不可思議
幼い頃、それも就学前とかずっとずっと自分が小さかった頃の、それがどうだってことないような事の記憶って、どうして残るのかなぁ。
本当に、その頃周辺の記憶はないのに、それ以外のある特別?な、ある特定の記憶ってどうして残ってるのか。
自分にとってそれがある種衝撃的だったから残ってる、と言われればそうなのかも知れないけど、だから何故それが残るのか。
考えてみればしょうもないことだったり、大切だったり。
飼ってたザリガニの水槽にカエル入れたらいつの間にか、外傷もなく死んでたとか。
苦手だったラッキョを両親が、体にいいからって食べさせようとして「美味しい」って言いながら実は舌の下に隠してたとか(笑)
まだある。妹が自分の真似をしてたこととか、家族で散歩した道程とか。
別に、なんてことないんだけどこの頭に、むしろ心に「映像」として鮮明に残る記憶ってのは、どうして残るんだろうね。
例えば、生理学的とか生物学的とか。物理的、精神学的、生物学的っていろんなジャンルがある中で。
不思議だよね。
でも、少なからず今の自分にとって大事な部分ではある。
そんな気がしてる。
公文に無理矢理行かされたとか(笑)
スイカ食べたら吐いたとか。
幼稚園のプールでしごかれたとかさ(笑)
スゲェくだらないような幼い頃の記憶。
なんで残ってるのかなぁ…。
もしかしたら自分が「親」になる時のためなのかもね。
つーか、仕組みがね。不思議。
記憶の材料ってか、伝達物質てなんだろうって。
人体の不思議!
本当に、その頃周辺の記憶はないのに、それ以外のある特別?な、ある特定の記憶ってどうして残ってるのか。
自分にとってそれがある種衝撃的だったから残ってる、と言われればそうなのかも知れないけど、だから何故それが残るのか。
考えてみればしょうもないことだったり、大切だったり。
飼ってたザリガニの水槽にカエル入れたらいつの間にか、外傷もなく死んでたとか。
苦手だったラッキョを両親が、体にいいからって食べさせようとして「美味しい」って言いながら実は舌の下に隠してたとか(笑)
まだある。妹が自分の真似をしてたこととか、家族で散歩した道程とか。
別に、なんてことないんだけどこの頭に、むしろ心に「映像」として鮮明に残る記憶ってのは、どうして残るんだろうね。
例えば、生理学的とか生物学的とか。物理的、精神学的、生物学的っていろんなジャンルがある中で。
不思議だよね。
でも、少なからず今の自分にとって大事な部分ではある。
そんな気がしてる。
公文に無理矢理行かされたとか(笑)
スイカ食べたら吐いたとか。
幼稚園のプールでしごかれたとかさ(笑)
スゲェくだらないような幼い頃の記憶。
なんで残ってるのかなぁ…。
もしかしたら自分が「親」になる時のためなのかもね。
つーか、仕組みがね。不思議。
記憶の材料ってか、伝達物質てなんだろうって。
人体の不思議!
体調
ここ最近、ちょっと体調が悪いです。
熱とか風邪とか、そんなんじゃないんだけど。
便秘気味だし、腰が痛いし、なんつーか「動けなく」なってる(笑)
なかなか嫌なもんですねぇ、体が言うことをきかないってのは。
ストレッチもあまりできないしやっぱり色々気を遣っていかないとダメですねぇ…。
禁煙禁酒、節制して生きていかないとなぁ…。
そんなこんなで、今日も天気がいいので洗濯終わったら散歩に行きまーす。
熱とか風邪とか、そんなんじゃないんだけど。
便秘気味だし、腰が痛いし、なんつーか「動けなく」なってる(笑)
なかなか嫌なもんですねぇ、体が言うことをきかないってのは。
ストレッチもあまりできないしやっぱり色々気を遣っていかないとダメですねぇ…。
禁煙禁酒、節制して生きていかないとなぁ…。
そんなこんなで、今日も天気がいいので洗濯終わったら散歩に行きまーす。
存在と言葉と心と
心とは常に曖昧模糊とした不安定な、半液体化したひどく掴みどころのない、それこそ澱んだ空気のようなものだ。
不安や悩みを繰り返し、迷い引き返して、また迷って解ったつもりで、また 同じような苦しみを、性懲りもなく繰り返す。
頼ったはずの、一言大切と言う存在の言葉にさえ、一片も耳を傾けない。
つまり、解っているのだ。
解り合えるはずもないことを。
大切な存在の「言葉」など、どこにも届きはしないのだ。
僕は、どこにいても届かない浮上の存在なのだろう。
未来がどうだとかそんなことではなくて。
そんなことさえも知らない、きっとある意味幸せな人間はたくさんいる。
自分自身をさらけ出しながら伝えた言葉が、結局届かないなら、単なる暇潰しでしかない。
言い訳はいらない。
そうでしかないのだから。
不安や悩みを繰り返し、迷い引き返して、また迷って解ったつもりで、また 同じような苦しみを、性懲りもなく繰り返す。
頼ったはずの、一言大切と言う存在の言葉にさえ、一片も耳を傾けない。
つまり、解っているのだ。
解り合えるはずもないことを。
大切な存在の「言葉」など、どこにも届きはしないのだ。
僕は、どこにいても届かない浮上の存在なのだろう。
未来がどうだとかそんなことではなくて。
そんなことさえも知らない、きっとある意味幸せな人間はたくさんいる。
自分自身をさらけ出しながら伝えた言葉が、結局届かないなら、単なる暇潰しでしかない。
言い訳はいらない。
そうでしかないのだから。