思いがけず
今、チコリーをとっています。
選ばれたとき、なぜ今これなのか分からないな??という思いと、これってわたしのタイプレメディというものなのかもしれないな…というふたつの想いがありました。
自他共に認める母性が強いタイプです。。
だいたい誰にたいしても、自分が守りたい、って思ってしまうのです、笑。
言い方を変えると、所有欲が強い、ですよね。
そして、自分が大切に思うひとに自分も大切に思ってもらえていないと感じると、自分を憐れんだり、相手に嫉妬心を持ったり…。
まさに、愛を与えてその見返りを求めるチコリーさんそのもの、です…ね。
とり始めてすぐ、夢に家族が出てくることが増えました。
わたしは手のかからない、いわゆるいい子でした。
感情を表に出すのもの苦手で、愛想もいい方でもなくて。
弟は問題ばかり起こして世話の焼ける、でもだからこそかわいい子ってかんじで。
顔もほんとかわいらしくて、明るくて、いつも人気者でした。
親やまわりの人たちは、わたしより弟を好いているなあ、淋しいなあ、でもまああんなかわいいから当たり前だよなあ、なんて思っていたなあ…。
わたしも見て!ってアピールするのではなく、あきらめていました。
少し悲しい思いで、「どうせわたしなんか」って。
別に、それでもいいよって。
わたしも弟のことが大好きだったから。。
別のこと書こうと思っていたのに、思いがけずこんな内容になってしまいました。
こんなこと、忘れていました。
いじけ虫のわたしのこと。。
だから、大きくなって自分が求められることがとってもうれしかったんだろうな。
誇らしかったんだろうな。
どんどん与えて、もっともっと求められたい、ずっと求められ続けたいって、思ったんだろうな。
なんか、自分の重い愛情の由来が、分かった気がします。。
今も、弟に対しては尊敬の気持ちを持っています。
いつもどんなときでも、その瞬間を楽しんでいるって感じるのです。
仕事から遅い時間に帰って来て、楽な格好に着替えてテレビ見ながらくつろいでいるときも、そのことを心からしている、ってかんじなのです。
見ていて、今めっちゃくつろいでる、って伝わってくるのです。(なんか変ですね、笑)
おしゃべりで、心のうちをばーって話してすっきりして、以上!ってかんじのところとか。
ハッと思うと、すぐに電話してきて確認できると満足してじゃあねって切っちゃうところとか。
わたしが心の中でぶつぶつ思うようなことも、そのまままっすぐな言葉にして相手に伝えることができるところとか。
昔からよく弟が夢に出てきます。
いいと思うところを見習いなさいってことだよね。
初めて、しっかり自分の声を確認した気がします。
宣言
新たな任務、誰もが予想していなかったほどの好スタートを切ることができました。
本当に、かかわっている人すべての人に感謝の気持ちでいっぱいです。
わたしが一番、何もしていないんじゃないかと思ってしまう。。
これからどうやって恩返ししていこう。
だんぜん、みんなのおかげだ…。
必ず、それぞれに、このお礼をします。
感謝の気持ちを、表現します。
心から、ありがとうございます。
わたしができること、ちょっと身体的にハードな日々が続くから、まずは何より体調管理だな。
こんな恵まれた環境で、素晴らしい仲間で固めてくれて、責任を与えてくれて。
信頼してくれて…。
必ず、望まれているものを、形にします。
本当に、ありがとうございます。
代表!
進んでいくのですよね。
変わっていくのですよね。
いつまでもひとつのことを同じ角度から見ていることは、むしろ不可能なのですよね。
そして過去になっていくのですよね。
その過去はそして、自分の中にしか、もうないのですよね。
すでに、「いま」に内包されている、のですよね。
過去は変えられないっていいますが、なんか変えることができるような気もします。
今の自分の見方が変われば、どうとでも。。
「いま」が進んでいる、休むことなく、ものすごいスピードで。。
自分は、どこにだって行ける?
「時間」って、なんなんだろう。。
時間と場所に制限のある、この肉体をもつわたし。
このわたしだからこそ、「実現」ができる。
代表…?
えっ。
なんか下の方(イメージね)から、うらやましがられている気が…。
ぶつぶつ言ってないで、どんどん実現していってよーーって。
魂とハイヤーセルフって、違う?
魂とつなげてくれるガイドが、ハイヤーセルフ?
聞こえてくるのは、魂の声?
ハイヤーセルフの声??
今日、seraさんのところからやってきたチャリティーズエンジェルちゃんの羽が、片方ぽろっととれてしまいました。
わたしを守ってくれたのですね。。
ありがとう。
いつだってひとりではないって感じます。
なんだかまわりに、わりとザワザワ、います、笑。
みんなそうだよね。
なんかかわいくていとしい存在ですね。
いつもありがとうね。
