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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型103】 雪が降る雪が積もる雪が止む雪が溶けていく跡形もなく

  • 【自由律136】 そろそろ人生を取り戻そうか四十路の時間も残り少ない

  • 【定型102】 日が昇る一面の雪を踏み歩く誰も知らない私の足跡

  • 【自由律135】 こんなにも苦悩が積み上がる誰の私の誰に私に誰が

  • 【定型101】  追憶の彼方の街で少年は海に向かいて風に吹かれての画像

    【定型101】 追憶の彼方の街で少年は海に向かいて風に吹かれて

  • 【自由律134】 たどり着いた休日の朝には色々あって考えないことにする

  • 【定型100】 馬鹿ならば生き方がある馬鹿なりの無様に生きて無様に死んで

  • 【定型099】 沸き上がる怒りの源はどこにある判っているが探してみる

  • 【自由律133】 孤独が3日続くテレビに話しかける私を発見する

  • 【自由律132】 人には歴然と差があることを受け入れた後は死を待つのみか

  • 【定型098】 久々に晴れ渡った土曜日の放射冷却半端ないかな

  • 【定型097】 高飛車な女を裸に剥いてみる歓喜のボタンを探り当てる

  • 【定型096】 短冊の海苔を肴に酒を飲む金曜日の次は土曜日

  • 【自由律131】 人生の決断を遅らせる行動が男を破滅させる

  • 【自由律130】 寒空の下で乳首が尖った判官贔屓のおばさんの群れ

  • 【自由律129】 酒を飲むことしか楽しみがない男に伏見は慰めの街

  • 【自由律128】 劣等感の固まりは火葬場でよく燃える煙が立ちのぼる

  • 【自由律127】 この世には救いなど無いことを君はその歳まで知らなかったのか

  • 【定型095】 傷口をえぐり出さらん惨めさと我血の半濁凍りつくまで

  • 【自由律126】 気がつけば時間はそれほど残されていない人生が暮れていく

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