今回は塗装の仕上がり等の都合もあって連続作業となったのでまとめてみました。
まずは初の入庫となるウルティムのお客様から
リップスポイラー
艶あり黒でのご注文でした。
サイズが大きな部品なので落としたりしないように養生をして位置出しを行い車体側への穴あけ加工を施して取り付けを行います。
外装部品に艶あり黒の部品が多くなっている仕様なので全体の親和性が高まって良いですね。
お次のお客様は社外のウイングや社外のリップスポイラーを既に装着されていたのですが、リップスポイラーを交換で
お越しいただきました。
毎度同じにはなりますが、リップスポイラーがズレないようにシッカリと位置出しをしてから取り付けスタートです。
今回のお客様はサイドスポイラーなど素地の黒を生かした形でリップスポイラーも艶消しにてオーダー頂きました。
今週最後となるのがこちらのお客様です。
写真の編集をしながら最早間違い探しのような3台全て白のメガーヌⅣのお客様でした。
R.S.だとグリル上部がピアノブラックだったり、ドアミラーも黒なのでリップスポイラーを艶ありにするか?艶消しにするか
悩ましいですね。
今回のお客様は艶あり黒でのオーダーとなりました。
メガーヌⅣはリップスポイラーを取り付けしていない状態でもナンバープレートの取り付け位置が大変低く、上にオフセットする方が多いように思えます。
リップスポイラーを取り付けする場合には、専用部品をご用意しておりますのでナンバープレートを上方へ移設して取り付けを行なっております。
ナンバー取付ボルトが短い場合には別途ナンバーボルトをご用意頂く必要がございますのでご注意ください。












