genuineness -94ページ目

不屈の魂

すごく大げさなタイトルですが…。


昨日は、自分の感情をちゃんと受け止めるタイミングだったようです。

悲しくて淋しくて悔しくて声出して泣きたいのに、必死で抑えてたみたいです。

夕べは頭の中で思考でぐるぐるして眠れずにいたら、ぐわっと感情が押し寄せてきたので、ちゃんと泣きました。


そしてヘミシンクの波の音を聴きながら、ハワイのカイルアビーチにひとっとびして深い眠りにつきました。



今日。

あることをきっかけに、昨日までとまったく違う見方で、苦しい原因と思っていたものを見つめることができました。


ふう。

何度やれば気がすむのでしょうね。。

「原因」??

情けないです…。

そんなもの、自分にしかないのにーーー。


「こんなにがんばってるのに、それでもすべてがわたしの責任だなんて」なんて。。

・・・。


そうです、すべて自分が原因です。

すべて自分の責任です。

それだけが真理なのに。



今回、またすっごく腑に落ちました…。

何度もすみません。。

本当にありがとう。。




そして…。

もう、わたし全開でいくこと決めました。











迷路


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久々に迷路に迷い込んでしまいました。。

どっちが「流れにのっているのか」がわからない…。


こうなったらもうここにはいなくていいってサインなのか。


これで変えないとまた同じような状況をつくって遠回りしちゃうのか。

でも、何を変えるのかが…。


「受け入れてこちらから歩み寄ること」なら、もうさんざんしてる気がする。。

いや、実は受け入れてなんてないのかもしれない。。


「それでも自分らしくいつづける」こと?

いま、どうかな。。

こんなに苦しいって感じてるってことは、自分らしさが出せてないってこと??

そうだったら、この苦しさにのまれているようじゃ、だめなのかな。



やばい…。

わからない…。


結構、がんばってると思うよ、自分。。

ぜんぜん、手抜いてなんて、ないよ。




明日がくるのが、いやだな、なんて。

人って、怖いな、なんて。




やばい。。








なりたいもの


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信頼すること

信頼されること


間違いなく、わたしの栄養です。



どれだけ信頼しているか、そしてそれをどれだけありがたく思っているか、折に触れて伝えたくてたまらなくなる(笑)大切なひとと、今日もたくさん話しました。


年は9才も下なのですが、いつもわたしを丸ごと受け入れてくれて、100%味方でいてくれて、たくさんの気付きを与えてくれるひとなのです。



今日も話が脱線しまくりながら涙流して大笑いしながら、こんな話もしました。


「母親ってやつはすごい。」


このひとの中にいたんだもんね。。

す、すごくないですか。。


最近、実家に顔出したときに母親の布団でうたたねすることが気に入っています。

うたたねというか、爆睡です。

疲れていること、気を張っていることもあるのでしょうが、ちょっと横になるつもりがあっという間に深い眠りに落ちてしまうのです。

自分のいびきでハッとすると、口を大きく開けてリラックスしまくりで寝ていたことに気づくのです。


匂いとか。

ぬくもりとか。

覚えているのでしょうね。

なつかしいのでしょうね。

なんの心配もなく、安心できるのでしょうね。

そう、完全に守られている感じ。。



聞けば、弟ちゃんもたまに同じことしてるとか、笑。



このことを話したら、彼女は言いました。

わたしは、母親と握手すると泣きそうになる、って。


これを聞いたわたしが、その場で泣きそうでした。。


あと、たまにお母さんの背中に耳くっつけて話すると、なつかしいよって、教えてくれました。


だろうなあーー。

でもでも、恥ずかしくてできないよーーー。




動物の女性として生まれてきたからには、やっぱりなりたいなあ。

母に。