第21回 コーンフラワー展示会
3月3日。
第21回アトリエコーンフラワー花展が行われました。
今年も、お茶の水にある山の上ホテルでの開催。
毎年ホテルの方のご親切なご協力のもと、
華やかにそして厳かな展示会となりました。
ShuRRyのブースはこちら。
「Christmas season」と題して、
クリスマスギフトのイメージを中心に、ひと味違うクリスマスを表現してみました。
”赤いバラ”を使わず、ワインカラーのカラーと深いワイン色のダリアをあしらって。
ダリアの左隣には オートクチュールネックレスとブローチ。
左からシャンデリア、タータンチェック、ビーズを敷き詰めた夜空のイメージの
刺しゅうサンプルです。
毛糸を使った温かみのあるチョウチョも。
特に4色の一分竹を使ったタータンチェックは、
思っていたよりデザイン設計が難しく、完成の際にはかなりの達成感を味わいました。
そしてこちらは、講師の作品。
「July morning」
コーンフラワー(矢車草)のあしらわれたガーデンテラスで
シリアルの朝食を食べる絵が想像できます
会場入ってまずお客様を迎えるのは、このWelcome flower
講師の作品です。
ちょうどこの日はひなまつりでしたので、
桃の色を貴重とした、女の子のためのflower。
フレッシュな黄緑からは春の生命力を感じました。
今年で5回目の参加をさせていただきました。
毎年新しいテーマで、新しい花を扱わせていただき、
そして刺しゅうの世界との融合を目指してまいりました。
今年は私にとって大きな変化の年になりますので、
来年、もし参加することができましたら、
今年と来年の自分の変化を楽しみたいです。
そのためにも、今回は前編と位置づけ、次回をもって変化の完成としたいです
お忙し中来てくださった皆様、
本当にありがとうございました。
皆様に見ていただける喜びで、毎年続けてこられています。
心からの感謝を
第21回アトリエコーンフラワー花展が行われました。
今年も、お茶の水にある山の上ホテルでの開催。
毎年ホテルの方のご親切なご協力のもと、
華やかにそして厳かな展示会となりました。
ShuRRyのブースはこちら。
「Christmas season」と題して、
クリスマスギフトのイメージを中心に、ひと味違うクリスマスを表現してみました。
”赤いバラ”を使わず、ワインカラーのカラーと深いワイン色のダリアをあしらって。
ダリアの左隣には オートクチュールネックレスとブローチ。
左からシャンデリア、タータンチェック、ビーズを敷き詰めた夜空のイメージの
刺しゅうサンプルです。
毛糸を使った温かみのあるチョウチョも。
特に4色の一分竹を使ったタータンチェックは、
思っていたよりデザイン設計が難しく、完成の際にはかなりの達成感を味わいました。
そしてこちらは、講師の作品。
「July morning」
コーンフラワー(矢車草)のあしらわれたガーデンテラスで
シリアルの朝食を食べる絵が想像できます

会場入ってまずお客様を迎えるのは、このWelcome flower
講師の作品です。
ちょうどこの日はひなまつりでしたので、
桃の色を貴重とした、女の子のためのflower。
フレッシュな黄緑からは春の生命力を感じました。
今年で5回目の参加をさせていただきました。
毎年新しいテーマで、新しい花を扱わせていただき、
そして刺しゅうの世界との融合を目指してまいりました。
今年は私にとって大きな変化の年になりますので、
来年、もし参加することができましたら、
今年と来年の自分の変化を楽しみたいです。
そのためにも、今回は前編と位置づけ、次回をもって変化の完成としたいです

お忙し中来てくださった皆様、
本当にありがとうございました。
皆様に見ていただける喜びで、毎年続けてこられています。
心からの感謝を

実家のひな祭り
今週末はひな祭り。
実家には古ーいひな壇があり、毎年母が飾るのが恒例です。
このおひな様は、曾祖母が祖母のために買ったもので
下の方の段には、曾祖母自身の箱雛もあり、
皆でとても大切にしているものなんです。
子どもの頃は、このおひな様ちょっと怖いな、、、なんて思ったこともありましたが、
今は毎年この雛を見ると、なぜだか心が温かい気持ちになります
他にも雛の軸や短冊など、雛グッズがたくさんあります。
というのも、女が多い家族であることや、
母が無類の雛好きで、自身の句集「雛の箱」を出したくらい。
この季節は、春を待ち遠しく思うと同時に、暦の上ではすっかり春
日本のきれいな四季を感じますよね。わくわくします
さらに今年は姪の初節句。
私からささやかながらのお祝いです
実家には古ーいひな壇があり、毎年母が飾るのが恒例です。
このおひな様は、曾祖母が祖母のために買ったもので
下の方の段には、曾祖母自身の箱雛もあり、
皆でとても大切にしているものなんです。
子どもの頃は、このおひな様ちょっと怖いな、、、なんて思ったこともありましたが、
今は毎年この雛を見ると、なぜだか心が温かい気持ちになります

他にも雛の軸や短冊など、雛グッズがたくさんあります。
というのも、女が多い家族であることや、
母が無類の雛好きで、自身の句集「雛の箱」を出したくらい。
この季節は、春を待ち遠しく思うと同時に、暦の上ではすっかり春

日本のきれいな四季を感じますよね。わくわくします

さらに今年は姪の初節句。
私からささやかながらのお祝いです

初☆水族館
姪っ子初体験の水族館。
エプソン品川アクアスタジアムへ


入り口入るとすぐにある、大きなアーチの水槽。
南の海の生き物がいるのですが、
なんといっても巨大なエイと巨大なノコギリザメ、
ヒョウ柄のエイなどそのスケールに大人も驚きます
水族館って、しっとりした湿気と薄暗い照明が醸し出す独特の空気感がいいですよね
ちょうどアシカショーもタイミング良く見ることが出来て、
姪っ子初体験と同時に、私たち大人もすっかり楽しみました!
といっても、薄暗い雰囲気や、ショーの中の大きな音などにも、
一向に動じない姪に、神経の図太さを感じました
こりゃ、大物になるぞと親叔母バカです
ここの水族館は、小規模ながらしっかりと楽しめるので、
すっかり気に入りました。たまには癒されに来たいところです

エプソン品川アクアスタジアムへ



入り口入るとすぐにある、大きなアーチの水槽。
南の海の生き物がいるのですが、
なんといっても巨大なエイと巨大なノコギリザメ、
ヒョウ柄のエイなどそのスケールに大人も驚きます

水族館って、しっとりした湿気と薄暗い照明が醸し出す独特の空気感がいいですよね

ちょうどアシカショーもタイミング良く見ることが出来て、
姪っ子初体験と同時に、私たち大人もすっかり楽しみました!
といっても、薄暗い雰囲気や、ショーの中の大きな音などにも、
一向に動じない姪に、神経の図太さを感じました

こりゃ、大物になるぞと親叔母バカです

ここの水族館は、小規模ながらしっかりと楽しめるので、
すっかり気に入りました。たまには癒されに来たいところです

