努力と人間性 | ふと想ったこと

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今日会った人は

歴代の中で最低クラスの人だった

マッチングアプリで会った中では最低の人間。

 

メッセージ上ではとても素敵な人だった

でもやっぱり対面で垣間見える本性。

まさに百聞は一見に如かず。

 

自称人見知りだった。

人見知りなのは別にいい。

ただ彼女は人見知りではない。単に不愛想な人間。

 

愛想というのは友好の意を示す。

それがない時点で、お前何しに来たんだと。

 

1時間半、食事を共にして

こちらに視線を向けることがなく

喋り方のトーンも、必死に体裁を保とうとすることに終始。

友好と言うより、ナメられたくないという意を感じた。

一体何と戦ってるというのか?

 

緊張して顔を背けたり、不安そうな表情するならまだ分かる。

それでも必死に、愛想で取り繕うとするのなら

努力が伝わって、人見知りながらも友好の意を示すことが伝わる。

 

ただこいつからは、

人見知りというコミュニケーション能力の低さに対し

自分のプライドを守ることを重視するように感じた。

 

位の高い女に見せたいのか?

でもお前、ブスでデブやで。

デブスの不愛想な奴に誰が惹かれるの?

 

久々に、人間力の低い女を見た。

先日の方といい、

人生、努力してこなかったんだなあと垣間見えるね。

 

まあまた次にトライするしかない。