内臓に負担がかかっているから、
禁酒しようかなーと

beer350mlを6缶購入。
1日1缶で、
6日間いける計算。。。

昨日、2缶飲んだ、、、
あれ?





500mlなら、1缶ですむだろうと
今日、買って飲んだ。



で、今、350ml飲み中。。。

容量ではなく、2缶?

2缶必要なのか?私。





禁酒の道は、険しい、、、

社窓、、、 
 
 
 
 
会社にある私物。
 
 
 

チョコレートの箱を改造して作ったハンコ立て。
 
シャチハタ
シャチハタ訂正印
済印
御中印
ン十年以上前に友達にもらった赤インクスタンプ台
(シールが古い。。。)
 
百均で買った、FAX済印はぶっ壊れたので、
段ボールで持ち手を作り使用しています。

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いつ会社をクビになってもいいように、
身近なものでつくりました。
 
 
 
そして、筆記用具入れは
ダンボーラー(笑)な昔を思い出し、プリンター用紙の曲げ防止用段ボールで作成した一品
 

※昔務めていた会社がアレな会社で倉庫にある商品置き場がアレ過ぎたので、
お客様がごらんになっても分かりやすいように、段ボールでタナをつくりましたwww

 


 
 
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仕切りに目薬の箱を使用しています。

 
 
アイハーブでもらったボールペンなど、いつ会社をクビに、、、以下同文。



基本、ケチで貧乏性なだけであります、、、
 
 
ペタしてね
月に一度のお花のレッスン日でした。



ハロウィン仕様のアレンジです。






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私の通っている教室では、初めてのハロウィン仕様。
 
「季節かんじますねー」
「展示会では、ハロウィンアレンジの方、いましたね。かぼちゃすごーーーい」
と、興奮していたら
先生がおっしゃいました。 
「ほかの教室ではやったことあったよ。」
 

 
先生の他の教室では、初ではないらしいです。。。 
 


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ふたつめのアレンジはこんな感じ 
 
 
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二つ合わせたら、こんな感じです、、、(合わせる意味はないwww)

 
楽しかった!!
 
 
 
 
ペタしてね


うさピィは風船においつくとぴょん、ぴょん、ぴょーーんと、とびあがってふたたび風船をつかまえはじました。

ぐるぐるまきになったまま、サンバはうさピィのがんばりをおうえんしています。

(風船をもったまま、高くジャンプしたら、うさピィはそのまま遠くへとんでいっちゃうかも!)

サンバの心配をよそに、うさピィはぴょんぴょんととびながらつぎつぎと風船をつかまえていきます。

(あんなにたくさんの風船をもって、高くジャンプしても、うさピィは宙にうかばないんだ。)

いますぐにでもその風船を調べてみたいのですが、サンバはまだ、ひもでぐるぐるまきになったままなので、顔を動かし、ちらりとその風船の大きさを確認しました。

それは、サンバの頭よりも大きいまんまるでした。

(ぼくたちが乗れる風船って、この風船よりももっともっと大きな風船が必要なんだ。)

それさえあれば、空をとんで、あのお魚雲をつかまえにいけることでしょう。

今度は、お魚雲をさがして、サンバは空をみあげました。

でも、魚のかたちの雲はどこかにきえていて、青い空には風船みたいにまん丸い雲がふたつ、ぷかりとうかんでいるだけでした。

 

「サンバぁ、おまたせ。」

さすがに、つかれたようすで、うさピィが風船を手にもどってきました。

「だんだんと風船をつかまえるのが、うまくなってきたよ。つぎはもっと、早くつかまえられるよ、きっと。」

そううさピィがいったとたん、うさピィのおなかがぎゅるると大きくなりました。

「でも、今一番重要なのは、すぐに丸太までもどって、お昼ごはんを食べることだね。」

あわてて、うさピィはいいたしました。

「うん、どっちも大切だとおもうけど、ぼくもおなかがすいちゃったよ。」

サンバは、うさピィのように風船つかまえ名人になりたいとおもいました。ただ、今はとてもお腹がすいていましたから、お昼ご飯をたべないと風船をつかまえるパワーもありません。うさピィは、風船をうまくつかまえることもお昼ごはんも、どっちも大切、ときいてうれしくなりました。

「よし!じゃあ、ひもをとるからサンバはじっとしていて」

そういって、うさピィは両手を広げサンバにまきついたひもをとろうとました。

・・・・・そのとたん、風船はうさピィの手のひらから、ふたたび、にげだしていきました。





ペタしてね



 

「風船は自由にとんでいくんだ。大きい風船だと、大海原をも越えて遠くにいくことができるんだよ。」

「すごいや!!その風船にのったらぼくたちもツインソウル山のむこうに遊びにいけるね。」

うさピィの説明をきき、サンバはおもわずさけびました。

「うん、それは可能だよ。いろいろと準備が必要だけどね」

うさピィは、どんな準備が必要かわからなかったけどひとまずそういいました。

風船にのって空高くとび、あの恐ろしく高いツインソウル山のむこうまでいくなんて、かんがえるだけで小さなしっぽがくるんとうちがわに、もっと小さくしぼんでしまいます。

でも、サンバよりお兄さんの自分がこわいなんていえません、

「ぼくたちがのる風船だと、もっと大きいものでなきゃね。時間をかけて計画しなくちゃだめだよ。」

すごくかんがえているようなむずかしい顔で、うさピィはおもおもしくいいました

 

ぼーんぼーんぼーん、、、

 

その時、みっつ鐘がなりました。

お昼ごはんの時間です。二人とも全力であそんでいたので、すっかりおなかがぺこぺこになっていました。いますぐに、丸太までもどってお昼ごはんをたべて、元気パワーのほじゅうが必要です。

サンバの体にまきついたひもをとるために、うさピィは大急ぎで、まずサンバの体をだきあげておこしました。

その時です。

サンバをだきおこすために広げたうさピィの手から、風船がするりするりと全部にげだしました。

「あっ!」

「しまった!!」

せっかくつかまえた風船が、ぷわりぷわりと風にのってとんでいきます。

ゆだんすると自由にとんでいく、それこそが風船ですからね。

「ぼくはいいから、風船をつかまえて!」

大きな口をあけて、ぼうぜんとしているうさピィにサンバがいいました。

「うん。すぐつかまえてくるよ!まっていてね、サンバ!」

そうさけびながら、にげだした風船をつかまえようと、うさピィはかけだしていきました。