありました
(ケガだけで終わりましたが。その後に学校の談話が宿題の量は適正である
その子達が遊んでいたからだと言うオチが付きました)
マレーシアの中国系の学校も恐ろしい量の宿題が出ます
「子どもの宿題手伝ってたら12時過ぎちゃった」てか一体どれだけ量多いんだ
教育熱心なのか・・・(もっと宿題出してくれという親もいるらしいデス)
マレーシアもビシッと学歴社会なので 勢い親は教育熱心です
昔の日本のような詰め込み教育と塾のはしごです
この道はいつかきた道ですね それがいいのか悪いのかは私には判断できません
この国では学歴がなかったら スタート地点にすら立てませんから
しつこいセールスマンの断り方
閑話休題(いつもだろ)
この頃発見したショッピングセンターなどでのセールスマンの断り方を
ご紹介させていただきます
メジャーなところではダメですが郊外に行くとかなりの高い確率で
「中国語」で話しかけられます
わかんなくても一通り一生懸命聞きましょう
で、最後に「ごめん 日本人なんで中国語わかんない」
と答えると
十中八九「・・・・ぽかーん (・ω・)?」とした顔をします
二の句を継げずにいる間にすたすたと去って行きましょう
面白いのでこの頃時間の許す限りそうしています
皆様もどうぞ
華人系の学校
子どもの眼鏡を作りに行きました
いろいろ試してみて かっこいいのを見つけました
今流行風の白いフレーム
目の検査をして お渡しの日を決めて お店の人がふと
「ところでお子さんの学校は?」
私「インターナショナルスクールですけど なんで?」と聞くと
「チャイニーズスクールは眼鏡は黒かシルバーと決まってるので」
私「えー!」なんだか昔の中学校の校則みたい
いろんな意味で マレーシアは日本の20年前です

