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Olive少女

ひとつ前の日記でマンガという言葉を書いて思い出しました。

マンガ喫茶に行きたいのです。

ほとんど行ったことないのですけど。

むしょうに読みたいマンガがあるのです。


最近のファッションの好み、中学生とか高校生の自称オリーブ少女(!!)だった頃のBCBGとかリセエンヌとか、その雰囲気に戻った感じだなーってふと思って。(なつかしーー)

で、当時愛読していたりぼん(これまたなつかしーーー)に憧れのスタイルの女の人が主人公のマンガがあったなあということも、うっすら思い出し。。

もしかしたら時期ずれてるかなあ。


記憶を頼りに調べて、わかりました!!

小椋冬美さんの、たぶん、「さよならなんていえない」とか「リップスティック・グラフィティ」とか、そのあたり。

古着の501を無造作にロールアップして、黒のタートルにパールのネックレス。

足元はバレエシューズかシンプルなヒールだったような…。

ステンカラーコートを羽織ってね。


ううー読みたい。


ついでに、オリーブの大傑作号(と思っている)「リセエンヌには負けないよ」の号も読みたいよー。



なんだか思い出してきたなあ。

毎日、日常の中に楽しいことわくわくすることみつけ出して、どんなささいなことでもオリジナルであることが素敵なんだとまっすぐに思っていたあの頃。。

オリーブには本当に影響受けました。

今も!!







love is ...


genuineness



大好きなモデルの美香ちゃんのブログで知って素敵だなーと思っていたけど手に入れていなかったものと、今日出逢ってしまいました。。


洋書です。

ひとコママンガ、ってかんじです。


キム・カサリさんという方が、のちに夫になる男性のために私的なラブレターとして描き始めたもので、1970年にロサンゼルス・タイムズ紙に初掲載され世界中で大反響を呼び、50か国以上の新聞に掲載されるほど人気のあったものだそうです。


キムさんの想う「love」が、かわいらしい絵とともに、描いてあるのです。

時にプッと笑えたり、時にじーんときたり。。



いまちょっとぱらぱらっと観て、女の子がぼさぼさ頭の絵の文章を読んだら…。


「love is ... telling her she looks wonderful on a down day」


だって。。

わー楽しみだな。

ゆっくり大切に読もうっと。








ありがとう

あまり考え込まずにへらへら~でいこう、もっとミーハーなかんじで楽しくいこう、って自分に表明したのが、確か27日とか28日。

決めたらちょっと気楽になりました。


で、石井ゆかりさんのページみたら、よく分からないけど「水瓶座は28日に天王星が移動した」んですって。

なんかおもしろいですね。

星読み(っていう表現が好きです)、興味あります。

今のフラワーエッセンスの勉強期間が終わったら、次は星かな。。

でも、カラーセラピーもおもしろそうです。


以前は、占いとか星占いとか、「っち、くだらない」くらいに(笑)思っていました。

でも、だんだんと、そうじゃないんだなーって、思ってきました。

当たるとかそういうんじゃないんだなって。



久しぶりに連絡くれた友人に、ぐっとくる一言を言われました。。

もともとわたしそういう人だったねえ、って思い出した一言。

実は、最近実家で3~6歳ころの写真を家族と話しながら見たりして、その頃の自分について親がどう見ていたか感じていたかなど聴いたりしていたのです。


これもフラワーエッセンスのセミナーの宿題なんですけどね…。

なんだかつながっていておもしろいですね。

先生、すべてお見通しですか??って思っちゃいます。


いずれも、ほっと安心するようなかんじなのです。

だよね、わたしそうだよね、って。

そういうわたしを好きでいてくれたり、おもしろがってくれたりする人たちが、安心するような言葉をわたしにくれるのです。。


苦しい恋愛の相手はみんな(みんな?!笑)、自分の理想をわたしに伝えて、そうなるように努力をするのが愛だと言いました…。


うーーん。

わたし…(苦笑)




あわわ、大切にしなきゃあ~。

自分のことも、ありのままの自分を好きでいてくれる人たちのことも。。

もっともっと!!!!